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豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)


2025年2月23日撮影

豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)の建築計画のお知らせ

A棟(きんでん豊洲ビル)の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に97.965m(最高97.965m)だった高さが97.951m(最高97.951m)に変更されていました。 14ミリ低くなっています。 このほか建築面積と延べ面積が修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)の建築計画のお知らせ

B棟(豊洲セイルパークビル)の建築計画のお知らせ。 前回撮影時と内容は同じです。 写真クリックで拡大画像を表示。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

①の地点より「アーバンドックららぽーと豊洲2」を見ています。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その隣接地に「豊洲セイルパーク」が姿を現しています。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

手前がB棟、奥がA棟です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。晴海通り。こちらに進みます。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

B棟。「豊洲セイルパークビル」と名付けられています。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

街区名称「豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)」には、これからの豊洲を推進する帆(SAIL)としての役割を担い、その帆の元に人々が集い交流する公園(PARK)のような開かれた場を目指すという想いを込めているそうです。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

B棟(豊洲セイルパークビル)。地上15階、地下1階、高さ80.00m(最高87.00m)、延べ面積89,088㎡です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。A棟。撮影時点ではビルの名称は不明でした。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

②の地点に歩行者デッキがあります。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

歩行者デッキより見たB棟とA棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

デッキより見た晴海通り。豊洲駅方面。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。B棟(豊洲セイルパークビル)は1階に駐車場、2階に店舗やインキュベーション施設、3階に機械室や駐車場、4~15階にオフィスを配置します。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。大屋根広場を建設中です。その奥にシェア企業寮が見えています。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。A棟。地上18階、地下1階、高さ97.951m(最高97.951m)、延べ面積46,418㎡です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。晴海通り。春海橋方面。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

さらに接近。建設中の大屋根広場の様子です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。 B棟の2階に入るインキュベーション施設「LIFESTYLE LAB “TOYONOMA”」はコクヨ(株)が運営予定です。 総床面積は約1,500㎡。 多くの住民やワーカーを抱える豊洲の立地特性を生かした、これからのライフスタイルを生み出す参加型施設となります。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

右手。A棟。緑地空間も整備されます。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

デッキの北側より見たB棟とA棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。インキュベーション施設「LIFESTYLE LAB “TOYONOMA”」には、リビングのようなメイン空間、企業の活動拠点となる個室やコワーキングエリア、シェアキッチン、イベントを開催する大会議室、製品展示エリア等を備え、テストマーケティングが可能なコミュニティ活動を通して、新ビジネス創出のサポートを行っていくとのことです。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

右手。A棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

A棟については、(株)きんでん(本店:大阪市)の新事業所として利用されることを目的として、2022年6月30日付で三菱地所ときんでんとの間で不動産売買契約を締結しています。 竣工後に、三菱地所からきんでんへ土地建物の所有権が譲渡されることになります。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。B棟(豊洲セイルパークビル)方面。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。晴海通り。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

③の地点に移動しました。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

③の地点より見たA棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

A棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

関西電力グループで総合設備エンジニアリングの「きんでん」は、A棟を首都圏事業拡充の拠点とするため800億円規模を投資します。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

④の地点に移動しました。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

④の地点より見たA棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

A棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。3連休中のため、「アーバンドックららぽーと豊洲」の駐車場に入る車が列をなしていました。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

右手。右に「アーバンドックららぽーと豊洲」の駐車場があります。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

A棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

⑤の地点に移動しました。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

⑤の地点より見たA棟。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。B棟(豊洲セイルパークビル)。左はシェア企業寮「TRIAL HOUSE “TAMESU”」です。(株)GOODTIMEが運営する予定です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

シェア企業寮「TRIAL HOUSE “TAMESU”」は「試して”ミ”になる」をコンセプトとした、39戸のシェア型企業寮です。 住環境で新しい製品やサービスの実証実験を行うことで、ビジネスに貢献するほか、屋上菜園や食を通じた取り組みにより、日々挑戦し続けるワーカーの健康的な暮らしが身につき、企業の健康経営にも寄与するそうです。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その右手。B棟(豊洲セイルパークビル)の本体です。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

B棟の4~15階に配置するオフィスフロアの貸室面積は約50,812㎡(約15,370坪)、基準階面積は約4,215㎡ (約1,275坪)~約4,275㎡ (約1,293坪)、天井高は2,800mmです。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。A棟方面。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

⑥の地点に移動しました。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

⑥の地点より見たB棟(豊洲セイルパークビル)。エレベーターは乗用14台(7台×2バンク)、非常用兼人荷用3台を導入。駐車場は168台分(自走式21台、機械式137台、荷捌き10台)を確保。2025年7月に入居可としています。




豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)

その左手。両棟とも2025年6月末に竣工する予定です。







2024年1月7日撮影

(仮称)豊洲4-2街区開発計画

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

①の地点より「アーバンドックららぽーと豊洲2」を見ています。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。隣接地にB棟が立ち上がっていました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。晴海通りです。こちらに進みます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

B棟は11階くらいまで立ち上がっているようです。15階建てなのでもう少し高くなります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

1階に駐車場、2階に店舗やインキュベーション施設、3階に機械室や駐車場、4~15階にオフィスを配置します。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

インキュベーション施設は、創業初期の企業や起業家の支援を目的としたオフィス施設です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

②の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

②の地点は歩行者デッキの上です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。B棟のオフィスフロアは、基準階床面積4,215.00㎡(1,275.04坪)、天井高2,800mmを予定しています。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。A棟建設地方面です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。「アーバンドックパークシティ豊洲タワー」のマンション群があります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

接近しました。完成時にはこのデッキとも接続することになります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。B棟。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。A棟建設地方面。A棟はまだ地下躯体工事、仮囲い盛替え作業を進めています。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

さらに接近しB棟を見上げました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。中央奥の建物もB棟の一部です。この建物はシェア企業寮となるほか、低層階には商業施設が入ります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。A棟建設地方面です。A棟は地上18階、地下1階、高さ97.965m(最高97.965m)、延べ面積46,452㎡です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

③の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

③の地点より見たB棟建設地。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。A棟建設地方面。A棟は低層部に駐車場、中高層部にオフィスを配置します。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

④の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

④の地点より見た建設地。右側にA棟が建ちます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。晴海通り、豊洲駅方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。こちらに進みます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑤の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑤の地点より見た建設地。手前にA棟が建ちます。 A棟については、きんでん(本店:大阪市)の新事業所として利用されることを目的として、2022年6月30日付で三菱地所ときんでんとの間で不動産売買契約を締結しています。 竣工後に、三菱地所からきんでんへ土地建物の所有権が譲渡されることになります。 ニュースリリース(PDF)は→こちら




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。右は「アーバンドックららぽーと豊洲」。こちらに進みます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

B棟方面です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑥の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑥の地点より見たB棟のシェア企業寮部分です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。A棟建設地方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。B棟本体方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

B棟シェア企業寮とB棟本体の間の様子です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

続いて右手の様子。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。こちらに進みます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

B棟本体を見上げました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑦の地点に移動しました。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

⑦の地点より見たB棟。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。左は「アーバンドックららぽーと豊洲」。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。右は「アーバンドックららぽーと豊洲2」です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

両棟とも2025年6月末に竣工する予定です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

A棟の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

B棟の建築計画のお知らせ。建築面積と延べ面積が修正されていました。写真クリックで拡大画像を表示。







2022年12月撮影

(仮称)豊洲4-2街区開発計画

2022年12月4日撮影。豊洲駅に近い晴海通り側から見た建設地。手前にB棟、奥にA棟が建ちます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。「アーバンドック ららぽーと豊洲」(ららぽーと2)があります。その奥は「豊洲ベイサイドクロスタワー」(地上36階、高さ177.51m)です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。晴海通り、北西方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

晴海通り側から見たB棟建設地。 B棟は地上15階、地下1階、高さ80.00m(最高87.00m)、延べ面積88,964㎡です。 事務所、インキュベーションオフィス、店舗、シェア企業寮、駐車場で構成します。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。歩行者デッキがあります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

歩行者デッキから建設地方面を見ています。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。晴海通り、豊洲駅方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その反対側の様子です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

歩行者デッキから見たB棟建設地。 IHI、三菱地所、鹿島建設、神戸製鋼所の4社は2022年12月22日、神戸製鋼所が日本で初めて商品化した低CO2高炉鋼材「Kobenable Steel」をB棟の新築工事に使用すると発表しています。 ニュースリリース(PDF)は→こちら




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。A棟建設地方面です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

北側から見た建設地。右手前1/3がA棟建設地、左奥2/3がB棟建設地です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。豊洲駅方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。「アーバンドックパークシティ豊洲」のマンション群があります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

「アーバンドックパークシティ豊洲」側から見たA棟建設地。現地の作業予定によると、杭工事や液状化対策工事を進めています。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。晴海通り方面。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。右側が「ららぽーと1」です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

「ららぽーと1」から見た建設地。左1/3がA棟建設地、右2/3がB棟建設地と思われます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。A棟建設地。A棟は竣工後に三菱地所からきんでん(本店:大阪市)へ土地建物の所有権が譲渡され、きんでんの新事業所となります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。B棟建設地です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

南側から見た建設地。手前がB棟建設地、左奥がA棟建設地になります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。左は「ららぽーと1」。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。「ららぽーと2」です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

A棟の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

B棟の建築計画のお知らせ。両棟とも2025年6月末に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。







2022年1月撮影

(仮称)豊洲4-2街区開発計画

2022年1月30日撮影。「アーバンドックららぽーと豊洲2」です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。右側がB棟建設地です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。手前がB棟建設地、奥がA棟建設地になります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。こちらに進みます。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その先に歩行者デッキがあります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

デッキから見た建設地。B棟建設地方面です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。奥は「アーバンドックららぽーと豊洲」です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。A棟建設地方面です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その上方。左は「アーバンドックパークシティ豊洲タワーB」(地上32階、高さ114.32m)、右は「アーバンドックパークシティ豊洲タワーA」(地上52階、高さ179.49m)です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。左が「豊洲IHIビル」(地上25階、高さ126.3m)、右が「豊洲キュービックガーデン」(地上14階、高さ74.96m)です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その右手。写真中央とその右の建物は、これまでにIHIと三菱地所が共同開発した「豊洲フォレシア」(地上16階、高さ83.2m)と「豊洲フロント」(地上15階、高さ76.3m)です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

「ららぽーと豊洲」側から見た建設地。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

その左手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

右手。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画

「ららぽーと豊洲」と「ららぽーと豊洲2」を結ぶ連絡通路から見た建設地。手前がB棟、奥がA棟建設地になります。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

A棟の建築計画のお知らせ。規模は地上18階、地下1階、高さ100m、延べ面積47,300㎡。用途は事務所や駐車場です。




(仮称)豊洲4-2街区開発計画の建築計画のお知らせ

B棟の建築計画のお知らせ。規模は地上15階、地下1階、高さ80m、延べ面積89,200㎡。用途は事務所、飲食店、物販店舗、共同住宅、駐車場、駐輪場です。


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