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(仮称)赤坂二丁目プロジェクト


2020年6月撮影

(仮称)赤坂二丁目プロジェクトの建築計画のお知らせ

2019年6月7日撮影。 前回撮影時に「2020年3月1日~2024年8月31日」だった工期が「2021年1月15日~2025年10月15日」に変更されました。 未定だった施工者は大成建設に決定しています。 写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

2020年6月7日撮影。 2015年4月に解体された「赤坂ツインタワー」(地上18階)の跡地は駐車場として使われていました。 駐車場は閉鎖され、周囲に仮囲いが設置されています。 北東側から見ています。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

東側から。 写真右側では「赤坂MTコート」(地上14階)の地上解体工事をアサノ大成基礎エンジニアリングが進めています。 「赤坂ツインタワー」や「赤坂アネックス」(地上6階)も含め地下解体工事は大成建設が行います。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

その右手。




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左手。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

地下解体工事の工期は2020年3月2日~2022年9月30日です。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

その左手。六本木通り方面。




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六本木通り側から見た建設地。左に「NTT赤坂ビル旧館」や「NTT赤坂ビル」があります。




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六本木通り沿いの様子。




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その右手。左奥は「ATT新館」(地上13階)、右奥は「赤坂インターシティAIR」(地上38階・高さ205.08m)です。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

建設地南西側の様子。 道路工事を行っていました。 2021年1月15日に着工し、2025年10月15日に竣工する予定です。







2020年2月撮影

(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

2020年2月1日撮影。東側から見た建設地。駐車場として使われていました。




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その左手。六本木通り方面。




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右手。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

北東側から見た建設地。一部には仮囲いが設置されています。




2019年3月撮影

(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

2019年3月30日撮影。北東側から見た建設地。敷地の一部には仮囲いが設置されています。




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その左手。正面に「ANAインターコンチネンタルホテル東京」(地上36階・高さ132.85m)が見えました。




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東側から見た建設地。 ここには「赤坂ツインタワー」の本館と東館がありました。 規模は地上18階、地下4階、高さ66.35mです。 1983年に竣工し、2014年に解体されたので、30年ほどで姿を消したことになります。 写真左奥は「赤坂タワーレジデンス トップオブザヒル」(地上45階・高さ162m)、中央は「衆議院赤坂議員宿舎」(地上28階・高さ99.9m(最高101.9m))です。 写真中央右に見える橙色の「赤坂MTコート」(地上14階)も建設地の範囲で、今後解体されることになります。




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南東側から。敷地の一部が六本木通りに接しています。




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その右手。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

六本木通りに接している部分は通路になるようです。




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その右手。首都高速道路の高架橋の向こうは「赤坂インターシティAIR」(地上38階・高さ205.08m)です。




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移動しました。建設地南西側の街路です。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクト

南西側から見た建設地。




(仮称)赤坂二丁目プロジェクトの建築計画のお知らせ

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