TOP建設中・計画中INDEX東京都港区


2020年2月撮影

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

2020年2月1~2日撮影。 虎ノ門ヒルズのビルが並んでいます。 左からビジネスタワー森タワーレジデンシャルタワーです。 その手前がA-2街区です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南西側から見たA-2街区A-2街区では既存建物5棟の解体工事を進めています。 なお、右側の赤茶色の建物は、2020年6月6日に開業する虎ノ門ヒルズ駅の出入口です。 手前の桜田通りの下に虎ノ門ヒルズ駅ができます。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その上空。ビジネスタワー森タワー




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

建設中のレジデンシャルタワーと解体工事中のA-2街区。 北西側から見ています。 A-2街区には地上4階、地下3階、高さ30.15m、延べ8,750㎡の店舗などが誕生します。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーA-2街区の建築計画のお知らせ

A-2街区の建築計画のお知らせ。 2020年9月に着工し、2023年11月に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

虎ノ門ヒルズ駅の出入口付近から見た桜田通り。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーA-2街区の建築計画のお知らせ

虎ノ門ヒルズ駅は道路を掘削して建設中です。 以下2枚、写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーA-2街区の建築計画のお知らせ

虎ノ門ヒルズ駅虎ノ門駅を結ぶ地下歩行者通路も誕生します。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

同じ地点から見たA-1街区の様子。2019年11月に着工しています。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

ここに地上49階、地下4階、高さ264.00m(最高265.75m)、延べ238,441㎡の超高層ビルが出現します。 用途は事務所や店舗、ホテル、集会場、駐車場などです。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

北東側から見たA-1街区




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その右手。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その右手。A-4街区です。ここでは住友不動産虎ノ門ビルなど4棟を解体中です。ここは公園になります。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

北側から見たA-1街区




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その左手。左側はB街区です。 ここには東洋海事工業が地上17階、地下2階、高さ97.05m、延べ26,173㎡のオフィスビルを新設します。 設計は山下設計、施工は大林組。 2022年3月に竣工する予定です。 (仮称)虎ノ門二丁目計画B街区については→こちら




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

右手。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

北西側から見たA-1街区




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その右手。こちらに進みます。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南西側から見たA-1街区




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

A-1街区の建築計画のお知らせ。2023年7月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その左手。左がA-3街区、右がA-1街区です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南東側から見たA-3街区A-3街区では既存建物6棟を解体中です。A街区全体では32棟が解体されることになります。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南西側から見たA-3街区A-3街区には地上12階、地下1階、高さ59.00m(最高59.00m)、延べ7,986㎡の複合ビルが建設されます。 用途は事務所や共同住宅、店舗、駐車場などです。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

A-3街区の建築計画のお知らせ。2021年5月に着工し、2023年7月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。



2020年2月15日現在、東京で1番高いビルは、塔屋などを含む高さでは虎ノ門ヒルズ 森タワー(255.5m)、建築基準法上の高さではミッドタウンタワー(248.1m)になります。 (仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーは両棟を上回る264.00m(最高265.75m)の高さですが、竣工4か月前に虎ノ門・麻布台地区A街区に高さ325.11m(最高325.11m)のビルが出現するので、竣工時点では、日本で5番目、東京で2番目の高さの超高層ビルになりそうです。






2019年8月撮影

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

2019年8月25日撮影。「虎ノ門ヒルズ 森タワー」。地上52階、地下5階、高さ247m(最高255.5m)。2011年4月に竣工しています。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その西側にA-2街区があります。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

解体建物配置図。A~Iの8工区に分け32棟を鹿島建設が解体しています。ここH工区では5棟のビルの解体を進めています。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

A-2街区の建築計画のお知らせ。地上4階、地下3階、高さ30.15m。2020年9月に着工し、2023年11月に完成する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南西側から見たA-2街区。5棟のビルを解体中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

引いてみました。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

西側から見たA-2街区。手前の桜田通りの地下に「虎ノ門ヒルズ駅」ができます。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

現地の案内。2020年の東京五輪前に開業する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

「虎ノ門ヒルズ駅」と東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」を結ぶ地下歩行者通路の整備も同時進行中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

北西側から見たA-2街区。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

A-2街区の西側が超高層ビルが建つA-1街区です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その左手。A-2街区(左)とA-1街区(右)は桜田通りを挟んでいますが、地下や歩行者デッキで結ばれることになります。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

A-1街区の建築計画のお知らせ。地上49階、地下4階、高さ264.00m(最高265.75m)。2019年11月に着工し、2023年7月に完成する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

東側から見たA-1街区。A-1街区では17棟の建物を解体中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その右手。桜田通り、霞ヶ関駅方面。中央左では「住友不動産虎ノ門ビル」など4棟を解体中です。これらビルがある場所はA-4街区です。ここは公園になります。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

左手。神谷町駅方面。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

南東側から見たA-1街区。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その右手。右はA-2街区。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

左手。中央の道路の左側は事業地外です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その左手。「虎ノ門ヒルズ駅」の電気・機械室を建設中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

移動しました。北西側から見たA-1街区。ここC工区では「虎ノ門電気ビル」を解体中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その左手。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

A-1街区の北側のB街区では地上17階、地下2階、高さ97.05m、延べ面積約26,500㎡のオフィスビルの建設が始まっていました。 2022年1月に竣工する予定です。
「(仮称)虎ノ門二丁目計画B街区」については→こちら




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

A-3街区でも解体工事が始まっていました。ここG工区では6棟の建物を解体中です。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

その西側には2019年5月1日に開院した新しい「虎の門病院」があります。規模は地上19階、地下3階、高さ90.20m(最高99.55m)。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの建築計画のお知らせ

A-3街区の建築計画のお知らせ。地上12階、地下1階、高さ59.00m。2021年5月に着工し、2023年7月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




2019年4月撮影

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

2019年4月7日撮影。 「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」(A-1街区)の建築計画のお知らせが設置されました。 高さは264.00m、最高部の高さは265.75mです。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

鹿島建設が既存建物32棟の解体工事を9工区に分けて進めています。 A~F工区がA-1街区、H工区がA-2街区、G工区がA-3街区、I工区がA-4街区です。 A-4街区は公園になります。 なおこの図はE工区に貼られていたものです。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

解体建物NO.1は「虎ノ門11森ビル」(地上11階・高さ36.45m)です。解体工期は2018年12月14日~2019年10月31日。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

事業地前の桜田通りの地下では東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」の工事が進められています。工期は2020年6月30日まで。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

東側から見たA-1街区。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

その右手。虎ノ門駅方面。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

左手。神谷町駅方面。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

解体建物NO.17「虎ノ門15森ビル」(地上11階・高さ32.75m)。解体工期は2018年12月14日~2019年9月20日。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

解体建物NO.7「虎の門電気ビルディング」(地上9階・高さ34.7m)。解体工期は2019年2月12日~2019年11月20日。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

解体を待つ解体建物NO.4「エグゼクティブタワー虎の門」(地上13階・高さ36.65m)。築20年ほどで姿を消します。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

「虎ノ門ヒルズ 森タワー」(地上52階・高さ255.5m)。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

その西側がA-2街区です。5棟のオフィスビルが2019年5月7日~2021年11月30日の工期で解体されます。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A-2街区の建築計画のお知らせ。高さは30.15m。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A-3街区の概要はこの貼り紙でわかります。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー/(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業

中央のポニーキャニオンが入る建物が「住友不動産虎ノ門ビル」(地上11階・高さ47.6m)です。このあたりがA-4街区で公園になります。解体工期は2019年5月7日~2021年11月30日です。


「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」は、2019年11月25日に着工し、2023年7月15日に竣工する予定です。


《(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーのトップページに戻る》





ページの先頭へ戻る