TOP建設中・計画中INDEX東京都港区


TAKANAWA GATEWAY CITY(高輪ゲートウェイシティ)


2023年1月撮影

高輪ゲートウェイシティ(仮称)

2023年1月3日撮影。高輪ゲートウェイ駅。一部で工事を進めていました。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

工事エリアはこの位置です。「複合棟Ⅰ」開業まで工事が続くようです。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

開業当初は突き当りに大階段がありましたが、開業イベント終了後に撤去されています。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。「複合棟Ⅰ North」のタワークレーンが立ち上がっていました。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

デッキの突き当り。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

仮囲いに透明部分があります。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

そこからは「複合棟Ⅰ North」建設地が見られました。 同ビルは地上29階、地下3階、高さ161.43mです。 高層部にルーフトップレストラン、中層部にオフィス、低層部にカンファレンス施設や商業施設を配置します。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その下方。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

デッキから「複合棟Ⅰ South」建設地方面を見ています。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

躯体が立ち上がり始めていました。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

移動しました。南西側から見た「複合棟Ⅰ South」建設地。 同ビルは地上30階、地下3階、高さ158.68mです。 高層部に「JWマリオット・ホテル東京」、中層部にオフィス、低層部にカンファレンス施設や商業施設を配置します。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。「複合棟Ⅰ South」建設地南側の様子。右側は今後開発されます。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

左手。第一京浜方面。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

高輪二丁目交差点から見た「複合棟Ⅰ South」建設地。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。「複合棟Ⅰ South」南側。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

左手。第一京浜方面。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)の建築計画のお知らせ

複合棟Ⅰ(4街区)の建築計画のお知らせです。写真クリックで拡大画像を表示。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

移動しました。泉岳寺交差点(北西側)から見た「複合棟Ⅰ North」建設地です。 手前の現場事務所がある場所に建築計画のお知らせがありました




高輪ゲートウェイシティ4-2街区の建築計画のお知らせ

4-2A街区の建築計画のお知らせ。 事務所、店舗、駐車場で構成する地上6階、高さ32.8m、延べ面積2,480㎡のビルが建ちます。 2024年1月に着工し、2025年3月に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。第一京浜、南方面。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

左手。左は「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」の事業地で、その奥に「複合棟Ⅱ」建設地があります。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

北から見た「複合棟Ⅱ」建設地です。 同ビルは地上31階、地下5階、高さ166.86mのオフィスビルです。 低層部には商業施設などが整備されます。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

左手。 こちら側は「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」の事業地です。 ここに地上30階、地下3階、高さ135m(最高145m)、延べ面積112,000㎡の大規模複合施設が整備されます。 2023年4月に着工し、2028年3月に竣工する予定です。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

移動しました。「複合棟Ⅱ」建設地の北側では「第二東西連絡道路」が整備中です。その仮設通路の様子です。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その右手。「複合棟Ⅱ」建設地方面です。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

フェンスの上から見た「複合棟Ⅱ」建設地。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)複合棟Ⅱ(3街区)の建築計画のお知らせ

複合棟Ⅱ(3街区)の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

その反対側が「文化創造棟」建設地です。本格的な工事はこれからですね。 同施設は地上6階、地下3階、高さ44.98m、延べ面積28,952㎡。 約1,200席のライブホール、約1,500㎡の展示室などで構成します。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)文化創造棟(2街区)の建築計画のお知らせ

文化創造棟(2街区)の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

2街区の北側(写真奥)に住宅棟建設地があります。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

電車から見た「複合棟Ⅰ North」建設地(4街区)。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

電車から見た「複合棟Ⅱ」建設地(3街区)。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

電車から見た「文化創造棟」建設地(2街区)。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

電車から見た「住宅棟」建設地(1街区)。 同施設は地上44階、地下2階、高さ172.17mの高級賃貸タワーマンションです。 インターナショナルスクールも併設します。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

電車から見た「住宅棟」建設地(1街区)。 ちなみに、京浜東北線の北行きからがもっともよく見えるようです。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)住宅棟(1街区)の建築計画のお知らせ

住宅棟(1街区)の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




高輪ゲートウェイシティ(仮称)

現地の完成イメージです。 複合棟Ⅰは2024年度末、複合棟Ⅱ、文化創造棟、住宅棟は2025年度中に開業する予定です。




京浜東北線の車窓から見た建設地の様子です。







2022年2月撮影(追記:2022年4月22日)

品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

2022年2月6日撮影。高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪ゲートウェイ駅改札前の様子。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その反対側。駅前のデッキの先には開業時に大階段がありましたが、今は仮囲いで閉鎖されています。完成時にはそのまま4街区の建物に吸い込まれることになります。




品川駅北周辺地区開発(品川開発プロジェクト)

高輪ゲートウェイ駅側から見た4街区の完成イメージです。 事務所、店舗、ホテルなどで構成する地上30階、地下3階、高さ161.43m、延べ460,177㎡のツインビルが建ちます。

追記:JR東日本は2022年4月21日、両棟の階数と高さを発表しました。
South(図左):地上30階、地下3階、高さ158.68m
North(図右):地上29階、地下3階、高さ161.43m




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その左手。4街区南棟建設地です。4街区は2021年10月25日に着工したもようです。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

右手。4街区北棟建設地です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

接近。現地の作業予定によると、4街区では既存構造物調査や仮設工事を進めています。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。この奥に3街区、2街区、1街区があります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その反対側。4街区北棟建設地。階段を下ります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)4街区の建築計画のお知らせ

階段を下りた場所にあった地図です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その場所から北方面を見ています。現在、高輪ゲートウェイ駅前には工事現場しかありません。開業するまでこの状態が続くことになりますね。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)4街区の建築計画のお知らせ

4街区の南側にあった建築計画のお知らせ。 面積関係、高さ(164.00m→161.43m)、着工予定(2021年6月1日→2021年10月25日)が修正されていました。 未定だった施工者は大林組に決定しています。 写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)4街区の位置図

その位置にあった位置図です。品川駅側は第Ⅱ期で開発されます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

第一京浜側から見た4街区南棟建設地。南西側からになります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。高輪ゲートウェイ駅に通じる道路。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。第Ⅱ期の事業地では基盤整備を進めていました。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

続いて左手の様子。第一京浜、泉岳寺駅方面。こちらに進みます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

このあたりでは「品川駅北周辺地区市街地再開発事業」が進行中です。




品川駅北周辺地区市街地再開発事業

「品川駅北周辺地区市街地再開発事業」の完成イメージ。図の奥に4街区のツインビルも描かれています。

区画4-2B:地上25階、地下2階、高さ約115m、延べ面積26,600㎡、宿泊施設・店舗
区画4-2C:地上23階、地下2階、高さ約115m、延べ面積39,900㎡、事務所・住宅・店舗

4-2Cは2029年度、4-2Bは2031年度の竣工を目指しています。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

北に進みました。このあたりは「品川駅北周辺地区市街地再開発事業」事業地です。今後解体されます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

北西側から見た4街区北棟建設地。奥に高輪ゲートウェイ駅が見えます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。第一京浜、品川駅方面。中央の「ドウシシャ東京本店ビル」は存続します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

左手の様子。左側は「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」の事業地です。その奥が3街区になります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

南西側から見た3街区。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

南東側から見た1~3街区の完成イメージ。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

車窓から見た3街区。 ここには地上31階、地下5階、高さ167m、延べ面積211,000㎡のオフィスビルが建ちます。 2022年2月1日に着工したもようです。

追記:3街区(複合棟Ⅱ)は地上31階、地下5階、高さ166.86m、延べ面積208,164㎡です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)3街区の建築計画のお知らせ

3街区の建築計画のお知らせ。 地名地番、面積関係、高さ(166.79m→167m)、着工予定(2021年4月1日→2022年2月1日)が修正されていました。 未定だった施工者は大林組に決定しています。 写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

車窓から見た2街区。 ここには劇場、展示場、集会場などからなる地上6階、地下3階、高さ45.00m、延べ面積31,000㎡の複合施設が建ちます。 2022年7月初旬に着工する予定です。

追記:2街区(文化創造棟)は地上6階、地下3階、高さ44.98m、延べ面積28,952㎡です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)2街区の建築計画のお知らせ

2街区の建築計画のお知らせ。 建築面積、延べ面積、地下階数(4階→3階)、着工予定(2021年10月1日→が2022年7月1日)が修正されていました。 施工は鹿島建設の予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

車窓から見た1街区。 ここには地上44階、地下2階、高さ172.12m、延べ面積148.294㎡のタワーマンションが建ちます。 2022年2月21日に着工する予定です。 左は地鎮祭用のテントでしょうか。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)1街区の建築計画のお知らせ

1街区の建築計画のお知らせ。 面積関係、階数(地上45階、地下3階→地上44階、地下2階)、高さ(173.00m→172.12m)、着工予定(2021年6月1日→2022年2月21日)が修正されていました。 未定だった施工者はフジタに決定しています。 写真クリックで拡大画像を表示。




山手線・品川駅~田町駅の車窓から見た建設地の様子です。 テロップで各街区のおおよその位置を表示しています。







2021年5月撮影

品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

2021年5月4日撮影。高輪ゲートウェイ駅。明るく開放的な駅です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

改札の様子。出入口は今のところ1か所です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

駅前のデッキから見た高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その反対側。 突き当りには仮囲いが設置されていました。 前回訪問時はさらにデッキがのび、その先に大階段がありました。 現地の作業予定によると、大林組が暫定デッキ解体のほか、準備工事や既存構造物調査を進めています。 あの大階段はイベントのために暫定的に設置されていたのですね。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪ゲートウェイ駅前から南方面を見ています。建設中の歩行者専用通路が中央に見えます。線路を跨ぎ駅の東西を結びます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。4街区南棟建設地です。ここに地上30階、地下3階、高さ164mの超高層ビルが出現します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。階段やエスカレーターがあります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

階段付近から見た4街区南棟建設地。 4街区のビルの地下2階には3,000人収容のコンベンション施設、地上1~5階には商業施設を計画しています。 上部は南棟と北棟に分かれます。 南棟については、6階にカンファレンス、7~21階にオフィス、22~30階に国際水準のホテル(客室200室)を配置する予定です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

品川開発プロジェクトエリア内で、高輪築堤が出土したという報道がありました。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

ここは信号機土台部と思われます。信号機土台部を含む約30メートルは移築保存されます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

さて、今度は高輪ゲートウェイ駅から北方面を見ています。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その左手。4街区北棟建設地です。ここにも地上30階、地下3階、高さ164mの超高層ビルが出現します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

北棟については、6~7階にビジネス支援施設、8~27階にオフィス、28~29階にレストランを配置する予定です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

奥側に高輪築堤があります。このあたりは記録保存されます。 残存状況が良好である2街区や3街区の高輪築堤の一部は、現地保存するそうです。

JR東日本2021年4月21日付ニュースリリース(PDF)
高輪築堤の調査・保存については→こちら




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。4街区の北側に3街区、2街区、1街区があります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

階段を下りた場所にあった案内図。写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

北西側から見た高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

北側から見た4街区。2021年6月に着工する予定です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その反対側。南側から見た3街区。2021年4月に着工しています。 3街区の北側に2街区や1街区があります。 完成時には全街区が歩行者デッキで結ばれることになります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。高輪ゲートウェイ駅方面。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

左手。泉岳寺駅方面。こちらに進みます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

南西側から見た3街区。 ここには地上31階、地下5階、高さ166.79mの超高層ビルが建ちます。 地下に地域冷暖房施設や駐車場、1階にフィットネス、2階にエントランス、3階に店舗や保育所、4~5階にクリニック、6~30階にオフィスを配置します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その左手。 このあたりには「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」により、住宅や事務所、店舗、子育て支援施設、地下鉄駅施設で構成する地上30階、地下3階、高さ約145mの複合ビルが建ちます。 3街区のビルとは歩行者デッキで繋がり、高輪ゲートウェイ駅と泉岳寺駅が歩行者導線で結ばれることになります。




品川開発プロジェクト1街区の建築計画のお知らせ

1街区の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「品川駅車両基地跡地開発に係る整備計画策定業務共同企業体」だった設計者の名称が、「品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)設計共同企業体」に変わっていました。 1街区のタワーマンションの規模は地上45階、地下3階、高さ173mです。 1~2階に店舗とインターナショナルスクール、3階にエントランス、4~44階に共同住宅860戸を配置します。 高層部の200戸は外国人向けの家具付き住宅になります。 以下4枚、写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト2街区の建築計画のお知らせ

2街区の建築計画のお知らせ。 1街区同様、設計者の名称が変わっています。 2街区は劇場や展示場、集会場などで構成。 規模は地上6階、地下4階、高さ45mです。 地下3階~地下1階に多目的ホール(1,000席)、地上フロアに展示室やライブラリー、6階に庭園とレストランを配置します。




品川開発プロジェクト3街区の建築計画のお知らせ

3街区の建築計画のお知らせ。 敷地面積、建築面積、延べ面積、基礎工法、高さ、着工予定、設計者の名称が変わっていました。 高さは167.00mから166.79mになり、基礎工法は直接基礎から杭基礎・直接基礎併用に修正されています。 着工予定は2020年10月1日から2021年4月1日に先延ばしされましたが、完了予定は変わりません。




品川開発プロジェクト4街区の建築計画のお知らせ

4街区の建築計画のお知らせ。 基礎工法が直接基礎から杭基礎・直接基礎併用に変更され、着工予定が2021年5月1日から2021年6月1日に1か月延びました。 設計者の名称も他の街区同様、修正されています。







2020年3月撮影

品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

2020年3月15日撮影。高輪ゲートウェイ駅は2020年3月14日に開業しました。その翌日の様子です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

大屋根が覆う開放的な駅です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪ゲートウェイ駅から見た芝浦方面の眺め。芝浦側の出入口は設けられていません。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪側に大階段が設けられています。 まさに、高輪への玄関口(ゲートウェイ)ですね。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪ゲートウェイ駅前のデッキから南西方面を見ています。 ここは4街区南棟(地上30階、高さ164m)の建設地となります。 イベント「Takanawa Gateway Fest」(高輪ゲートウェイフェスト)の開催準備が進められていました。 しかし、運悪く新型コロナウイルスが直撃。 当初の2020年3月19日~9月6日を2020年7月14日~9月6日の55日間に規模や期間を縮小し、事前予約制として開催することになっています。

JR東日本2020年7月1日付ニュースリリースは→こちら




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その左手。高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その左手。 高輪ゲートウェイ駅と接続する2階レベルに約6,500㎡の歩行者広場、1階に約3,500㎡の交通広場を整備します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

続いて同じデッキから北西方面を見ました。 ここは4街区北棟(地上30階、高さ164m)の建設地です。 ここも「Takanawa Gateway Fest」の開催予定地です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。 4街区全体では地上30階、地下3階、高さ164m、延べ面積460,000㎡の規模で、2棟の高層棟を低層部で一体化します。 地下2階が3000人収容のコンベンション施設、1~5階が店舗と保育所になります。 北棟は6~7階にビジネス支援施設、8~27階に事務所、28~29階にレストランを整備し、南棟は6階にカンファレンスフロア、7~21階にオフィス、22~30階に国際水準のホテル(客室200室)を配置します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

4街区の奥の様子です。この先に1~3街区があります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪ゲートウェイ駅前にあった案内図。写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

イベント延期のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

西側から見た高輪ゲートウェイ駅。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

駅前の様子。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

駅から北に向かいます。右は4街区北棟建設地です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

南側から見た3街区です。 ここには地上31階、地下5階、高さ167m、延べ面積211,000㎡の超高層ビルが建ちます。 地下に地域冷暖房施設や駐車場、1階にフィットネス、2階にエントランス、3階に店舗や保育所、4~5階にクリニック、6~30階にオフィスを配置します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。3街区と4街区の境の道路です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。4街区北棟建設地。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。泉岳寺駅方面です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

国道15号(第一京浜)の泉岳寺交差点付近から4街区方面を見ています。この付近の地下に泉岳寺駅があります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。地上10階、地下2階、高さ48.15mの「京急本社ビル」が解体中です。ここも4街区の一部のようです。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

国道15号(第一京浜)を田町方面に進むとふたたび仮囲いが現れます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

品川開発プロジェクト事業地はこの奥になります。左奥が2街区、右奥が3街区です。 2街区は地上6階、地下4階、高さ45m、延べ面積31,000㎡。 地下3階~地下1階に多目的ホール(1000席)、地上フロアに展示室やライブラリー、6階に庭園とレストランを配置します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

その右手。国道15号(第一京浜)沿いに「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」の超高層ビルが誕生します。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

左手。三田方面。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

仮囲いの中央に道があります。進んでいくと・・・




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

高輪橋架道橋下区道があり、芝浦方面に抜けられます。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

大人はかがまないと通れません。 「第二東西連絡道路」が2031年に完成するまでは存続するようです。 なお、車は2020年4月から通行止めとなります。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)

位置図です。国道15号(第一京浜)沿いに建築計画のお知らせ4枚とこの位置図が並んで掲示してありました。以下、写真クリックで拡大画像を表示。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)の建築計画のお知らせ

1街区の建築計画のお知らせ。 1街区は地上45階、地下3階、高さ173m、延べ面積149,000㎡。 1~2階に店舗とインターナショナルスクール、3階にエントランス、4~44階に共同住宅860戸を配置します。 高層部の200戸は外国人向けの家具付き住宅になります。 2021年6月に着工する予定です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)の建築計画のお知らせ

2街区の建築計画のお知らせ。2021年10月に着工する予定です。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)の建築計画のお知らせ

3街区の建築計画のお知らせ。撮影後、2021年4月着工に変更されています。




品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)の建築計画のお知らせ

4街区の建築計画のお知らせ。2021年6月着工に変更されています。第Ⅰ期のすべての街区は、2025年3月に竣工する予定です。




2019年10月撮影

2019年10月23日撮影。 京浜東北線の車窓から見た建設地の様子です。 テロップで各街区のおおよその位置を表示しています。 なお、2019年11月16日に線路切換工事が行なわれ、この動画の位置から見ることはできなくなりました。


《TAKANAWA GATEWAY CITYのトップページに戻る》





ページの先頭へ戻る