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IT tower TOKYO
2025年2月9日撮影(2025年12月17日加筆)
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「IT tower TOKYO」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時に「ウエストゲート株式会社」だった建築主が「カシワエステート合同会社」に変更されたほか、延べ面積が少しだけ修正されています。 写真クリックで拡大画像を表示。
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①の地点よりスタートします。
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①の地点より見ています。上棟したようですね。
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②の地点より。地上27階、地下4階、高さ140.124m、延べ面積41,662㎡です。
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その左手。建設地東側。劇場通り。
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右手。建設地北側。こちらに進みます。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より。地震に備えて、2つのトラス架構を有する制振構造を採用します。
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その右手。建設地北側。都道441号。こちらに進みます。
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新ビルは地下4階~地下2階に駐車場、地下1階~地上4階に商業施設、5階に職域食堂&シェアラウンジ、6階~25階にオフィス、26階~27階に機械室を配置します。
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地下1階~地上4階に、カフェ、ベーカリー、スーパー、ドラッグストア、ATM、クリニックモール、調剤薬局など、ビル内就業者やエリア生活者に向けた商業施設を設ける予定です。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より。 5階にはカルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)が手掛ける、ラウンジの居心地とオフィスの機能性を兼ね備えた「シェアラウンジ」が、池袋エリアに初登場します。 また同じ空間で運営される「コミュニティ食堂 」(2026年12月頃営業開始予定)は、平日のランチタイム限定でゆったりとヘルシーなランチが楽しめる職域食堂機能を提供。 懇親会やパーティー、発表会などの貸し切りも可能とする予定です。
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その左手。建設地北側。都道441号。
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西側より。 オフィスエントランスは1~2階に設けます。 2階のエレベーターホールよりオフィスフロアに向かうことになります。 オフィスエレベーターは低層階用(6~14階)と高層階用(15~25階)に分けています。 15階が乗換階となります。 6~7階には「総合健診センター ヘルチェック」が2027年1月に移転入居予定です。 また、8階には「IT tower クリニックモール」が2026年9月以降、順次開院予定です。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より。 オフィスフロアの基準階面積は963.20㎡(291.37坪)、貸床総面積は19,117㎡(5,783坪)を予定。 最大3分割に対応可能とします。 天井高は3mを確保。 8階の一角には当ビル内就業者だけが利用できるリフレッシュスペースを設け、17階には、15~25階に入居する企業だけが利用できる「プレミアムラウンジ」を計画しています。
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その左手。建設地西側の様子。
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建設地南側の様子です。
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⑥の地点に移動しました。
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⑥の地点より。 14階には、三井不動産が運営するシェアオフィス・レンタルオフィス「ワークスタイリング」が2026年春頃にオープンする予定です。
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その右手。建設地東側。劇場通り。
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エレベーターはオフィス8基、商業3基(うち荷物用1基)、公共1基を導入。 駐車場は96台を収容する計画です。 2025年12月末に竣工し、2026年3月14日に開業する予定です。
2024年3月16日撮影
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①の地点よりスタートします。
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①の地点より建設地を見ています。躯体が建ち上がり始めていました。
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その左手。左側は、先頃明らかになった「池袋駅西口地区再開発計画」のC街区にあたり、地上33階、地下6階、高さ約185mの複合ビルが2034年度頃に完成する見通しです。
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右手。こちらに進みます。
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本題のビルは、地上27階、地下4階、高さ140.124m(最高140.124m)、延べ面積41,639㎡です。
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その左手。池袋駅方面。「池袋駅西口地区再開発計画」では3棟の超高層ビルが計画されており、本題のビルもそれに連なる形で聳え立つことになります。
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右手。こちらに進みます。
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②の地点に移動しました。
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②の地点より見た建設地。用途は事務所、店舗、駐車場です。
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タワークレーンを入れて。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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③の地点に移動しました。
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③の地点より見た建設地。
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タワークレーンを入れて。
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その左手。
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右手。こちらに進みます。
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④の地点に移動しました。
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④の地点より見た建設地。
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その左手。
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⑤の地点に移動しました。
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⑤の地点より見た建設地。
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その右手。こちらに進みます。
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「(仮称)池袋西口プロジェクト」は、2025年12月下旬に竣工する予定です。
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「(仮称)池袋西口プロジェクト」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時と比較すると、延べ面積、階数(地上28階→地上27階)、着工予定が修正されていました。 写真クリックで拡大画像を表示。
2023年3月撮影
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2023年3月19日撮影。南東側から見た建設地。
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その右手。こちらに進みます。
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北東側から見た建設地。「池袋マルイ」は完全に姿を消しています。
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その左手。建設地東側の様子。
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右手。建設地北側の様子です。
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北側から見た建設地。建築計画のお知らせによれば、2023年1月上旬に着工しています。
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北西側から見た建設地。 現地の作業予定によると、地中障害撤去工事を進めています。 地下解体工事の工期が2022年10月1日~2025年5月31日なので、地下解体と新築工事を並行して進めることになります。
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その左手。建設地北側、池袋方面。
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右手。建設地西側の様子です。こちらに進みます。
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建設地西側の街路です。
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南西側から見た建設地。 ここに地上28階、地下4階、高さ140.124m(最高140.124m)、延べ面積41,816㎡の超高層ビルが出現します。 用途は事務所、店舗、自動車車庫です。 オフィスを主体とし、低層部に店舗を入れるパターンと思われますが、店舗がコンビニ程度なのか、商業施設的なものを指すのかは現段階ではわかりません。
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その左手。建設地西側。
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右手。建設地南側の様子です。2025年12月下旬に竣工する予定です。
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「(仮称)池袋西口プロジェクト」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。
2022年8月撮影
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2022年8月14日撮影。池袋駅西口の駅ビル「東武百貨店 池袋店」です。建設地までは地下商店街も整備されています。
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南東側から見た建設地。既存建物の解体工事を進めていました。
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その右手。建設地東側。劇場通り。
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東側から見た建設地。解体工事のお知らせによると、解体工事の名称は「池袋西口共同ビル解体工事」です。規模はS造・SRC造・RC造、地上8階、地下3階でした。これには塔屋1階分を含むようです。
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北東側から。同ビルに入っていた「池袋マルイ」は1977年2月25日に開店し、2021年8月29日に閉店しています。営業期間は44年6か月ほどでした。
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その左手。建設地東側。劇場通り。
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右手。建設地北側。池袋谷原線。こちらに進みます。
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北側から見た建設地。清水建設が2021年10月1日~2022年9月30日の工期で解体工事を進めています。解体工事の事業主は三菱UFJ信託銀行でした。
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北西側から。現地の作業予定によると、1・2階躯体解体を進めています。地上部はまもなく完全に姿を消すようです。
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その左手。建設地北側、池袋駅方面。
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右手。建設地西側。
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建設地西側の様子です。
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南西側から見た建設地。ここに地上28階、地下4階、高さ140.124m、延べ面積41,816㎡の超高層ビルが出現します。低層部は店舗、中高層部はオフィスになるものと思われます。
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その左手。建設地西側。左の「ヴィクトリア池袋西口店」では完全閉店セール中でした。2022年8月31日をもって閉店するようです。
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右手。建設地南側の様子です。新ビルは2023年1月上旬に着工し、2025年12月下旬に竣工する予定です。
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「(仮称)池袋西口プロジェクト」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。





































































