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東京ミッドタウン八重洲(八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業)


2020年12月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2020年12月6日撮影。南西側から見ています。25階くらいまで立ち上がっているでしょうか。今が成長期なので来るたびに高くなっています。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

西側から。JR東京駅八重洲口前からになります。45階建てなのでまだまだ高くなります。最近の超高層ビルは全面ガラス張りが多いですね。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北西側から。東京駅八重洲口の周囲では再開発事業により高さ200mを上回る超高層ビルが何棟も建設・計画されていますが、駅の目の前のこのビルが八重洲口前においてはもっとも目立つ存在になりそうです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手。隣接地のタワークレーンのある場所では「(仮称)ヤンマー東京ビル」(地上14階、高さ69.88m)も建設中です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

八重洲通り(北側)から。手前では「(仮称)ヤンマー東京ビル」を建設中です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

「(仮称)ヤンマー東京ビル」の東側隣接地(写真中央左)ではA-2街区のビル(地上7階、高さ41m)の建設も始まっています。 施工者が同じなので仮囲いは一体化しています。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その東側には1978年に竣工した「八重洲Kビル」(地上8階、地下2階)があります。 このビルも「(仮称)東京Yビルプロジェクト」により地上12階、高さ55mのビルに建て替えられます。 2021年10月に着工し、2023年6月に竣工する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「(仮称)東京Yビルプロジェクト」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

八重洲通り側には3棟の新しいビルが並ぶことになります。

(仮称)ヤンマー東京ビル…………地上14階、地下3階、高さ69.88m、延べ面積21,834㎡
A-2街区…………………………地上_7階、地下2階、高さ41.00m、延べ面積_5,853㎡
(仮称)東京Yビルプロジェクト…地上12階、地下1階、高さ55.00m、延べ面積_6,050㎡




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

A-1街区の東側は柳通りです。こちら側に現場事務所を設置しています。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

低層部に商業施設や小学校が入り、中層部に住友生命が東京本社を構え、高層部に高級ホテルのブルガリホテルが入居する超高層ビルが誕生することになります。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南東側から。この地点から徒歩3分ほどの場所に東京メトロ銀座線・京橋駅があります。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南側から。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南西側から。A-1街区とA-2街区はともに2022年8月末に竣工する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-1街区」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-2街区」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。







2020年9月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2020年9月28日撮影。鍛冶橋交差点付近からも躯体が確認できるようになりました。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南西側から。17~18階くらいまで立ち上がっているようです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

JR東京駅八重洲口「グランルーフ」。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

グランルーフから。西側からになります。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北西側から。隣接地(写真左)で建設中の「(仮称)ヤンマー東京ビル」(地上14階・高さ69.88m)はまだ立ち上がっていません。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北側から。手前はA-2街区です。こちらもまだ立ち上がっていません。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-2街区の建築計画のお知らせ

「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-2街区」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その西側にある「八重洲Kビル」にも建築計画のお知らせが掲示されていました。同ビルは地上8階、地下2階、1978年4月竣工です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その右手。




(仮称)東京Yビルプロkジェクトの建築計画のお知らせ

「八重洲Kビル」に掲示されていた「(仮称)東京Yビルプロジェクト」の建築計画のお知らせ。 新ビルは地上12階、地下1階、高さ55m、延べ面積6,050㎡。 2021年10月に着工し、2023年6月に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

まとめるとこんな感じになります。八重洲通り側のビルも一新されることになります。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

建設地東側にまわりました。柳通りです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

東側から。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南東側から。この地点から東京メトロ銀座線・京橋駅まで徒歩3分ほどです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南側から。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2022年8月末に竣工する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-1街区の建築計画のお知らせ

「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-1街区」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




2020年5月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2020年5月24日撮影。北西側から見た建設地。角地で建設中の「(仮称)ヤンマー東京ビル」(地上14階・高さ69.88m)はまだ姿を現していません。地下解体工事中です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北側から見た建設地。手前は八重洲通り、右が東京駅です。




2020年2月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2020年2月1日撮影。JR東京駅八重洲口「グランルーフ」。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

「グランルーフ」から見たA-1街区。タワークレーンが登場していました。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

地下4階まであるので躯体が立ち上がるまで時間がかかりますね。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手の様子。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

西側から見たA-1街区。ここに、低層部に商業施設や小学校が入り、中層部に住友生命が東京本社を構え、高層部に高級ホテルのブルガリホテルが入るビルが出現することになりますね。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その右手。手前の中層ビルが並ぶ場所では「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」が計画されていて、地上40階、高さ約240mの超高層ビルが2025年度に誕生する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

左手。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

少し北に進んだ地点から見た建設地。 クレーンがある場所はA-1街区です。 その左側が「(仮称)ヤンマー東京ビル」(地上14階・高さ69.88m)の建設地で、その奥がA-2街区です。 仮囲いが連続しているのでぱっと見はどこがどの工事現場なのかわかりませんね。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北西側から見た建設地。A-2街区、「(仮称)ヤンマー東京ビル」建設地、A-1街区が重なり合っています。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手。八重洲通り。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手。手前のビル群の奥では「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」が計画されていて、地上50階、高さ約250mの超高層ビルが2025年度に誕生する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

「(仮称)ヤンマー東京ビル」建設地に接近しました。 2020年2月4日に地鎮祭を開き、5日に着工しています。 施工はこちらも竹中工務店が担当。 竣工時期もほぼ同じです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

八重洲通り側から見た建設地。大まかに言って左半分がA-2街区、右半分が「(仮称)ヤンマー東京ビル」建設地、それらの奥がA-1街区になります。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

A-1街区東側の様子。A-1街区北東側に現場事務所が設けられています。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

東側から。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その右手。柳通り。八重洲通り方面。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

左手。柳通り。鍛冶橋通り方面。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南東側から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その右手。柳通り。八重洲通り方面。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

左手。外堀通り方面。こちらに進みます。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南側から。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その右手。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

左手。東京駅方面。A-1街区とA-2街区はともに2022年8月下旬に竣工する予定です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-1街区の建築計画のお知らせ

A-1街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業 A-2街区の建築計画のお知らせ

A-2街区の建築計画のお知らせ。こちらも前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




2019年8月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2019年8月4日撮影。JR東京駅八重洲口。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

八重洲口のデッキ「グランルーフ」。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

デッキから見た建設地。2018年12月に着工しました。中央奥は「ミュージアムタワー京橋」(地上23階・高さ149.22m)です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

少し北に移動した地点から見た建設地。右奥は「京橋トラストタワー」(地上21階・高さ107.9m)と「京橋エドグラン」(地上32階・高さ170.37m)です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

拡大しました。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

建設地に接近しました。北西側から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手。 「ヤンマー東京ビル」は完全に姿を消していました。 跡地には地上14階、地下3階、高さ70m、延べ面積22,252㎡のオフィスビルが建ちます。 2020年2月に着工し、2022年1月に竣工する予定です。 詳細は→こちら




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南西側から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

南東側から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

東側から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手。柳通りです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

右手。柳通り。八重洲通り方面。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北東側から見たA-1街区。中央奥は「グラントウキョウ サウスタワー」(地上42階・高さ205m)です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

A-1街区北側の道路は3分の2ほどが廃道となり、行き止まりとなっています。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

行き止まりの地点から見たA-1街区。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

北側から見たA-2街区。ここに地上7階、地下2階、高さ41m、延べ面積5,860㎡の複合ビルが建ちます。手前は八重洲通りです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A-1街区の建築計画のお知らせ。2022年8月下旬に完成する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

A-2街区の建築計画のお知らせ。こちらも2022年8月下旬に完成する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




2018年9月撮影

2018年9月16日撮影。JR東京駅八重洲口「グランルーフ」。




八重洲口の目の前が建設地です。地上部分の解体がほぼ終わり、「スーパーホテル」など奥の建物が見えるようになりました。 中央奥で建設中のビルは、2019年7月に竣工予定の「ミュージアムタワー京橋」(地上23階・高さ149.22m)です。




「既存建物等解体工事」の工期は2017年9月1日~2018年11月30日です。




少し北に移動しました。中央は「京橋トラストタワー」(地上21階・高さ107.9m)、その右は「京橋エドグラン」(地上32階・高さ170.37m)です。




拡大しました。




その左手。 建設地に隣接する「ヤンマー東京ビル」(写真右)の解体工事も始まっていました。 その左手、赤い看板があるあたりでもほぼ同じ高さの超高層ビルが計画されています。




地上に降りました。解体中の「ヤンマー東京ビル」です。




「ヤンマー東京ビル」も竹中工務店が解体しています。 まだ「建築計画のお知らせ」はありませんでしたが、新ビルの設計は日建設計が担当するようです。




「ヤンマー東京ビル」の解体工事のお知らせ。工期は2018年4月1日~2019年1月31日です。写真クリックで拡大画像を表示。




「ヤンマー東京ビル」と「八重洲二丁目北地区」の間の道路は閉鎖されていました。




廃道のお知らせ。




地図部分を拡大しました。建設地の位置がわかります。写真クリックで拡大画像を表示。




「八重洲二丁目北地区」では埋蔵文化財調査も行うようです。




「八重洲二丁目北地区」の解体工事のお知らせ。20棟が解体されています。写真クリックで拡大画像を表示。




新たに「地下解体工事」のお知らせが貼られていました。 工期は2018年6月1日~2020年12月31日です。 写真クリックで拡大画像を表示。




「八重洲二丁目北地区」の建築工事のお知らせ。 2018年11月下旬着工予定なので、地下解体と新築工事は並行して進められます。 なお、内容は前回撮影時と同じです。 写真クリックで拡大画像を表示。




南西側から見た建設地。




南東側から見た建設地。




その左手。あおぎり通り。




右手。柳通り。こちらに進みます。




北東側から見た建設地。




「スーパーホテル」と「八重洲Kビル」の間の道路は途中まで通れます。




手前右が「八重洲二丁目北地区A-2街区」です。ここには7階建てのオフィスビルが建ちます。




45階建ての超高層ビルが建つ「八重洲二丁目北地区A-1街区」。 中央奥は「グラントウキョウ サウスタワー」(地上42階・高さ205m)。 「八重洲二丁目北地区」の超高層ビルが完成するのは2022年8月下旬の予定です。




その右手。解体中の「ヤンマー東京ビル」。




2018年2月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

2018年2月27日撮影。「建築計画のお知らせ」が掲示されました。A-1街区は法令上の高さ、最高部の高さ、ともに240mです。写真クリックで拡大画像を表示。




解体工事のお知らせ。再開発事業全体で20棟が解体されます。写真クリックで拡大画像を表示。




JR東京駅八重洲口。「グランルーフ」と呼ばれる帆を模した屋根が特徴的です。




「グランルーフ ペデストリアンデッキ」からの眺め。




その右手の様子。




そのさらに右手。八重洲通りです。




その右手。「ヤンマー東京ビル」の右側が建設地(A-1街区)です。




「ヤンマー東京ビル」も2018年4月より竹中工務店が解体します。




A-1街区です。左側が「住友生命八重洲ビル・日本酒類販売八重洲口ビル・ダイヤ八重洲口ビル」、右が「住友信託銀行八重洲ビル」です。




一つのビルを3者が分割所有しているようですね。地上9階、地下5階、高さ30.85m、延べ面積34,930㎡。1966年竣工なので築50年ほどで姿を消します。




「住友信託銀行八重洲ビル」。地上11階、地下4階、高さ43.55m、延べ面積16,641㎡。こちらは1975年竣工です。築40年余りで解体されます。




両ビルの間の街路は既に閉鎖されていました。




ここに高さ240mの超高層ビルが聳え建つことになります。この北側と南側にもほぼ同じ高さの超高層ビルを建設する計画があります。近い将来、東京駅は超高層ビルに囲まれることになりそうですね。




その左手。「グランルーフ ペデストリアンデッキ」。




建設地に接近します。解体中の「住友生命八重洲ビル・日本酒類販売八重洲口ビル・ダイヤ八重洲口ビル」。




そのビルの北側の街路の様子。右側が地上45階、地下4階のビルが建設されるA-1街区です。手前にあった「城東小学校」は解体済みです。右奥の「スーパーホテル」は再開発対象外です。左側ではA-2街区のビルの解体工事も始まっています。




北側から見た「城東小学校」跡地。小学校は超高層ビルの中に復活する予定です。もちろんビルの低層部にですが。




仮囲いに貼られていたお知らせ。現地の工事予定によれば「内装解体・残躯体解体・埋蔵文化財調査・足場設置作業」を行っています。写真クリックで拡大画像を表示。




解体中のA-2街区のビル。ここには地上7階、地下2階のビルが建ちます。




さて、「住友信託銀行八重洲ビル」の南西側に移動しました。




そのビルの南側の街路の様子。「ケイアイ興産ビル」や「オンキョー八重洲ビル」が解体されているようです。




南東側から見たA-1街区。右奥のスーパーホテル手前のビル群も2018年11月までには解体されるものと思われます。同11月下旬に新築工事に着手する予定です。




2017年9月撮影

八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

2017年9月10日撮影。JR東京駅八重洲口。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

東京駅から見た建設地(A-1街区)の様子。両ビルとも解体が始まる気配はありません。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

両ビルの間を進んでいくと「城東小学校」が現れました。校舎の解体がひっそりと始まっています。銅像も梱包されています。小学校は、夏休み中に仮設校舎に移転したようです。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

その左手の様子。東京駅方面です。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業

右手の様子。




八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業の解体工事のお知らせ

解体工事のお知らせです。2017年9月1日から2018年11月末までの工期で20棟の地上部分が解体されます。写真クリックで拡大画像を表示。


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