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幕張新都心若葉住宅地区計画(B-6街区)
2025年5月5日撮影
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①の地点よりスタートします。
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①の地点よりB-6街区を見ています。現場事務所があります。
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その左手。B-7街区とB-6街区の間の道路です。
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その左手。「幕張ベイパーク クロスタワー&レジデンス」(地上37階、高さ132.89m)がそびえています。幕張ベイパーク最初のタワーマンションとしてB-7街区に建設されています。
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続いて右手の様子です。若葉3丁目公園の奥に「パークウェルステイト幕張ベイパーク」(地上28階、高さ105.6m)(左)と建設中の「幕張ベイパーク ライズゲートタワー」(地上38階、高さ141.60m)(中央)が見えます。
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その右手。左が「幕張ベイパーク ミッドスクエアタワー」(地上43階、高さ155.64m)、右が「幕張ベイパーク スカイグランドタワー」(地上48階、高さ172.40m)です。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見た建設地。労災保険関係成立票の事業の期間は2024年11月11日~2028年2月28日でした。2024年11月頃に着工したもようです。
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その左手。左は「幕張ベイパーク スカイグランドタワー」、右は「幕張ベイパーク クロスタワー&レジデンス」です。
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右手。B-6街区とB-5街区の間の道路の様子。
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その右手。「幕張ベイパーク マンションミュージアム」があります。
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B-5街区側より見た建設地。現地の作業予定によると土工事を進めています。
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③の地点に移動しました。
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③の地点では小学校(地上3階)を建設しています。
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「千葉市立幕張若葉小学校」として2026年4月に開校する予定です。学区は幕張ベイパークのB-3街区、B-4街区、B-5街区、B-6街区を想定しています。また、小学校の北東側に建設中の「千葉市立幕張海浜病院」(地上5階、349床)は2026年秋に開院する予定です。
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③の地点より見た建設地。ここに地上42階、高さ159m、総戸数650戸のタワーマンションが出現します。高さでは172.40mの「幕張ベイパーク スカイグランドタワー」(写真中央)に次いで幕張ベイパーク2番目となります。
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その左手。
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右手。右側に「千葉県立幕張総合高等学校」があります。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見た建設地。奥に「パークウェルステイト幕張ベイパーク」、「幕張ベイパーク ライズゲートタワー」(建設中)、「幕張ベイパーク ミッドスクエアタワー」が並んでいます。
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その左手。左は「千葉県立幕張総合高等学校」です。
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右手。B-6街区とB-7街区の間の道路の様子。
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その右手。B-7街区に建設された賃貸・自立型シニアレジデンス「オウカス幕張ベイパーク」(地上8階)があります。
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B-7街区側より見た建設地。幕張ベイパークにおいて、一般向けとしては5棟目、シニア向けも含めると6棟目のタワーマンションが誕生することになります。
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その左手。
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右手。
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その右手。コンビニ(ミニストップ)があります。今のところ幕張ベイパーク唯一です。
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海浜幕張駅方面に戻ります。写真はB-1街区にある「ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA (ゾゾパーク ホンダ フットボール エリア)」です。暫定使用とされ、将来的には中層マンションが建つ予定です。
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A街区の商業施設「イオンスタイル幕張ベイパーク」の様子です。
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「千葉県立幕張海浜公園」側では店舗を建設中でした。
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その右手。中央の道路に面して駐車場を挟みながら店舗が並ぶスタイルです。
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ここは駐車場でしょうか。
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幕張海浜公園前には「スターバックスコーヒー 幕張ベイパーク店」が2025年4月16日にオープンしていました。
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その右手。建設中の店舗の様子。
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幕張海浜公園の様子。
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幕張海浜公園より見た幕張ベイパークの全景です。B-6街区のタワーマンションは左の2棟の間に出現します。
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「幕張新都心若葉住宅地区計画(B-6街区)」の建築計画のお知らせです。写真クリックで拡大画像を表示。
2024年7月22日撮影
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①の地点よりスタートします。
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①の地点よりB-6街区を見ています。 こちら側に熊谷組の現場事務所(幕張若葉工事所)があります。 幕張新都心若葉住宅地区計画の全ての施設は熊谷組が設計・施工しています。 そのため現場事務所は始めからここにあります。 B-6街区の完成の頃には撤去されることになりそうです。
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その左手。左はB-7街区です。最初に開発された街区になります。
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その左手。「幕張ベイパーク クロスタワー&レジデンス」(地上37階、高さ132.89m)がそびえています。
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続いて右手の様子です。 中央奥が「パークウェルステイト幕張ベイパーク」(地上28階、高さ105.6m)、右奥で建設中の建物が「幕張ベイパーク ライズゲートタワー」(地上38階、高さ141.60m)です。 こちらに進みます。
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現場事務所の先で内部の様子が見えました。写真ではクリアに見えますが、肉眼ではここまで見えません。 ここには賑わいの中心拠点となる暫定施設「MAKUHARI NEIGHBORHOOD POD(幕張ネイバーフッドポッド)」がありました。
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2024年2月13日に撮影した「MAKUHARI NEIGHBORHOOD POD」です。 B-3街区に新設された「MAKUHARI NEIGHBORHOOD DOCK(幕張ネイバーフッドドック)」へ2024年4月1日にバトンタッチしています。 入居していた店舗は2店舗が移転し、新規に2店舗が開業しています。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見たB-6街区。ここにあった「幕張ベイパーク マンションミュージアム」も姿を消していました。
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その左手。左は若葉3丁目公園です。
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右手。右はB-5街区です。
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その右手。B-5街区に新設された「幕張ベイパーク マンションミュージアム」です。
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B-6街区にあった頃の「幕張ベイパーク マンションミュージアム」です。2024年2月13日に撮影しています。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より見たB-6街区。駐車場も閉鎖されていました。
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その左手。左が「幕張ベイパーク ミッドスクエアタワー」(地上43階、高さ155.64m)、右が「幕張ベイパーク スカイグランドタワー」(地上48階、高さ172.40m)です。
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右手。こちらに進みます。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見たB-6街区です。 ここに地上42階、高さ159m、総戸数650戸のタワーマンションが出現します。 幕張新都心若葉住宅地区計画においては、一般向けとしては5棟目、高齢者向けも含めると6棟目のタワーマンションになります。
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その左手。B-5街区の緑地があります。
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右手。こちらに進みます。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より見たB-6街区です。 B-6街区の整備が終わると、残りは「ゾゾパーク ホンダフットボール エリア」として暫定使用されているB-1街区だけになります。 当初計画では、B-1街区には地上9階、総戸数505戸のマンションが計画されていました。 そのためタワーマンションはここが最後となります。
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その左手。左に「県立幕張総合高等学校」があります。
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右手。右はB-7街区です。
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その右手。手前は賃貸・自立型シニアレジデンス「オウカス幕張ベイパーク」(地上8階)です。その奥が「幕張ベイパーク クロスタワー&レジデンス」になります。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より見たB-6街区。
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その左手。
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右手。B-6街区は2024年10月に着工し、2028年3月末に竣工する予定です。
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「幕張新都心若葉住宅地区計画(B-6街区)」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。



























































