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虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業


2020年12月撮影

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

2020年12月17日撮影。東京タワー。高さ333m。高さ150mの位置にメインデッキ、高さ250mの位置にトップデッキがあります。今回はメインデッキから望んでいます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

メインデッキから西方面を見ています。中央が建設地です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

拡大しました。中央の黒屋根の建物は「霊友会釈迦殿」です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

さらに拡大しました。ここに高さ325.19m(A街区)、高さ262.83m(B-1街区)、高さ237.20m(B-2街区)の超高層ビルが出現します。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

日本一の高さとなる地上64階、地下5階、高さ325.19mのメインタワーが建つA街区ではタワークレーンが設置され躯体が立ち上がり始めています。 メインタワーはオフィスを主体とし、高層部に住宅、低層部に商業施設やインターナショナルスクールを設けます。




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B-1街区西棟は地上64階、地下5階、高さ262.83m、B-2街区東棟は地上54階、地下5階、高さ237.20mです。 両棟は住宅主体で、西棟の低層部にオフィス、東棟の低層部にホテルも入ります。 両棟は東京タワーからは重なって見えることになりそうですね。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。こちらはC街区ですが、余りよく見ません。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

地上に降り、桜田通りに架かる歩道橋からC街区を見ました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C街区はC-1街区(地上3階、地下2階)、C-2街区(地上8階、地下3階)、C-3街区(地上3階、地下2階)、C-4街区(地上3階、地下1階)で構成。 住宅、事務所、店舗、寺院、駐車場などが入ります。




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すべての街区は2023年3月末に完成する予定です。







2020年7月撮影

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

地理院地図(国土地理院)(こちら)をもとに作成。 番号は撮影場所を示しています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

2020年7月26日撮影。 A街区南側の①の地点の様子です。 ここには日本一の高さとなる地上64階、地下5階、高さ325.19m(最高325.19m)、延べ面積461,395㎡のメインタワーが建ちます。 現地の作業予定によれば1階躯体工事や根切工事を進めています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。外苑東通り、飯倉交差点方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。外苑東通り、飯倉片町交差点方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

②の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

②の地点から見たA街区です。この付近にホテルオークラ方面に抜ける道路が新設されます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。外務省板倉公館があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業A街区の建築計画のお知らせ

A街区の建築計画のお知らせです。 前回撮影時に325.11mだった高さ及び最高高さが325.19mに変更されました。8センチ高くなりましたね。 このほか、建築面積と延べ面積が修正されています。 以下、「建築計画のお知らせ」は写真クリックで拡大画像を表示します。




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③の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

麻布通りに面した③の地点の様子です。




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その右手。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

フェンスの上から見たB-1街区の様子です。 ここに日本一の超高層マンションとなる地上64階、地下5階、高さ262.83m(最高262.83m)、延べ面積185,228㎡の西棟が建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北に進みました。 「住友不動産六本木グランドタワー」(地上43階・高さ230.76m) と「泉ガーデンタワー」(地上45階・高さ216m)がそびえています。 両ビル付近に東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」があり、地下通路で結ばれることになります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-1街区の建築計画のお知らせ

B-1街区の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に262.81mだった高さ及び最高高さが262.83mに変更されています。2センチ高くなりました。 このほか、建築面積と延べ面積が修正されています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

④の地点に移動しました。




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④の地点の様子。この付近に新設道路が出現し十字の交差点になる予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-2街区の北側の街路の様子。拡幅され右側にも歩道が付きます。




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⑤の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑤の地点の様子。B-2街区には住宅やホテルなどで構成する地上54階、地下5階、高さ237.20m(最高237.20m)、延べ169,248㎡の東棟が建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。西方面。東棟はこちら側に建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。東方面。現地の作業工程によれば土工事やCON打設を進めています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑥の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑥の地点で道路はカーブしますが、完成時は真っすぐ桜田通りに抜けられるようになります。 写真右奥は霊友会釈迦殿です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

B-2街区の建築計画のお知らせ。 建築面積と延べ面積が修正されていました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑦の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-4街区北側の⑦の地点の様子。C-4街区には地上3階、地下1階、高さ12.98m(最高12.98m)、延べ面積1,775㎡の寺院が建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

C-4街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

地下1階には納骨堂が設置されるもようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑧の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-1街区北側の⑧の地点の様子です。坂道になっています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑨の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑨の地点にある歩道橋から北方面を見ています。この付近の桜田通りの下に東京メトロ日比谷線「神谷町駅」があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。中央のゲートのあたりに新設道路が出現するものと思われます。その奥がC-1街区になります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-1街区には地上3階、地下2階、高さ15.23m(最高15.23m)、延べ面積10,669㎡の商業施設が建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

C-1街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。新設道路の南側がC-2街区です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-2街区には共同住宅や事務所、店舗などで構成する地上8階、地下3階、高さ41.13m(最高41.13m)、延べ面積32,057㎡の複合ビルが建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

C-2街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その南側にC-3街区があります。まだ建物が残っています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-3街区には地上3階、地下2階、高さ23.12m(最高23.12m)、延べ面積1,674㎡の店舗が建ちます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業B-2街区の建築計画のお知らせ

C3街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑩の地点に移動しました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

⑩の地点に西久保八幡神社があります。神社でも建替工事を進めていました。右がC-3街区になります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。すべての街区は2023年3月末に完成する予定です。







2019年8月撮影

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

2019年8月25日撮影。 南側から見た建設地。 「日本郵政グループ飯倉ビル」は消え、見晴らしが良くなっていました。 2019年8月に着工していますが、現地の作業予定によれば解体工事を進めています。 地下部分と思われます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。外苑東通り、東方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。西方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A街区の建築計画のお知らせ。 メインタワーは地上64階、地下5階、高さ325.11m(最高325.11m)。 オフィスを主体とし、高層部に住宅、低層部にオフィスや商業施設、インターナショナルスクールを設けます。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせの設置位置です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建設地東側の様子。 左側がA街区、中央奥が「アークヒルズ仙石山森タワー」(地上47階・高さ206.69m)、右が「霊友会釈迦殿」です。 道路の突き当りは通行止めになっていました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-1街区南西側に移動しました。解体工事を進めています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-1街区西側の様子。 左奥は「住友不動産六本木グランドタワー」(地上43階・高さ230.76m) 、右奥は「泉ガーデンタワー」(地上45階・高さ216m)です。 この道路は麻布通りの側道になります。 もっとも低い地点まで進みます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

低い地点に麻布通りと桜田通りを結ぶ生活道路の入口がありました。この道路は廃道となっています。




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その右手。南方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。北方面。少し進むと東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-1街区の建築計画のお知らせ。 西棟は地上64階、地下5階、高さ262.81m(最高262.81m)。 住宅を主体とし、低層部に事務所、店舗、保育所を設けます。 階数はA街区のビルと同じ64階ですが、階高の違いからA街区より62.3m低くなっています。 2019年10月に着工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




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建築計画のお知らせの位置図。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建設地北側に移動しました。この場所は完成時には十字路となり、外苑東通り、麻布通り、桜田通りに抜けられるようになります。




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B-2街区です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。B-1街区方面。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。B-2街区。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-2街区の建築計画のお知らせ。 東棟は地上54階、地下5階、高さ237.20m(最高237.20m)。 住宅を主体とし、低層部にホテルや店舗を設けます。 施工は清水建設。 2023年3月に完成する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせの位置。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

少し東に進みました。B-2街区も2019年8月に着工しています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

さらに東に進んだ地点から。手前はB-2街区、奥はA街区です。A街区は台地の上にあり、B街区は少し低い位置にあります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その北側には「アークヒルズ仙石山森タワー」がそびえ立っていました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

さらに東に進むと道路は北に向けてカーブしています。完成時にはここからまっすぐ桜田通りに抜けられるようになります。C街区を東西に貫きます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。ここはC-4街区です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北西側から見たC-4街区。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-4街区の建築計画のお知らせ。 地上3階、地下1階、高さ12.98m(最高12.98m)。 ここには寺院が建ちます。 C街区はすべて大林組が施工します。 また、C街区はすべて2020年8月に着工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせの位置。




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C-4街区北側の道路です。こちらに進みます。




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途中にゲートがありました。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。このあたりからC-1街区でしょうか。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-1街区です。まもなく解体されます。




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下り坂となります。




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C-1街区。解体を待つ家屋。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-1街区。解体中の建物もあります。まもなく桜田通りに出ます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-1街区の建築計画のお知らせ。 地上3階、地下2階、高さ15.23m(最高15.23m)。 おしゃれな店舗が並ぶのでしょうね。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせの位置。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北東側から見たC街区。おおよそ中央左のビルの右側がC-1街区、左がC-2街区になります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。右側も仮囲いが設置されていますが。事業対象外です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

少し南に進みました。左のビルのあたりにC-2街区(左)とC-1街区(右)の間を貫く道路が新設されるようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その右手。事業対象外の空き地。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

左手。歩道橋がありますね。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

歩道橋から北方面を見ました。このあたりの桜田通りの地下に東京メトロ日比谷線「神谷町駅」があります。駅とC街区は地下で直結することになります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

解体中のC-1街区の様子。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。中央右あたりに新しい道路が出現することでしょう。その左はC-2街区です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。C-2街区。左側の道路は廃道となります。既に関係者以外は通れません。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。左のビルの手前までがC-2街区でしょうか。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-2街区の建築計画のお知らせ。 地上8階、地下3階、高さ41.13m。 C街区の中ではもっとも大きな建物が建ちます。 高層部が住宅、中層部がオフィス、低層部が店舗になります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

C-3街区はその南側です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

赤線部分がC-3街区のおおよその範囲です。これから解体されます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-3街区の建築計画のお知らせ。 地上3階、地下2階、高さ23.12m(最高23.10m)。 C街区はすべて2020年8月に着工します。 すべての街区は2023年3月に完成する予定です。 エリア名は「麻布台ヒルズ」でしょうか。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その南側には西久保八幡神社がありました。







2019年4月撮影

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせが設置されました。 A街区は地上64階、地下5階、高さ325.24m(最高325.24m)。 オフィス主体で事務所、店舗、インターナショナルスクールも入ります。 完成時点では日本一の超高層ビルとなります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A街区は外苑東通りに面しています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「日本郵政グループ飯倉ビル」(地上5階)を清水建設が解体しています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

解体工事の工期は2019年2月18日~2019年7月31日です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

元々は、1930年(昭和5年)に竣工した「逓信省貯金局庁舎」でした。築90年弱で役目を終えたことになります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その西側には「外務省板倉公館」があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「日本郵政グループ飯倉ビル」の裏手には「三年坂」があります。右がA街区、奥の建物は「霊友会釈迦殿」です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

三年坂の由来。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

坂の上から。このあたりもA街区のようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北側から見た解体中の「日本郵政グループ飯倉ビル」。A街区は2019年8月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-1街区の建築計画のお知らせ。 地上64階、地下5階、高さ262.81m(最高262.81m)。 住宅が主体で事務所、店舗、保育所も入ります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-1街区は麻布通りに面しています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

麻布通り側の様子。




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B-1街区内の道路は「落合坂」と呼ばれます。その両側で解体工事が進められていました。この道路は無くなります。




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北東側の高台から見ました。右側の白い建物は「麻布センチュリーマンション」です。そこはB-1街区、その手前はB-2街区のようです。B-1街区は2019年10月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-2街区の建築計画のお知らせ。 地上54階、地下5階、高さ237.20m(最高237.20m)。 住宅が主体でホテル、店舗、集会場も入ります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-2街区は左右に細長い形状をしています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北側から見たB-2街区。奥にA街区の「日本郵政グループ飯倉ビル」も見えます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

解体中のB-2街区の建物。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-2街区内の様子。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-2街区内の様子。B-2街区は2019年8月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-1街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-3街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-4街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

桜田通りに面するC街区は4街区に分けられています。なお、C-2街区の建築計画のお知らせは撮っていませんでした。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

仮囲いのある場所がC-1街区です。左側のビルのあたりには道路が新設されるようです。右側に進むと東京メトロ日比谷線・神谷町駅の出入口があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。仮囲いのある場所や右側のビルはC-2街区、左奥のビル群はC-3街区のようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「アークヒルズ仙石山森タワー」などのビル・マンション群。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その南東側に、寺院が建つC-4街区があります。 C街区は2020年8月に着工し、全ての街区は2023年3月末に完成する予定です。






2016年12月撮影

都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

2016年12月10日撮影。東京タワーから西北西方面を見ています。中央がA街区です。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

分かりやすいように上の写真に加筆しました。東京タワーのアンテナ先端部の高さは333mです。東京タワーとほぼ同じ高さのビルが建設されることになります。写真クリックで拡大画像を表示。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

ズームイン。右側の黒い屋根の建物は再開発対象外の「霊友会釈迦殿」です。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

文字と印を消しました。A街区の「日本郵政グループ飯倉ビル」には2016年12月の時点では、麻布郵便局のほか日本郵便(株)東京支社などグループ各社の組織が入居していました。


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