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虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業


2019年4月撮影

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせが設置されました。 A街区は地上64階、地下5階、高さ325.24m(最高325.24m)。 オフィス主体で事務所、店舗、インターナショナルスクールも入ります。 完成時点では日本一の超高層ビルとなります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A街区は外苑東通りに面しています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「日本郵政グループ飯倉ビル」(地上5階)を清水建設が解体しています。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

解体工事の工期は2019年2月18日~2019年7月31日です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

元々は、1930年(昭和5年)に竣工した「逓信省貯金局庁舎」でした。築90年弱で役目を終えたことになります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その西側には「外務省板倉公館」があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「日本郵政グループ飯倉ビル」の裏手には「三年坂」があります。右がA街区、奥の建物は「霊友会釈迦殿」です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

三年坂の由来。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

坂の上から。このあたりもA街区のようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北側から見た解体中の「日本郵政グループ飯倉ビル」。A街区は2019年8月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-1街区の建築計画のお知らせ。 地上64階、地下5階、高さ262.81m(最高262.81m)。 住宅が主体で事務所、店舗、保育所も入ります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-1街区は麻布通りに面しています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

麻布通り側の様子。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-1街区内の道路は「落合坂」と呼ばれます。その両側で解体工事が進められていました。この道路は無くなります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北東側の高台から見ました。右側の白い建物は「麻布センチュリーマンション」です。そこはB-1街区、その手前はB-2街区のようです。B-1街区は2019年10月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-2街区の建築計画のお知らせ。 地上54階、地下5階、高さ237.20m(最高237.20m)。 住宅が主体でホテル、店舗、集会場も入ります。 写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

B-2街区は左右に細長い形状をしています。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

北側から見たB-2街区。奥にA街区の「日本郵政グループ飯倉ビル」も見えます。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

解体中のB-2街区の建物。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-2街区内の様子。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

B-2街区内の様子。B-2街区は2019年8月に着工する予定です。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-1街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-3街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

C-4街区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

桜田通りに面するC街区は4街区に分けられています。なお、C-2街区の建築計画のお知らせは撮っていませんでした。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

仮囲いのある場所がC-1街区です。左側のビルのあたりには道路が新設されるようです。右側に進むと東京メトロ日比谷線・神谷町駅の出入口があります。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その左手。仮囲いのある場所や右側のビルはC-2街区、左奥のビル群はC-3街区のようです。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

「アークヒルズ仙石山森タワー」などのビル・マンション群。




虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開発事業

その南東側に、寺院が建つC-4街区があります。 C街区は2020年8月に着工し、全ての街区は2023年3月末に完成する予定です。



2016年12月撮影

都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

2016年12月10日撮影。東京タワーから西北西方面を見ています。中央がA街区です。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

分かりやすいように上の写真に加筆しました。東京タワーのアンテナ先端部の高さは333mです。東京タワーとほぼ同じ高さのビルが建設されることになります。写真クリックで拡大画像を表示。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

ズームイン。右側の黒い屋根の建物は再開発対象外の「霊友会釈迦殿」です。




都市再生特別地区(虎ノ門・麻布台地区)

文字と印を消しました。A街区の「日本郵政グループ飯倉ビル」には2016年12月の時点では、麻布郵便局のほか日本郵便(株)東京支社などグループ各社の組織が入居していました。




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