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宇都宮駅東口地区整備事業


2021年9月撮影

宇都宮駅東口地区整備事業

2021年9月19日撮影。宇都宮駅東口の自由通路は仮囲いで途切れていました。




宇都宮駅東口地区整備事業

仮囲いに描かれた完成イメージ。




宇都宮駅東口地区整備事業

自由通路から左側を見ています。複合施設棟①が立ち上がっていました。




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西側から見た複合施設棟①。規模は地上14階、高さ59.95m、延べ面積37,795㎡です。




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北西側から。手前が商業施設、奥がホテルになります。




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商業施設は、1階にスーパーマーケット、2~3階に飲食、物販、サービス系、4階に物販、5階にウェディング・レストラン、オフィス、6階にオフィスを計画しています。




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その右手。宇都宮駅方面。




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左手。建設地北側です。




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高層部は「カンデオホテルズ宇都宮(仮称)」(客室288室)になります。




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北側から。ホテルは住友商事とJA三井リース建物が所有し、カンデオ・ホスピタリティ・マネジメントが運営します。




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北東側から見たホテル部分。5~12階に客室、13階にロビーやブッフェラウンジ、14階にスカイスパ(大浴場・露天風呂等)やVIPフロア及び客室を配置します。




宇都宮駅東口地区整備事業

客室はダブル160室程度(18~20㎡程度)、ツイン120室程度(18~20㎡程度)、スイート数室(20㎡~)を計画しています。




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東側から。カンデオ・ホスピタリティ・マネジメントは2021年9月25日の時点で、全国に23のホテルを展開しています。栃木県内では佐野に続いて2店舗目となります。




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南東側から。ホテルの手前(東側)には5階建て自走式駐車場が出現します。480台(公共用160台含む)を収容する予定です。




宇都宮駅東口地区整備事業 複合施設棟①の建築計画のお知らせ

複合施設棟①の建築計画のお知らせ。 建築主は住友商事、設計・施工は大成建設。 2022年7月に竣工し、8月に開業する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




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複合施設棟①の南側ではコンベンション施設を建設中です。




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北東側から見たコンベンション施設。




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南東側から見たコンベンション施設。




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その南側には高度専門病院が完成していました。高度専門病院とコンベンション施設(写真右)の間をLRTが通過することになります。




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その左手。鬼怒通りではLRT整備のため道路改良工事を進めていました。




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その左手。鬼怒通り。道路中央を走行するLRTの軌道を確保するため、歩道を少し狭くしています。




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南東側から見た高度専門病院。地上7階、地下1階、高さ30.93m、延べ面積9,595㎡です。




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南側から。病院名は「宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院」に決まっています。




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南西側から。2021年11月に開業する予定です。




宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院の建築計画のお知らせ

宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院の建築計画のお知らせ。 建築主は医療法人財団 脳神経脊髄脊椎外科サービス、設計は小野里信建築アトリエ、施工は関東建設工業です。 写真クリックで拡大画像を表示。




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その西側が複合施設棟②建設予定地です。他施設の現場事務所が置かれています。




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西側から見た複合施設棟②建設予定地。 当初計画では北関東綜合警備保障が地上27階、高さ120mのビルを建て、1~5階に商業施設、6~27階にデュシタニホテル(280室程度)が入る予定でした。




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南西側から見た複合施設棟②建設予定地。 報道によると、高級ホテル進出の見通しが立たないとのこと。




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西側から見た複合施設棟②建設予定地。 海外観光客が来日できない現状を見ると、更地の状態が続くかもしれません。




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複合施設棟②建設予定地の南西側では分譲マンションの建設が進められていました。




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分譲マンションの規模は地上15階、高さ44.99m、延べ面積10,826㎡、総戸数110戸です。




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マンション名は「プラウド宇都宮」。2022年5月中旬に竣工し、6月下旬に入居を開始する予定です。




宇都宮駅東口地区整備事業の建築計画のお知らせ

「プラウド宇都宮」の建築計画のお知らせ。 建築主は野村不動産、設計・施工は長谷工コーポレーションです。 写真クリックで拡大画像を表示。




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「プラウド宇都宮」の仮囲いに描かれていた宇都宮駅東口地区整備事業のイメージです。




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南西側から見たコンベンション施設。




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その左手。複合施設棟①とコンベンション施設。




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同じ角度から見た完成イメージです。LRTはここで大きくカーブして宇都宮駅の自由通路と接続することになります。




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西側から見たコンベンション施設。規模は地上4階、高さ22.65m、延べ面積10,351㎡です。




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コンベンション施設の断面図。 約2,000人収容の大ホールや約700人収容の中ホール(可動式観覧席方式)、大小会議室10室を設けます。 1階にLRT停留所連結の広場、2階にJR宇都宮駅直結の広場、3階に中ホールと連結する広場も整備します。




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宇都宮駅の自由通路から見たコンベンション施設。2022年11月30日に開業することが決まっています。




宇都宮駅東口地区整備事業 コンベンション施設の建築計画のお知らせ

コンベンション施設の建築計画のお知らせ。 建築主は野村不動産、設計はAIS・RIA設計共同企業体、施工は前田・渡辺・中村・増渕建設共同企業体。 完成後、宇都宮市が施設を購入します。 写真クリックで拡大画像を表示。




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自由通路から見たコンベンション施設建設地、高度専門病院、複合施設棟②建設予定地。




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その右手。建設中の「プラウド宇都宮」が見えます。







2020年12月撮影

宇都宮駅東口地区整備事業

2020年12月29日撮影。JR宇都宮駅の東西自由通路の様子。




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自由通路の東側突き当りは仮囲いで塞がれています。




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2020年9月1日から通行止めでした。完成時には交流広場に導かれることになります。




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自由通路には2023年3月開業予定のLRT(次世代型路面電車)の案内がありました。 全線新設のLRTの整備は国内初となりますね。 「JR宇都宮駅東口」の停留場は突き当りの自由通路を下りた地点に出現します。 写真クリックで拡大画像を表示。




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自由通路から北東方面を望んでいます。複合施設棟①が立ち上がっていました。




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その左手。




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その左手。階段を下ります。




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西側から見た複合施設棟①。6階くらいまで立ち上がっているようです。




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複合施設棟①の位置図。 2023年にLRTが開業するのは「JR宇都宮駅東口」~「本田技研北門」の約15kmです。 将来は宇都宮駅を跨ぎ、宇都宮駅西口や宇都宮市中心部方面に延伸される予定です。




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その右手。




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左手。




宇都宮駅東口地区整備事業の建築計画のお知らせ

複合施設棟①の建築計画のお知らせ。 規模は地上14階、高さ59.95m、延べ面積37,795㎡。 建築主は住友商事、設計・施工は大成建設。 2022年7月末に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




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北西側から見た複合施設棟①。 1~5階には駅利用者や近隣住民を中心に、観光客やビジネス客も対象とした延べ面積約14,000㎡、店舗面積約9,000㎡の商業施設が誕生します。




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北側から見た複合施設棟①。 5階の一部には、実業家や経営者などが交流できる約500㎡のシュアオフィスが設置されます。




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その右手。宇都宮駅方面。




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左手。こちらに進みます。




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北東側から見た複合施設棟①。 ホテルは住友商事とJA三井リース建物が所有し、カンデオ・ホスピタリティ・マネジメントが運営します。

客室はダブル160室程度(18~20㎡程度)、ツイン120室程度(18~20㎡程度)、スイート数室(20㎡~)を計画。 5~12階に客室、13階にロビーやブッフェラウンジ、14階にスカイスパ(大浴場・露天風呂等)やVIPフロア、客室を配置します。

カンデオホテルズは2021年1月12日の時点で、全国で23のホテルを展開しています。 栃木県内では佐野に続いて2店舗目になります。




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その右手。建設地北側。




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左手。建設地東側。こちらに進みます。




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東側から。手前に5階建て自走式駐車場が出現します。480台(公共用160台含む)を収容する予定です。




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その右手。




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左手。こちらに進みます。




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ここは、コンベンション施設建設地(左)と複合施設棟①建設地(右)の境目です。




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その右手。




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左手。こちらに進みます。




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コンベンション施設建設地です。




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コンベンション施設の位置図。




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その右手。複合施設棟①の様子。




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その右手。北方面。




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左手。南方面。




宇都宮駅東口地区整備事業の建築計画のお知らせ

コンベンション施設の建築計画のお知らせ。 規模は地上4階、高さ22.65m、延べ面積10,351㎡。 建築主は野村不動産、設計はAIS・RIA設計共同企業体、施工は前田・渡辺・中村・増渕建設共同企業体。 2022年8月に竣工する予定で、同年11月30日の供用開始を目指しています。 写真クリックで拡大画像を表示。




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現地の作業予定によると掘削工事や構台工事を進めています。




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仮囲いの透明部分から見た内部の様子です。 コンベンション施設は宇都宮市が購入するほか、約6,000㎡の交流広場を宇都宮市が整備します。




宇都宮駅東口地区整備事業

コンベンション施設の断面図。 約2,000人収容の大ホールや約700人収容の中ホール(可動式観覧席方式)、大小会議室10室を設けます。 1階にLRT停留所連結の広場、2階にJR宇都宮駅直結の広場、3階に中ホールと連結する広場も整備します。




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鬼怒通り側から見た建設地。 LRTは仮囲いの中央を通過します。 その左側が宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院の建設地、右側がコンベンション施設の建設地になります。




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東側から見たシンフォニー病院建設地。「2021.春 LRT車両納入 START!」の文字が踊っています。




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シンフォニー病院の位置図。




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その右手。コンベンション施設建設地方面。




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左手。ビッグ・ビースクエア。




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南東側から見たシンフォニー病院建設地。現地の作業予定によると地盤改良工事を進めています。




宇都宮駅東口地区整備事業の建築計画のお知らせ

宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院の建築計画のお知らせ。 規模は地上7階、地下1階、高さ30.93m、延べ面積9,295㎡。 建築主は医療法人財団 脳神経脊髄脊椎外科サービス、設計は小野里信建築アトリエ、施工は関東建設工業。 建築計画のお知らせでは2021年3月末に竣工する予定ですが、遅れていますね。 写真クリックで拡大画像を表示。




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その右手。




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左手。こちらに進みます。




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南側から見たシンフォニー病院建設地。 診療科は脳神経外科、心臓血管内科、放射線科、麻酔科、内科で、病床は100床を予定しています。




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その右手。ホテルマイステイズ宇都宮があります。




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左手。こちらに進みます。




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このあたりは複合施設棟②の建設地です。




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その右手。シンフォニー病院建設地方面。




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左手。




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その左手に南街区があります。 ここにはプラウドブランドの分譲マンションが建ちます。 現地の作業予定よると基礎工事を進めています。




宇都宮駅東口地区整備事業の建築計画のお知らせ

マンションの建築計画のお知らせ。 規模は地上15階、地下0階、高さ44.99m、総戸数110戸、延べ面積10,826㎡。 建築主は野村不動産、設計・施工は長谷工コーポレーション。 2022年6月末に竣工する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。




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マンションの位置図。




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その西側に、2020年4月に運用を開始した3階建ての市営駐輪場(JR宇都宮駅東口第2)があります。 自転車約2,300台、自動二輪車200台を収容します。




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こちらはJR宇都宮駅在来線のホームから見た市営駐輪場の様子です。 横に長いことがわかります。




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駐輪場側から見た複合施設棟②建設地です。




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複合施設棟②の位置図。




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その右手。宇都宮中央病院があります。




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左手。宇都宮駅方面です。こちらに進みます。




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西側から見た複合施設棟②建設地。 当初計画では北関東綜合警備保障が地上27階、高さ120mのビルを建て、1~5階に商業施設、6~27階にデュシタニホテル(280室程度)が入る予定でした。 報道によると、高級ホテル進出の見通しが立たない状況になっているとのこと。 更地の状態が続くかもしれません。 なお、複合施設棟②建設地付近では電線共同溝の移設工事やLRT事業に伴う地盤改良工事を進めていました。




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その右手。南街区方面。




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左手。コンベンション施設や複合施設棟①建設地方面。




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宇都宮駅の東西自由通路に戻りました。南街区方面を見ています。




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その左手。複合施設棟②建設地方面。




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その左手。 コンベンション施設建設地方面。




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コンベンション施設の完成イメージです。 手前がLRTの停留場になります。 コンベンション施設など公共施設部分は2022年11月30日に開業する予定です。




2018年6月撮影

宇都宮駅東口地区整備事業

2018年6月25日撮影。JR宇都宮駅東西自由通路から見た「複合施設棟①」建設地の様子。餃子店などがあるほかは駐車場や空き地です。




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東西自由通路から見た「コンベンション施設」、「複合施設棟②」、「高度専門病院」建設地の様子。こちらも餃子店のほかは駐車場として利用されています。




宇都宮駅東口地区整備事業

東西自由通路から見た「分譲マンション」、「自転車駐車場」建設地の様子。 現在は平面駐輪場として使用されています。 奥には「センチュリー宇都宮 壱番館」(地上19階)と「センチュリー宇都宮 弐番館」(地上20階)が並んでいます。


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