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TORANOGATE(トラノゲート)


2025年3月2日撮影

TORANOGATE(トラノゲート)

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




TORANOGATE(トラノゲート)

①の地点より2020年6月に竣工した「東京虎ノ門グローバルスクエア」を見ています。 規模は地上24階、地下3階、高さ119.25m(最高119.65m)、延べ面積47,261㎡です。




TORANOGATE(トラノゲート)

その左手。本題の建設地と「東京虎ノ門グローバルスクエア」の間の様子です。




TORANOGATE(トラノゲート)

その左手。建設地です。現地の作業予定によると地中障害撤去工事を進めています。




TORANOGATE(トラノゲート)

その左手。建設地北側。外堀通り。こちらに進みます。




TORANOGATE(トラノゲート)

ここに地上29階、地下4階、高さ171.31m、延べ約119,900㎡の超高層ビルが出現します。




TORANOGATE(トラノゲート)

北側より。 施設名称の「TORANOGATE(トラノゲート)」には、かつて江戸城の門のひとつであり、日本の行政の中枢を司る霞が関に隣接したオフィス街として発展を遂げてきた“虎ノ門”の歴史を継承し、新しい可能性を拓き、未来と世界の「玄関口」を担う存在でありたいという想いを込めているそうです。




TORANOGATE(トラノゲート)

②の地点に移動しました。




TORANOGATE(トラノゲート)

②の地点より見た建設地。 新ビルは地下1階~地上2階に店舗、2階~5階にイノベーションセンター、3階にオフィスエントランス、6階~28階にオフィス、29階にルーフトップガーデン・ラウンジを配置する計画です。




TORANOGATE(トラノゲート)

周囲の様子です。




TORANOGATE(トラノゲート)

その右手。建設地北側。外堀通り。




TORANOGATE(トラノゲート)

左手。建設地東側。こちらに進みます。




TORANOGATE(トラノゲート)

東側より。 地下鉄駅直結の開放的な大階段や、街に開かれたパサージュを計画しています。




TORANOGATE(トラノゲート)

③の地点に移動しました。




TORANOGATE(トラノゲート)

③の地点より見た建設地。 本事業の中核を担う「(仮称)虎ノ門イノベーションセンター」では、社会的インパクトにつながる取り組みの創出・活性化に向けて、官民の交流・連携による「共想・共創・共奏」の場を提供するそうです。







TORANOGATE(トラノゲート)

その右手。建設地東側。




TORANOGATE(トラノゲート)

左手。建設地南側。こちらに進みます。




TORANOGATE(トラノゲート)

南側より。 スマートビル化の一環として、次世代型統合ネットワーク「Passive Optical LAN(POL)」を国内のオフィスビルで初めて採用する計画です。




TORANOGATE(トラノゲート)

④の地点に移動しました。




TORANOGATE(トラノゲート)

④の地点より見た建設地。 オフィス基準階には、屋上庭園から流れる小川の揺らぎと水音に癒されるバルコニーを設置予定です。




TORANOGATE(トラノゲート)

その右手。建設地南側。




TORANOGATE(トラノゲート)

左手。建設地西側。こちらに進みます。




TORANOGATE(トラノゲート)

西側より。 最上階にはラウンジや屋上庭園を計画しています。




TORANOGATE(トラノゲート)

「TORANOGATE(トラノゲート)」は2027年10月末に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




TORANOGATE(トラノゲート)の建築計画のお知らせ

「TORANOGATE(トラノゲート)」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。







2024年3月16日撮影

虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点よりスタートします。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

①の地点より見た建設地。2024年1月22日に着工しています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。奥に「虎ノ門ヒルズ」のビル群が見えます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。2020年6月に竣工した「東京虎ノ門グローバルスクエア」がそびえています。規模は地上24階、地下3階、高さ119.25m(最高119.65m)、延べ面積47,261㎡です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

続いて左手の様子。建設地北側は外堀通りです。この下に銀座線「虎ノ門駅」があります。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

北側より。着工はしましたが、既存建物の地下解体工事も同時に進めています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。「東京虎ノ門グローバルスクエア」方面。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

②の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

②の地点より見た建設地です。ここに地上29階、地下4階、高さ171.31mの超高層ビルが出現します。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。外堀通り。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

東側より見た建設地。新ビルのコンセプトは「INCLUSIVE GATE」とのこと。「INCLUSIVE」とは多種多様な考え、文化、人種を広く受け入れ、豊かな未来を生み出すベースとなる概念を指すそうです。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

③の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

③の地点より見た建設地。建物低層部には「(仮称)虎ノ門イノベーションセンター」をはじめ、店舗エリアやガーデンテラスなどを設ける計画です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。建設地東側。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。建設地南側の様子です。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

④の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

④の地点より見た建設地です。中高層階は基準階面積約2,800㎡のオフィスフロアになります。各階に小川が流れるバルコニーを設けるほか、最上階にはラウンジと屋上庭園を計画しています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。建設地南側。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。建設地西側の様子。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

西側より見た建設地。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。 前回撮影時と比較すると、地番、延べ面積、高さ(180.00m→171.31m)が修正されました。 未定だった施工者は戸田・西松建設共同企業体に決まっています。 写真クリックで拡大画像を表示。







2023年6月10日撮影

虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

①の地点からスタートします。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

①の地点から見た「東京虎ノ門グローバルスクエア」です。 規模は地上24階、地下3階、高さ119.25m(最高119.65m)、延べ面積47,261㎡。 2020年6月に竣工しました。 同ビルも再開発事業で誕生しています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その左手。道路を挟んだ東側が本題の建設地になります。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その左手。ここには事業地内で最大の建物であった「虎ノ門東洋ビル」(地上9階)がありました。ほぼ姿を消しています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その左手。外堀通り。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

北側から見た建設地。既存建物の解体工事は、戸田・西松建設共同企業体が2023年5月12日~2024年6月30日の工期で進めています。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

②の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

②の地点から見た建設地です。手前は西新橋一丁目交差点です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。外堀通り。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

東側から見た建設地。左右に見える道路は廃道となります。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

③の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

③の地点から見た建設地です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。建設地東側。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。建設地南側になります。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

建設地南側道路(新橋仲通り)を進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

解体ビル一覧が掲示してありました。全部で42棟が姿を消すことになります。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

上図の下半分を拡大しました。写真クリックで拡大画像を表示。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

解体を待つ「バーバーカド」が入っていたビル。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

④の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

④の地点から見た建設地。ここに地上29階、地下4階、高さ180m、延べ面積119,890㎡の超高層ビルが出現します。用途は事務所、店舗、集会場、共同住宅、自動車車庫です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。建設地南側




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。建設地西側。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

解体を待つ「晩翠ビル」。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。こちらに進みます。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

⑤の地点に移動しました。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

⑤の地点から見た建設地。「東京虎ノ門グローバルスクエア」より60メートルほど高いビルが誕生することになりますね。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

その右手。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業

左手。外堀通りです。2024年1月に着工し、2027年6月に竣工する予定です。




虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「虎ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。写真クリックで拡大画像を表示。


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