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愛宕地区第一種市街地再開発事業


2025年3月2日撮影

(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

①の地点より愛宕H地区を見ています。ここには「東京虎ノ門東急REIホテル」がありました。2023年3月31日のチェックアウトをもって営業を終了。その後解体されています。 同ホテルは本館が地上14階、南館が地上12階、地下1階でした。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

東側より見たH地区。H地区では東急の発注で東急建設が「愛宕H地区斜面対策工事」を進めています。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

南東側より見たH地区。2021年7月の港区の資料によると、H地区には地上14階、地下1階、高さ約50m、延べ面積約16,900㎡の店舗付きマンションが建ちます。2027年度に着工し、2029年度に竣工する予定です。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その左手。ここがⅡ街区(G地区)になります。左が「愛宕小西ビル」(地上8階)、右が「愛宕山弁護士ビル」(地上8階)です。今後解体され、跡地には店舗(地上3階)と寺院(地上3階)が建ちます。 Ⅱ街区は2030年度に着工し、2031年度に竣工する予定です。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

②の地点に移動しました。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

②の地点より見たⅠ街区(F地区)。ここに地上41階、地下2階、高さ160.0m(最高166.3m)、延べ面積54,200㎡のタワーマンションが出現します。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。愛宕神社の参道があります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

接近しました。左がⅠ街区、右がⅡ街区です。完成時には両側に広場が出現します。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

完成イメージです。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

「出世の石段」です。 江戸時代に曲垣平九郎(まがき・へいくろう)が馬にて石段をのぼり降りし、山上の梅を手折り、家光公に献上。平九郎は家光公より「日本一の馬術の名人」と讃えられ、その名は一日にして全国にとどろいたそうです。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

②の地点に戻り、南方面を見ています。建設地東側は愛宕下通りです。こちらに進みます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

東側より見たⅠ街区。現地の作業予定によると山留工事を進めています。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。Ⅱ街区のビルの奥に「虎ノ門ヒルズ」のビル群が並んでいます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。左奥が「愛宕グリーンヒルズMORIタワー」(地上42階、高さ186.76m)、右手前が「愛宕グリーンヒルズフォレストタワー」(地上42階、高さ157.21m)です。前者はA地区、後者はB地区に立地しています。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

③の地点に移動しました。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

③の地点より見たⅠ街区。新ビルの1~3階に店舗や生活支援施設、4~6階にオフィス、7階~41階に住宅を配置する計画です。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。Ⅰ街区東側。愛宕下通り。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。Ⅰ街区南側の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

④の地点に移動しました。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

④の地点より見た愛宕トンネルです。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その左手。愛宕山に上る階段とエレベーターがあります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

愛宕トンネル前より見たⅠ街区。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。Ⅰ街区南側の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。エレベーターに乗り込みます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

エレベーターを降りました。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その左手。Ⅰ街区の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

先に進むと「NHK放送博物館」が姿を見せます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。広場があります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

建設地を見ながら階段を下ります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

Ⅰ街区の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

Ⅰ街区の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その左手。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

Ⅰ街区の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

Ⅰ街区の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物の建築計画のお知らせ

「(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物」の建築計画のお知らせ。 工事完了予定は2028年11月30日です。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

こちらや労災保険関係成立票の工事期間は2028年12月25日までです。







2024年5月5日撮影

(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

建設地の北西側に愛宕神社に上がる「出世の石段」があります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

江戸時代に曲垣平九郎(まがき・へいくろう)が馬にて石段をのぼり降りし、山上の梅を手折り、家光公に献上。平九郎は家光公より「日本一の馬術の名人」と讃えられ、その名は一日にして全国にとどろいたそうです。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

北東側より見た本題の建設地。竹中工務店が2022年4月26日~2025年1月24日の工期で「愛宕地区(再)特定業務代行基盤整備その他工事(1工区)」を進めていました。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。建設地北側。「出世の石段」方面です。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。建設地東側は愛宕下通りです。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

反対側歩道より見た建設地です。現地の作業工程によると上部擁壁補強工事や下部擁壁補強工事を進めています。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。「出世の石段」方面。右側がⅡ街区になります。Ⅰ街区の竣工後に3階建ての建物が2棟建ちます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。愛宕下通り。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

東側より見た建設地。奥は愛宕山です。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。虎ノ門ヒルズのビル群が見えます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。「愛宕グリーンヒルズフォレストタワー」(地上42階、高さ157.21m)がそびえています。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

南東側より見た建設地。ここに地上41階、地下2階、高さ160.0m(最高166.3m)、延べ面積54,200㎡のタワーマンションが出現します。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。愛宕下通り。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

左手。建設地南側。こちらに進みます。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

建設地南側道路の様子。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その先に愛宕トンネルがあります。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。南西側より見た建設地。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物

その右手。建設地南側。




(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物の建築計画のお知らせ

「(仮称)愛宕地区(再)特定業務代行F地区施設建築物」の建築計画のお知らせ。2025年1月25日に着工し、2028年11月末に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。


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