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ドレッセタワー武蔵小杉


ドレッセタワー武蔵小杉は、東急と伊藤忠都市開発が分譲する地上23階、高さ78.77m、総戸数160戸の免震タワーマンションです。 建設地は川崎市中原区小杉町3丁目。武蔵小杉駅の近くです。 設計・施工は長谷工コーポレーション。 2024年5月に竣工し、6月に入居を開始する予定です。




ドレッセタワー武蔵小杉

2022年6月19日撮影。北東側から見た建設地。



完成イメージ

ドレッセタワー武蔵小杉

[東急2021年9月27日付ニュースリリース(PDF)より引用]

東急と伊藤忠都市開発は2021年9月27日、「ドレッセタワー武蔵小杉」が日本で初めて実質再生可能エネルギー100%利用の分譲タワーマンションになると発表しました。

全住戸・共用部の電力は、再生可能エネルギー由来の電力小売事業業界最大手のネクストパワー社より調達し、高圧一括受電方式で提供する、非化石証書を利用した実質再生可能エネルギー100%で賄います。 また、共用部の一部電力には太陽光発電による電力を使用することに加え、共用部には非常時に使用可能な蓄電池設備を採用しているほか、電気自動車(EV)の普及に対応し、EVカー対応の機械式駐車パレットを複数台導入します。

ニュースリリースは→こちら



概要

名 称ドレッセタワー武蔵小杉
計画名(仮称)小杉町3丁目計画新築工事
所在地神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目1番1ほか(地番)
神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目(住居表示)
最寄駅JR・東急「武蔵小杉」駅
建築主東急株式会社
設計・監理株式会社長谷工コーポレーション
施 工株式会社長谷工コーポレーション
用 途共同住宅(160戸)、店舗、飲食店
敷地面積2,002.73㎡
建築面積966.58㎡
延床面積16,142.85㎡
構 造鉄筋コンクリート造(免震構造)
基礎工法杭基礎
階 数地上23階、地下0階
高 さ78.77m
着 工2021年6月
竣 工2024年5月予定
入 居2024年6月予定
備 考 ◆売主……………東急(株)、伊藤忠都市開発(株)
◆販売代理………東急リバブル(株)、伊藤忠ハウジング(株)、東急ライフィア(株)
◆総戸数…………160戸(非分譲住戸4戸含む) 他、店舗
◆間取り…………1LDK~3LDK
◆専有面積………42.09㎡~84.49㎡
◆駐車場…………機械式駐車場62台、身障者用平置き1台、荷捌き用駐車場1台
◆管理会社………(株)東急コミュニティ―

最終更新日:2022年7月3日

[マンションHPはこちら]



地図

建設地まで東急東横線「武蔵小杉駅」から徒歩3分、JR南武線「武蔵小杉駅」から徒歩6分、JR横須賀線、湘南新宿ライン「武蔵小杉駅」から徒歩8分ほどです。



2022年6月撮影

ドレッセタワー武蔵小杉

2022年6月19日撮影。北西側から見た建設地。タワークレーンが設置されていました。 現地の作業予定によると、1階躯体工事を進めています。これから23階まで成長します。




ドレッセタワー武蔵小杉

その左手。府中街道、東方面。コンビニがあります。




ドレッセタワー武蔵小杉

北東側から見た建設地。地震に備えて免震構造を採用。1階にはコミュニティスクエア「KADO-NIWA」(公開空地)を整備します。




ドレッセタワー武蔵小杉

その左手。法政通り南壱番街。この先に法政大学第二中・高等学校があります。 この道路に面して「よりみち広場」がつくられ、建物1階にはテナントが入る予定です。




ドレッセタワー武蔵小杉

東側から見た建設地。 総戸数160戸のうち156戸を一般に分譲します。間取りは1LDK~3LDK、専有面積は42.09㎡~84.49㎡です。 共用施設として屋上にルーフトップテラス「SORA」、3階にオーナーズラウンジ「ENGAWA」を整備します。




ドレッセタワー武蔵小杉

南東側から見た建設地。 2022年7月2日の時点では、1LDK~3LDK(42.09㎡~84.49㎡)を5,590万円~11,040万円で販売中でした。




ドレッセタワー武蔵小杉

その右手。法政通り南壱番街、武蔵小杉駅方面。




ドレッセタワー武蔵小杉

左手。建設地南側の様子です。2024年5月に竣工し、6月に入居を開始する予定です。




ドレッセタワー武蔵小杉の建築計画のお知らせ

「ドレッセタワー武蔵小杉」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。


《過去の写真はこちら》




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