TOP建設中・計画中INDEX東京都港区


赤坂二・六丁目地区開発計画


2024年3月16日撮影

(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

①の地点より見た東街区です。2024年1月12日に着工しています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

現地の作業予定によると、東街区では地中障害撤去工事、SMW工事、既存躯体解体、DW工事を進めています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。赤坂通り。赤坂通りの地下に東京メトロ千代田線「赤坂駅」があります。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

ここに地上40階、地下4階、高さ207.30m、延べ面積167,642㎡の東棟が出現します。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

東街区と西街区の間の様子です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。こちらは西街区です。2024年2月23日に着工しています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。横断歩道を渡ります。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

横断歩道を渡った地点より見た東街区です。東棟はオフィス主体のビルになります。6~39階にオフィスフロアが整備されるほか、スタートアップ企業やクリエイターの育成・交流機能となる「インキュベーション施設」(約1,000㎡)も導入されます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。赤坂通り。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。東街区と西街区の間。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

さらに西に進んだ地点より見た西街区。現地の作業予定によると、西街区では地中障害撤去、SMW1号機先行削孔、地下スラブ解体工事を進めています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

②の地点に移動しました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

②の地点より見た西街区。ここに地上18階、地下3階、高さ99.87m、延べ面積38,143㎡の西棟が出現します。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。西街区西側は狭い路地です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

さらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

③の地点に移動しました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

③の地点より見た西街区。西棟1階~6階には最新技術の活用、世界水準のエンタテインメントを提供・発信する劇場・ホール(約11,000㎡)が整備されます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。西街区南側の様子。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

西棟7~18階には宿泊・滞在機能(ホテル)(約12,000㎡)が導入されます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

さらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

突き当りは東街区になります。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

④の地点に移動しました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

④の地点より見た西街区。奥に「TBS放送センター」が見えます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。西街区と東街区の間の様子です。両街区には、帰宅困難者を受け入れる一時滞在施設(合計約1,100㎡、約650人収容可能)や防災備蓄倉庫(約100㎡、約650人分)が整備され、屋外には、災害時の一時待機場所(合計約1,500㎡)も設けられます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

左手。左手前は別物件です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

⑤の地点に移動しました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

⑤の地点より見た東街区。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

⑥の地点に移動しました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

⑥の地点より見た東街区。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

両街区とも2028年3月末に竣工する予定です。その後、東街区の一部外構工事を進め、2028年10月に全体完成する見通しです。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画(東棟)」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「220.00m(最高220.00m)」だった高さが「207.30m」に変更されたほか、用途、建築面積、延べ面積、基礎工法、完了予定が修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 西棟」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「110.00m(最高110.00m)」だった高さが「99.87m」に変更されたほか、用途、建築面積、延べ面積、基礎工法、階数(地上19階→18階)、完了予定が修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。







2023年3月撮影

(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

2023年3月19日撮影。「TBS放送センター」(地上20階、高さ95m)です。建設地は同ビルの東側(写真左側)にあります。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

「赤坂Bizタワー」(地上39階、高さ179.25m)です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

「赤坂Bizタワー」前から見た建設地です。「国際新赤坂ビル」の東館(手前)と西館(奥)を解体中でした。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

北側から見た解体中の東館。規模は地上24階、地下3階、高さ99.75m、延べ面積47,863㎡でした。なお、屋上の鉄塔を含んだ高さは139.3mです。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。赤坂通りです。この地下に東京メトロ千代田線「赤坂駅」があります。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

北西側から見た解体中の東館。現地の作業予定によると、22階の躯体解体を進めています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

西側から見た解体中の東館。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。東街区と西街区の間の道路です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。解体中の西館です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

仮囲いには赤坂の過去の写真が掲示されていました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

北西側から見た解体中の西館。規模は地上18階、地下3階、高さ76.95m、延べ面積33,298㎡でした。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

西側から見た解体中の西館。両館とも1980年9月に竣工しています。築42年ほどで姿を消すことになりました。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。赤坂通り。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

西街区の南西側街路の様子です。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

南西側から見た解体中の西館。解体工事の工期は両棟とも2022年7月から2023年10月末です。大林組が担当しています。 ちなみに新築工事は東街区が鹿島建設、西街区が大林組が担います。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

南側から見た解体中の西館。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。西街区南西側街路。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。西街区南東側の様子です。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

南東側から見た解体中の西館。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

東側から見た解体中の西館。この跡地に、劇場、ホール、ホテル、店舗などで構成する地上18階、地下3階、高さ約100mの西棟が建ちます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

西街区と東街区の間の道路です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その右手。解体中の東館です。この跡地などに、事務所、店舗、インキュベーション施設などで構成する地上40階、地下4階、高さ約207mの東棟が建ちます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

南側から見た解体中の東館。新ビルと赤坂駅の間には広場が新設される予定です。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。赤坂通り方面。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

右手。東街区南東側道路です。こちらに進みます。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

南東側から見た解体中の東館。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

この場所に所在した「ホテル・ザ・エム インソムニア赤坂」(地上11階、地下1階)は既に姿を消しています。 同ホテルは、2003年にマンションとして竣工した建物をホテルに改装して2016年3月15日にオープンしましたが、2020年9月22日をもって閉館しています。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

解体中の西館と東館。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画

その左手。東街区南東側道路の様子。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 東棟」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 西棟」の建築計画のお知らせです。写真クリックで拡大画像を表示。


《(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画のトップページに戻る》





ページの先頭へ戻る