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赤坂二・六丁目地区開発計画
2025年3月2日撮影
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A工区(東街区)の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「東棟」だった建築物の名称が「A工区」に変更されていました。 写真クリックで拡大画像を表示。
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B工区(西街区)の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「西棟」だった建築物の名称が「B工区」に変更されています。 写真クリックで拡大画像を表示。
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①の地点よりスタートします。
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①の地点よりA工区(東街区)を見ています。 A工区(東街区)内に最後まで残っていた「赤坂鳳月堂ビル」の解体工事が進められていました。
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その左手。赤坂駅の2番出入口があります。
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右手。赤坂通りの様子です。
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解体工事のお知らせによると、赤坂鳳月堂ビルの規模は地上7階、地下1階、高さ26.35m、延べ面積839.51㎡でした。
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解体工事の工期は2025年1月11日~同年9月30日です。
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赤坂通りを西に進んだ地点より見たA工区(東街区)です。 現地の作業予定によると、赤坂鳳月堂ビルの解体工事のほか、既存躯体解体工事、切梁架設工事、掘削工事を進めています。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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A工区(東街区)とB工区(西街区)の間の様子です。
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その右手。B工区(西街区)。 両工区の地下2階~地上にかけて、駅とまちの境界を感じさせない駅前空間や賑わい・交流の場となる広場(合計約4,900㎡)の整備を行う予定で、東京メトロ「赤坂駅」から連続した空間で地上まで移動できるようになります。
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その右手。赤坂通り。横断歩道を渡ります。
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横断歩道を渡った位置より見たA工区(東街区)です。 ここに地上40階、地下4階、高さ207.30m、延べ面積167,642㎡の超高層ビルが出現します。
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その左手。赤坂通り。
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右手。A工区(東街区)とB工区(西街区)の間の様子です。
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赤坂通りを南西方向に進んだ地点より見たB工区(西街区)です。 ここに地上18階、地下3階、高さ99.87m、延べ面積38,143㎡の複合ビルが出現します。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見たB工区(西街区)。 B工区(西街区)のビルの1階~6階に最新技術の活用、世界水準のエンタテインメントを提供・発信する劇場・ホール(約11,000㎡)が整備されます。 赤坂サカス側とも連携し、赤坂エリアでの"エンタテインメント・シティ"を目指しているそうです。
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その左手。赤坂通り。
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右手。
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B工区(西街区)西側の通路の様子です。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より見たB工区(西街区)。 B工区(西街区)のビルの7階~18階には宿泊・滞在機能(ホテル)(約12,000㎡)が整備され、短期及び中長期滞在の場が提供されます。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見たB工区(西街区)。中央奥に「TBS放送センター」(地上20階、高さ95m)が見えます。
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その左手。
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右手。B工区(西街区)とA工区(東街区)の間の様子です。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より見たA工区(東街区)。 A工区(東街区)のビルの低層部に店舗やインキュベーション施設、6階~39階にオフィスを配置する計画です。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より見たA工区(東街区)。 両工区に帰宅困難者を受け入れる一時滞在施設(合計約1,100㎡、約650人収容可能)と防災備蓄倉庫(約100㎡、約650人分)を、屋外には、災害時の一時待機場所(合計約1,500㎡)が整備されます。
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その左手。
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両工区とも2028年3月末に竣工する予定です。A工区(東街区)では建物竣工後、一部外構工事を実施する予定とのことで、全体竣工は2028年10月末を見込んでいます。
2024年3月16日撮影
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①の地点よりスタートします。
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①の地点より見た東街区です。2024年1月12日に着工しています。
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現地の作業予定によると、東街区では地中障害撤去工事、SMW工事、既存躯体解体、DW工事を進めています。
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その右手。赤坂通り。赤坂通りの地下に東京メトロ千代田線「赤坂駅」があります。こちらに進みます。
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ここに地上40階、地下4階、高さ207.30m、延べ面積167,642㎡の東棟が出現します。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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東街区と西街区の間の様子です。
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その右手。こちらは西街区です。2024年2月23日に着工しています。
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その右手。横断歩道を渡ります。
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横断歩道を渡った地点より見た東街区です。東棟はオフィス主体のビルになります。6~39階にオフィスフロアが整備されるほか、スタートアップ企業やクリエイターの育成・交流機能となる「インキュベーション施設」(約1,000㎡)も導入されます。
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その左手。赤坂通り。
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右手。東街区と西街区の間。
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さらに西に進んだ地点より見た西街区。現地の作業予定によると、西街区では地中障害撤去、SMW1号機先行削孔、地下スラブ解体工事を進めています。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見た西街区。ここに地上18階、地下3階、高さ99.87m、延べ面積38,143㎡の西棟が出現します。
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その左手。
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右手。西街区西側は狭い路地です。
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さらに進みます。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より見た西街区。西棟1階~6階には最新技術の活用、世界水準のエンタテインメントを提供・発信する劇場・ホール(約11,000㎡)が整備されます。
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その左手。
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右手。西街区南側の様子。こちらに進みます。
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西棟7~18階には宿泊・滞在機能(ホテル)(約12,000㎡)が導入されます。
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さらに進みます。
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突き当りは東街区になります。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見た西街区。奥に「TBS放送センター」が見えます。
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その右手。西街区と東街区の間の様子です。両街区には、帰宅困難者を受け入れる一時滞在施設(合計約1,100㎡、約650人収容可能)や防災備蓄倉庫(約100㎡、約650人分)が整備され、屋外には、災害時の一時待機場所(合計約1,500㎡)も設けられます。
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左手。左手前は別物件です。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より見た東街区。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より見た東街区。
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その左手。
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両街区とも2028年3月末に竣工する予定です。その後、東街区の一部外構工事を進め、2028年10月に全体完成する見通しです。
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「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画(東棟)」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「220.00m(最高220.00m)」だった高さが「207.30m」に変更されたほか、用途、建築面積、延べ面積、基礎工法、完了予定が修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。
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「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 西棟」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「110.00m(最高110.00m)」だった高さが「99.87m」に変更されたほか、用途、建築面積、延べ面積、基礎工法、階数(地上19階→18階)、完了予定が修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。
2023年3月撮影
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2023年3月19日撮影。「TBS放送センター」(地上20階、高さ95m)です。建設地は同ビルの東側(写真左側)にあります。
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「赤坂Bizタワー」(地上39階、高さ179.25m)です。
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「赤坂Bizタワー」前から見た建設地です。「国際新赤坂ビル」の東館(手前)と西館(奥)を解体中でした。
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北側から見た解体中の東館。規模は地上24階、地下3階、高さ99.75m、延べ面積47,863㎡でした。なお、屋上の鉄塔を含んだ高さは139.3mです。
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その右手。赤坂通りです。この地下に東京メトロ千代田線「赤坂駅」があります。
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北西側から見た解体中の東館。現地の作業予定によると、22階の躯体解体を進めています。
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西側から見た解体中の東館。
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その右手。東街区と西街区の間の道路です。
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その右手。解体中の西館です。
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仮囲いには赤坂の過去の写真が掲示されていました。
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北西側から見た解体中の西館。規模は地上18階、地下3階、高さ76.95m、延べ面積33,298㎡でした。
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西側から見た解体中の西館。両館とも1980年9月に竣工しています。築42年ほどで姿を消すことになりました。
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その左手。赤坂通り。
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西街区の南西側街路の様子です。こちらに進みます。
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南西側から見た解体中の西館。解体工事の工期は両棟とも2022年7月から2023年10月末です。大林組が担当しています。 ちなみに新築工事は東街区が鹿島建設、西街区が大林組が担います。
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南側から見た解体中の西館。
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その左手。西街区南西側街路。
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右手。西街区南東側の様子です。こちらに進みます。
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南東側から見た解体中の西館。
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東側から見た解体中の西館。この跡地に、劇場、ホール、ホテル、店舗などで構成する地上18階、地下3階、高さ約100mの西棟が建ちます。
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西街区と東街区の間の道路です。
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その右手。解体中の東館です。この跡地などに、事務所、店舗、インキュベーション施設などで構成する地上40階、地下4階、高さ約207mの東棟が建ちます。
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南側から見た解体中の東館。新ビルと赤坂駅の間には広場が新設される予定です。
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その左手。赤坂通り方面。
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右手。東街区南東側道路です。こちらに進みます。
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南東側から見た解体中の東館。
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この場所に所在した「ホテル・ザ・エム インソムニア赤坂」(地上11階、地下1階)は既に姿を消しています。 同ホテルは、2003年にマンションとして竣工した建物をホテルに改装して2016年3月15日にオープンしましたが、2020年9月22日をもって閉館しています。
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解体中の西館と東館。
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その左手。東街区南東側道路の様子。
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「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 東棟」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。
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「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画 西棟」の建築計画のお知らせです。写真クリックで拡大画像を表示。







































































































