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TOFROM YAESU TOWER(トフロム ヤエス タワー)
2025年2月23日撮影
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A地区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と比較すると、建築面積、延べ面積、高さが修正されていました。未定だった施工者は大成建設に決まっています。
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B地区の建築計画のお知らせ。前回撮影時に「2025年7月31日」だった完了予定が「2026年2月28日」に変更されていました。
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①の地点よりスタートします。
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①の地点より見た「東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー」(地上45階、高さ238.2m)。2022年8月に竣工しています。
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その左手。B地区に建設中の「TOFROM YAESU TOWER(トフロム ヤエス タワー)」が見えます。上棟したようです。
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「TOFROM YAESU TOWER」を見ながら北上します。規模は地上51階、地下4階、高さ249.72m、延べ面積約225,000㎡です。
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「TOFROM YAESU TOWER」は地震に備えて、ブレーキダンパーとオイルダンパーを併用するハイブリッド制震構造を採用します。
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手前のビルは「TOFROM YAESU(トフロム ヤエス)」とは関係ありません。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見ています。手前の仮囲いがある場所がA地区です。まだ躯体は建ち上がっていません。
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A地区には地上10階、地下2階、高さ45.00m(最高51.05m)、延べ面積12,218㎡の「TOFROM YAESU THE FRONT(トフロム ヤエス ザ フロント)」が建ちます。
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その右手。こちらは「TOFROM YAESU TOWER」の一部です。1~2階が商業施設、3~6階が劇場・カンファレンス施設となります。
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南東側より見たA地区。「TOFROM YAESU THE FRONT」は地下2階~地上2階が商業施設、3~10階がオフィスとなります。屋上にはルーフトップテラスが設けられます。
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③の地点に移動しました。
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③の地点では「八重洲ダイビル建替計画」が進行中です。地上11階、地下3階、高さ55.96m(最高63.93m)、延べ面積22,667㎡のビルが建ちます。
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「八重洲ダイビル建替計画」の建築計画のお知らせ。 建築主はダイビル、設計は日建設計、施工は鹿島建設。 2025年6月末に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。
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③の地点より見た「TOFROM YAESU TOWER」。 3~6階の劇場・カンファレンス施設は、ぴあ(株)と(株)コングレが運営します。 約800名収容可能な東京駅前初の段床型劇場や、大型の展示会・講演会等を実施可能な平土間ホール、各種会議・交流イベントが実施できる会議室を完備。 演劇、ミュージカル、音楽ライブ、MICE(国際会議、展示会・イベント、講演会、セミナー等の催事)を誘致する計画です。
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その左手。八重洲通り。東京駅方面。
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右手。八重洲仲通り方面。
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八重洲仲通りから見た「TOFROM YAESU TOWER」。 地下階にはUR都市機構が「バスターミナル東京八重洲」の第2期エリアを整備します。 第1期は2022年9月17日に「東京ミッドタウン八重洲」にオープン。 第3期は「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」に開業予定です。
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八重洲仲通り側より見た低層部。 「バスターミナル東京八重洲」の第2期エリアはヤエチカ(八重洲地下街)と直結するほか、旅行者向けのインフォメーション施設も併設されます。 運営は京王電鉄バス(株)が担当します。
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その右手。高層部。 「TOFROM YAESU TOWER」の地下2階~地上4階がショッピングゾーンとなります。 「TOFROM YAESU」全体では個性豊かな飲食店舗を中心に約70店舗がオープンする予定です。
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その右手。八重洲仲通りの様子。
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八重洲仲通り側より見た高層部。6~7階には医療施設「日本医科大学八重洲健診ステーション」がオープンします。
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その左手。低層部方面。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見た「TOFROM YAESU TOWER」。 オフィスロビーは4階、オフィスフロアは9~50階に配置。 このうち13階がウェルビーイングフロア「Wab.」、41階がリフレッシュ空間「YAESU SKY LOUNGE」となります。
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その左手。八重洲仲通り。
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右手。さくら通り。こちらに進みます。
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13階のウェルビーイングフロア「Wab.」には、食堂・カフェ&バー・ビュッフェカウンター、ラウンジ空間、イベントキッチンやイベントスペース、会議室、個室ブースなどが設けられます。
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その右手。こちら側にも低層部があります。
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ここは商業施設となり、1階には、屋内広場「檜物町スクエア(ひものちょうスクエア)」が整備されます。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より。 41階のリフレッシュ空間「YAESU SKY LOUNGE」には、温泉ミストによる湯治体験が気軽にできる「喫泉室」やカフェテリアなども計画されています。
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その下方。さくら通り。「テレビ電波障害対策施設工事」を進めていました。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より。 10階と41階には、東京建物グループのエキスパートオフィス(株)が運営するハイグレードフレキシブルオフィス「EXEVIA TOKYO YAESU(エグゼビア トウキョウ ヤエス)」が設置されます。 受付コンシェルジュ、レンタルオフィス、セットアップオフィス、ラウンジ、会議室、コワーキングスペース、個室ブースなどを完備します。
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その右手。外堀通りです。
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外堀通りより見た「TOFROM YAESU TOWER」。 総貸室面積は約103,491㎡、各階貸室面積は2,375.92㎡(約718.71坪)~2,728.38㎡(約825.33坪)を予定。天井高は2.9mを確保します。
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赤線の内側が「TOFROM YAESU TOWER」の範囲です。 日本紙パルプ商事は2025年3月3日、本ビルの23階、24階及び25階の一部に、本社を2026年度下期中に移転すると発表しています。 ニュースリリースは→こちら
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B地区「TOFROM YAESU TOWER」は2026年2月、A地区「TOFROM YAESU THE FRONT」は2026年7月に竣工する予定です。
2024年5月3日撮影
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①の地点(東京駅八重洲口)よりスタートします。
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①の地点よりB地区方面を見ています。躯体がかなり建ち上がっていました。
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その左手。東京駅の「GRANROOF GARDEN(グランルーフ ガーデン)」です。
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25階くらいまで建ち上がっているようです。51階まで成長します。まだまだ高くなります。
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その左手。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見たA地区。A地区には地上10階、地下2階、高さ45m(最高52m)、延べ面積12,250㎡の店舗付オフィスビルが建ちます
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その右手。B地区です。
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その右手。こちら側には劇場などが入る低層部が建ちます。
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低層部3階~5階に入る劇場は約800名を収容。東京駅前初の段床型の劇場となります。 このほか、5階~6階に大型の展示会・講演会等を実施可能な平土間ホール(大ホール約750㎡、小ホール約160㎡)や各種会議・交流イベントが実施できる会議室(10室)を計画しています。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より見たB地区。3階~6階に位置する劇場・カンファレンス施設の運営は、ぴあ(株)と(株)コングレが担当します。
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その左手。B地区南側。八重洲通り。
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B地区東側は八重洲仲通りです。
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その位置より見上げました。 地震に備えて、ブレーキダンパーとオイルダンパーを併用するハイブリッド制震構造を採用します。 浸水対策として、主電気諸室(特高電気室・非常用発電機室)を浸水被害のない2階以上に配置します。
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地下1階~地上4階には商業施設を設けます。さくら通り側1階には、地域のお祭りやイベントスペースとして「お祭り広場」を計画しています。
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その左手。低層部。 地下1階にはバスターミナルを設けます。「東京ミッドタウン八重洲」の地下に2022年9月17日にオープンした「バスターミナル東京八重洲」が北に拡大されます。
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東側より見た高層部。 6階~7階には医療施設を設けます。日本医科大学と連携して、オフィスワーカーのウェルビーイングの向上をサポートします。
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事業地にあった店舗は移転して営業中です。写真クリックで拡大画像を表示。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見たB地区。4階にオフィスロビー、9階~50階にオフィスフロアを設けます。オフィスフロアの総貸室面積は約105,578㎡です
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その左手。B地区東側。八重洲仲通り。
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右手。B地区北側。さくら通り。こちらに進みます。
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北側より見上げました。13階と41階にはオフィスサポートを設置予定です。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より見た高層部。13階には食事やカフェ利用が可能なワーカーズラウンジ及び会議室を計画しています。
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その右手。こちら側の低層部には店舗が入ります。
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左手。さくら通り。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より見たB地区。41階にはウェルビーイング向上に寄与する高層ラウンジ「(仮称)YAESU SKY LOUNGE」を設けます。 温泉ミストによる湯治体験や瞑想ができる個室空間を設けるほか、東京湾を一望できる眺望豊かなビューラウンジ、健康的なメニューを提供するカフェテリアなどを用意します。
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大黒屋の入る「第二大黒ビル」は再開発に参加していません。
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その右手。外堀通り。
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「大久保ビル」(中央右)も参加していません。「第二大黒ビル」と「大久保ビル」の間には、外堀通りからビル内の商業施設へ人を誘引するエントランスが設けられます。
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西側より。
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「八重洲口会館ビル」と「八重洲ロータリービル」の奥に見えています。
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「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。2025年7月末に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。
2023年7月23日撮影
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「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。
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①の地点からスタートします。
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①の地点から見たB地区です。
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現地の案内図です。
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外堀通りに面する地点になります。
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②の地点に移動しました。
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②の地点から見たB地区です。躯体が建ち上がり始めていました。
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その右手。建設地西側。
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左手。建設地北側はさくら通りです。こちらに進みます。
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地上51階、地下4階、高さ249.72m(最高249.72m)の超高層ビルが出現します。
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③の地点に移動しました。
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③の地点から見たB地区です。
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その右手。右奥に「グラントウキョウ ノースタワー」(地上43階、高さ204.9m)が見えます。
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左手。
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④の地点に移動しました。
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④の地点から見たB地区です。
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その右手。さくら通り。
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左手。B地区東側は八重洲仲通りです。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点から見たB地区です。
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その左手。奥に「東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー」(地上45階、高さ238.2m)がそびえています。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点から見たB地区です。
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その右手。B地区東側。
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左手。B地区南側は八重洲通りです。
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⑦の地点に移動しました。
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⑦の地点から見たA地区です。 A地区では大成建設が、既存建物解体・除去・整地工事を2023年1月7日~2024年8月31日の工期で進めていました。
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その右手。B地区方面です。
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[以下2枚、東京建物2022年3月2日付ニュースリリース(PDF)より引用]
A地区のオフィスビルの完成イメージです。 規模は地上10階、地下2階、高さ45m(最高52m)、延べ面積12,250㎡。
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A地区の建築計画のお知らせ。 この写真は2023年8月23日撮影です。 2024年2月に着工し、2026年2月に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。
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B地区の超高層ビルは2025年3月に竣工する予定です。
2022年12月撮影
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2022年12月4日撮影。JR東京駅八重洲口。
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東京駅八重洲口前から東にのびる八重洲通り。
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その左手。左手前がA地区、右奥がB地区になります。
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その左手。「八重洲ヤヨイビル」の屋上看板が外されていました。まもなく解体工事に着手するものと思われます。
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[東京建物2022年3月2日付ニュースリリース(PDF)より引用]
A地区のオフィスビルの完成イメージです。 規模は地上10階、地下2階、高さ約45m、延べ面積約12,000㎡。 2024年に着工し、2025年に竣工する予定です。
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[東京建物2022年3月2日付ニュースリリース(PDF)より引用]
A地区とB地区の位置図です。
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南側から見た建設地。おおむね左がA地区、右がB地区になります。
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その左手。A地区方面。
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右手。B地区方面。
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現地にあったB地区の位置図です。複雑な形状をしていますね。
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南東側から見た建設地。こちら側はB地区になります。
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その左手。八重洲通り、東京駅方面。
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右手。中央は八重洲仲通りです。
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八重洲仲通りの様子。
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その左手。B地区です。ここに地上51階、地下4階、高さ249.72m(最高249.72m)、延べ面積約225,000㎡の超高層ビルが出現します。
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八重洲仲通りの様子。
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東側から見たB地区。 現地の作業予定によると、地中障害撤去、掘削、躯体、鉄骨工事を進めています。 地下4階まであるので、躯体が立ち上がるまでもう少し時間がかかりそうですね。
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その左手。2022年8月に竣工した「東京ミッドタウン八重洲」(地上45階、高さ240m)がそびえています。
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右手。こちらに進みます。
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北東側から見たB地区。 新ビルの地下にはバスターミナルが設けられます。 「東京ミッドタウン八重洲」地下に2022年9月17日にオープンした「バスターミナル東京八重洲」が北に拡大することになります。
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その左手。B地区東側。八重洲仲通り。
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右手。B地区北側。さくら通り。
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北側から見たB地区。新ビルの低層部には劇場や医療施設、屋内広場などが整備され、中高層部にはオフィスが設けられます。
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その左手。八重洲仲通り方面。
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右手。外堀通り方面。
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外堀通り(北西側)から見たB地区です。
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再開発に不参加の建物が2棟ほど残されています。
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[東京建物2022年3月2日付ニュースリリース(PDF)より引用]
東京駅八重洲中央口方面から見たA地区とB地区の外観イメージです。両棟とも2025年に完成する予定です。
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B地区の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。
2022年1月撮影
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2022年1月30日撮影。外堀通りから見た建設地。西側からになります。再開発に不参加の建物が2棟、残されています。
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その右手。南方面。写真中央は「東京ミッドタウン八重洲」(地上45階、高さ240m)です。2022年8月に竣工する予定です。
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左手。建設地北側の様子。
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北西側から見た建設地。2021年10月に着工したもようです。
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接近しました。現地の作業予定によると、地中障害撤去や山留工事を進めています。
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その右手。中央がJR東京駅です。
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左手。建設地北側。さくら通りです。
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「周辺エリアのご案内」がありました。建設地は拳銃のような形状ですね。
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さくら通りから見た建設地。北側からになります。
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その右手。外堀通り方面。
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左手。東方面。
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ここにも「周辺エリアのご案内」がありました。
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建設地にあった店舗は主に東側に移転して営業中です。写真クリックで拡大画像を表示。
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北東側から見た建設地。この角には建設地内で最大規模の「八重洲センタービル」(地上14階、地下3階)がありました。
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その右手。さくら通り、西方面。
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左手。八重洲仲通り、南方面。こちらに進みます。
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八重洲仲通りから見た建設地。
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さらに南に進んだ場所から。
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その右手。北方面。
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左手。八重洲通り方面。こちらに進みます。
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南東側から見た建設地。
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その右手。八重洲仲通り、北方面。
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左手。八重洲通り、東京駅方面。
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その左手。「東京ミッドタウン八重洲」です。同ビルを10メートルほど上回る超高層ビルが誕生することになります。
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八重洲通り側にも「周辺エリアのご案内」がありました。
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その西側のA地区では仮設店舗「Beeat!!八重洲」が営業していました。
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A地区には地上10階、地下2階、高さ約45m、延べ面積約12,000㎡の店舗付オフィスビルが建ちます。 2023年に着工し、2025年に竣工する予定です。
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南側から見た建設地。
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その右手。八重洲通り、東方面。
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左手。A地区のあたりは派手です。
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B地区の超高層ビルは2025年3月に竣工する予定です。
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「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。
前回撮影時に250m(最高250m)だった高さが249.72m(最高249.72m)に変更されたほか、用途や面積が修正されています。
2020年12月撮影
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2020年12月6日撮影。 八重洲通り側から見た建設地です。 南からになります。 大林組が「東京建物ビル」や「ヤエスメックビル」を解体しています。 ほぼ左半分がA地区、右半分がB地区になります。
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A地区には地上11階、地下3階、高さ約45m、延べ面積約12,200㎡の中規模ビルが建ちます。 道路を渡り・・・
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事業地東側の八重洲仲通りを進みます。
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八日通りが閉鎖されていました。
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その左手。
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右手。 このあたりからすべて地上51階、地下4階、高さ250m(最高250m)、延べ面積約225,200㎡の超高層ビルが建つB地区です。
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その右手。八重洲仲通り。こちらに進みます。
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閉鎖された八重洲北口通り。
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その左手。雑居ビルが建ち並ぶエリアが、1棟の超高層ビルに集約されます。
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その左手。八重洲通り方面。
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逆方面です。 B地区内で最大規模の「八重洲センタービル」(地上14階、地下3階)の解体工事も始まっていました。
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北東側から見た解体中の「八重洲センタービル」。
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北側から見た解体中の「八重洲センタービル」。
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その右手。B地区北側はさくら通りです。こちらに進みます。
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北側から見たB地区。
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その左手。
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右手。外堀通り方面です。
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[国土交通省2020年12月23日付プレスリリース(PDF)より引用]
さくら通り側の完成イメージがこちらです。 全く新しい街並みになりますね。
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北西側から見たB地区。
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その左手。
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外堀通りを渡りました。 西側から見たB地区ですが、全体ではありません。
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わかりやすいようにB地区以外を着色しました。 外堀通りに面するのはわずかです。
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その右手。「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業」で建設中の超高層ビル(地上45階、高さ240m)が見えます。
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「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に大林組だけだった施工者に大成建設が加わっていました。 2021年10月1日に着工し、2025年3月31日に竣工する予定ですが、国土交通省のプレスリリースでは2025年4月30日竣工予定とされています。 写真クリックで拡大画像を表示。
2020年5月撮影
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2020年5月24日撮影。現地に「建築計画のお知らせ」が設置されました。規模は地上51階、地下4階、高さ250m(最高250m)、延べ面積225,200㎡です。写真クリックで拡大画像を表示。
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東京駅八重洲口の目の前では「八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業」が進行中で、鉄骨が立ち上がり始めています。 規模は地上45階、地下4階、高さ240m(最高240m)、延べ面積283,896㎡。2022年8月末に竣工する予定です。
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その北側が「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」(以下、本事業)の事業地です。 敷地は少々いびつな形をしています。 写真で見える範囲にはほぼ事業地はありません。
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おおまかに分けると、こんな感じになります。中央奥に高さ250mの超高層ビルが出現することになります。
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その左手です。このブロックがB地区で「外堀通り」に面している部分になります。
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とはいえ、事業地に含まれない建物も存在します。
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その右手。外堀通り、南方面。
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左手。
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北東側から見たB地区です。左の道を進みます。
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B地区北側の「さくら通り」沿いの建物は軒並み解体されます。
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全部で54棟が解体されます。
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さらに進むと「八重洲センタービル」があります。
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北東側から見た「八重洲センタービル」。B地区内ではもっとも大きな建物になりますね。規模は地上14階、地下3階。1992年9月竣工なので、築30年弱で姿を消すことになります。
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南東側から見た「八重洲センタービル」。
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その左手。「八重洲北口通り」です。この道は消滅することになります。
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その左手。「カラオケ館」の入るビルも無くなります。
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八重洲北口通りに面するビルです。軒並み解体されます。
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狭い路地も健在です。まもなく記憶の彼方に消えます。
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B地区東側の「八重洲仲通り」に面したビルの様子です。南側から見ています。全て解体されます。
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「八重洲通り」付近のB地区。
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「八重洲通り」南側歩道に移動しました。
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おおまかに分けると、こんな感じでしょうか。B地区は、2021年10月に着工し、2025年4月に竣工する予定です。
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