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表参道 Grid Tower


2025年12月7日撮影

表参道 Grid Towerの建築計画のお知らせ

「表参道 Grid Tower」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に2026年3月31日だった完了予定が2026年1月31日に早まっていました。 このほか延べ面積と高さが少しだけ修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。




表参道 Grid Tower

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




表参道 Grid Tower

①の地点より「表参道 Grid Tower」を見ています。竣工間近なので外観は完成しています。




表参道 Grid Tower

「表参道 Grid Tower」を見ながら青山通りを外苑駅方面に進みます。




表参道 Grid Tower

「表参道 Grid Tower」の名称は、本施設の特徴でもある白い外装 Grid(格子状)から着想を得るとともに、「ネットワーク」を表す言葉でもある「Grid」に、トレンド・文化への感度が高い表参道・青山エリアで個々のアイデアや才能が交わる場所になることを表現しているそうです。




表参道 Grid Tower

地上38階、地下3階、高さ149.938m(最高160.188m)、延べ面積45,965㎡です。




表参道 Grid Tower

地下1階と地上1階に店舗、2階~10階にオフィス、11階~14階に「Soho House」、16階~38階に高級賃貸住宅を配置します。




表参道 Grid Tower

青山通り側に物販2店舗(SALON 23区/Berwick1707)、住宅地側に飲食2店舗(LA&LE(ラ・エ・ル)/CRISP SALAD WORKS)を設けます。 住宅地側は地下1階が緑地広場に面する二層構造(地下1階と地上1階)になるようです。 2026年2月より順次開業する予定です。




表参道 Grid Tower

2階~10階のオフィスフロア(フロアプレート約1,200㎡)には三井情報(株)の本社が入居します。 既に「MKI三井情報」のロゴが設置されています。 2026年2月に新本社での業務を開始する予定です。




表参道 Grid Tower

11階~14階にロンドン発の会員制クラブ「Soho House」が日本初進出します。 客室は、コンパクトなコージールームから、キッチン&リビング付きの広々としたスイートまで、42室の客室を提供します。




表参道 Grid Tower

②の地点は歩道橋の上です。




表参道 Grid Tower

②の地点より。 「Soho House」には、クラブスペース、ルーフトッププール&テラス、ウェルネススタジオ、イベントスペースも備えています。




表参道 Grid Towerの旅館業計画のお知らせ

「旅館業計画のお知らせ」が2025年10月21日に設置されていました。 「Soho House Tokyo」として2026年3月26日にオープンする予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




表参道 Grid Tower

その右手。青山通りの様子です。




表参道 Grid Tower

接近して見上げました。 16階~38階は、1LDKから4LDK、200㎡超の大型プランまで用意した総戸数109戸のタワーレジデンスになります。




表参道 Grid Tower

③の地点に移動しました。




表参道 Grid Tower

③の地点より見上げました。




表参道 Grid Tower

レジデンス共用施設として、東京タワーを望むビューラウンジやミーティングルーム、フィットネスなどを備え、コンシェルジュサービスも完備する計画です。




表参道 Grid Tower

その右手。道路が綺麗に整備されていました。




表参道 Grid Tower

レジデンス入居者を対象に、会員制クラブ「Soho House」と提携し、会員入会時の審査が一部優遇される特典を提供するとしています。




表参道 Grid Tower

④の地点に移動しました。




表参道 Grid Tower

④の地点より見た建設地。




表参道 Grid Tower

ここには緑地広場が出現します。




表参道 Grid Tower

その位置より見上げました。建物のこちら側は階段状になっています。




表参道 Grid Tower

その左手。青山通り方面。




表参道 Grid Tower

その左手。ここには現場事務所がありました。ここも緑地広場になります。




表参道 Grid Tower

「表参道 Grid Tower」は、2026年1月末に竣工し、2月より順次オープンする予定です。







2025年4月20日撮影

(仮称)南青山三丁目計画

表参道駅より青山通りを外苑前駅方面に進むと、右前方に本題のビルが姿を見せます。




(仮称)南青山三丁目計画

25階くらいまで建ち上がっているようです。38階建てなのでまだまだ高くなります。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点に到達しました。




(仮称)南青山三丁目計画

①の地点より見ています。




(仮称)南青山三丁目計画

用途は共同住宅、事務所、ホテル、販売店舗、飲食店などです。




(仮称)南青山三丁目計画

②の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

②の地点より見ています。共同住宅については賃貸で109戸が計画されています。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

その北東側にある歩道橋より。オフィスエリアには、三井物産子会社でシステム開発の三井情報(株)の入居が明らかになっています。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

ちなみに歩道橋の脇では解体工事が進められていました。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。ここには「北青山三丁目地区市街地再開発事業」により地上38階、高さ約180mの超高層ビルが建設されます。




(仮称)南青山三丁目計画

本題のビルに接近して見上げました。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。建設地前の様子です。




(仮称)南青山三丁目計画

③の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

③の地点より見上げました。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

右手。私道を区道にする工事が進められていました。




(仮称)南青山三丁目計画

南側より。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点より見ています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。仮設の連絡通路が設置されています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。現場事務所があります。




(仮称)南青山三丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)南青山三丁目計画」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時と比較すると、延べ面積が修正されていました。 2026年3月末に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。







2024年5月3日撮影

(仮称)南青山三丁目計画

表参道駅より青山通りを外苑前駅方面に進むと、右手に建設地が現れます。




(仮称)南青山三丁目計画

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点に到達しました。




(仮称)南青山三丁目計画

①の地点より見た建設地。2023年6月頃に着工しています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り、外苑前駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

②の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

②の地点より見た建設地。現地の作業予定によると、地下躯体工事、設備工事、仮設工事を進めています。




(仮称)南青山三丁目計画

③の地点より見た建設地。ここに地上38階、地下3階、高さ149.95m(最高160.20m)、延べ面積46,020㎡の超高層ビルが出現します。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り、表参道駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

新ビルの用途は共同住宅、事務所、ホテル、販売店舗、飲食店です。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点より見た建設地。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。建設地前の歩道の様子。




(仮称)南青山三丁目計画

⑤の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

⑤の地点より見た建設地。




(仮称)南青山三丁目計画

5階建てくらいの現場事務所が設置されています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

右手。路地です。こちらに進みます。




(仮称)南青山三丁目計画

⑥の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

⑥の地点より見た建設地。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。連絡通路が設置されています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。ここにも現場事務所が設置されていました。




(仮称)南青山三丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)南青山三丁目計画」の建築計画のお知らせ。 延べ面積が少しだけ修正されていました。 2026年3月末に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。







2023年11月3日撮影

(仮称)南青山三丁目計画

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




(仮称)南青山三丁目計画

①の地点より建設地を見ています。労災保険関係成立票の事業の期間は2023年6月1日~2026年3月31日でした。2023年6月に着工したもようです。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通りに面しています。




(仮称)南青山三丁目計画

②の地点より。現地の作業予定によると、杭工事、土工事、仮設工事を進めています。




(仮称)南青山三丁目計画

③の地点より。ここに地上38階、地下3階、高さ149.95m(最高160.20m)、延べ面積46,023㎡の複合ビルが出現します。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り、表参道駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

④の地点より見た建設地。新ビルの用途は共同住宅、事務所、ホテル、販売店舗、飲食店です。低層部に店舗、中層部にオフィス、高層部に住宅やホテルでしょうか。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。 青山通りを挟んだ向かい側では、「(仮称)青朋ビル」を建設中です。 規模は地上13階、地下2階、高さ56.068m、延べ17,937㎡。 用途は事務所、店舗、共同住宅です。 建築主は青朋ビル(株)と都市再生機構、設計・施工は清水建設。 「(仮称)青朋ビル」は、2024年4月に竣工する予定です。




(仮称)南青山三丁目計画

⑤の地点より見た「(仮称)南青山三丁目計画」建設地です。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。こちらに進みます。




(仮称)南青山三丁目計画

⑥の地点に移動しました。




(仮称)南青山三丁目計画

⑥の地点より見た建設地です。




(仮称)南青山三丁目計画

2026年3月末に竣工する予定です。




(仮称)南青山三丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)南青山三丁目計画」の建築計画のお知らせ。前回撮影時に未定だった施工者が鹿島建設に決まっていました。写真クリックで拡大画像を表示。







2023年3月撮影

(仮称)南青山三丁目計画

2023年3月19日撮影。表参道駅から青山通りを外苑前駅方面に進むと、右前方に建設地が姿を見せます。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り。




(仮称)南青山三丁目計画

西側から見た建設地。地中障害除去工事を進めているものと思われます。




(仮称)南青山三丁目計画

北西側から。ここに地上38階、地下3階、高さ149.95m(最高160.20m)、延べ面積46,023㎡の超高層ビルが出現します。




(仮称)南青山三丁目計画

北側から。新ビルにはオフィスのほか、ホテル、住宅、店舗も入ります。表参道駅にもっとも近い超高層ビルになりますね。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り、表参道駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

鹿島建設が工事を進めています。




(仮称)南青山三丁目計画

建設地南西側街路の様子です。2023年5月に着工し、2026年3月に竣工する予定です。




(仮称)南青山三丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)南青山三丁目計画」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に150mだった高さが149.95mに微妙に変更されていました。 最高高さは160.20mで変わりません。 このほか敷地面積と延べ面積が修正されています。 また、建築主の欄には「プロジェクトマネージャー:三井不動産」が追加されました。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)南青山三丁目計画

近くに立つ「エイベックスビル」(地上18階、高さ101.459m)は「PASONA SQUARE(パソナスクエア)」に変身していました。 エイベックスは2020年末にカナダの大手不動産ファンド、ベントール・グリーンオークに「エイベックスビル」を売却。 2022年夏頃からパソナグループが1棟丸ごと借りているのでした。







2022年9月撮影

(仮称)南青山三丁目計画

2022年9月16日撮影。表参道駅より青山通りを外苑前駅方面に進むと、ほどなく右手に建設地が現れます。西側から見ています。




(仮称)南青山三丁目計画

その左手。青山通り、外苑前駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

北西側から見た建設地。 鹿島建設が「南青山三丁目地区地中障害除去その他工事」を進めていました。 労災保険関係成立票の事業の期間は2022年7月11日~2023年5月14日です。




(仮称)南青山三丁目計画

北側から見た建設地。 現地の作業予定によれば、撮影時には地中障害除去工事や仮設工事を進めていました。




(仮称)南青山三丁目計画

その右手。青山通り、表参道駅方面。




(仮称)南青山三丁目計画

青山通りを北東方向に進むと歩道橋があります。歩道橋から外苑前駅方面を見ています。




(仮称)南青山三丁目計画

その反対側、表参道駅方面。 左側に建設地が見えます。 ここに、共同住宅、事務所、ホテル、販売店舗、飲食店などからなる地上38階、地下3階、高さ150m(最高160.20m)、延べ面積45,339㎡の超高層複合ビルが出現します。




(仮称)南青山三丁目計画

表参道駅周辺では最も高い超高層ビルが誕生することになりますね。




(仮称)南青山三丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)南青山三丁目計画」の建築計画のお知らせ。2023年5月中旬に着工し、2026年3月末に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。


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