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(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画


あいおいニッセイ同和損害保険は、東京都多摩市の桜ヶ丘事務センターを宿泊施設を備えた中核研修所と事務機能を併せ持つ施設に建て替えます。 規模は地上17階、高さ82.62m(最高82.62m)、延べ面積25,436㎡。 2~4階に事務所、6~7階に大・中会議室、9~17階に宿泊室(300室)を配置。 設計・施工は大成建設。 2018年6月20日に地鎮祭を開き、着工しました。 2021年10月末に完成する予定です。



(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

2019年8月4日撮影。南西側から。



完成イメージ

(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

[建設通信新聞2018年6月21日付記事より引用] 北東側から。



概要

計画名(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画
所在地東京都多摩市関戸1丁目7番2(地番)
東京都多摩市関戸1丁目7番(住居表示)
最寄駅京王線「聖蹟桜ヶ丘」駅
建築主あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
設 計大成建設株式会社一級建築士事務所
施 工大成建設株式会社東京支店
用 途事務所(研修所)、寄宿舎
敷地面積11,573.48㎡
建築面積3,982.72㎡
延床面積25,436.70㎡
構 造鉄骨造
基礎工法直接基礎
階 数地上17階、地下0階
高 さ82.62m(最高82.62m)
着 工2018年6月(地鎮祭:2018年6月20日)
竣 工2021年10月31日予定
備 考※施主代行:日建設計コンストラクション・マネジメント

最終更新日:2019年8月5日



地図

建設地は京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」の目の前です。



2019年8月撮影

(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

2019年8月4日撮影。 聖蹟桜ヶ丘駅の駅ビル「京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター」(せいせきB館)から見ています。 高層部は8階くらいまで建ち上がっているようです。 17階建てなのでまだまだ成長します。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

その右手。「京王電鉄本社ビル」があります。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

左手。「せいせきC館」です。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

接近しました。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

その右手。建設地南側です。こちらに進みます。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

南側から。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

その左手。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

右手。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

南東側から。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

東側から。完成予想図を見ると、こちら側は5階建てなので、もう組み上がっているようです。東から西に向かって高くなります。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

その左手。「せいせきB館」方面。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

右手。左の建物は解体されずに残された旧ビルの一部です。右側は京王相模原線です。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

北西側から。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画

その北側では「多摩市聖蹟桜ヶ丘地区土地区画整理事業整備工事」が進められていました。 事業期間は2019年9月30日までです。 ここには地上33階建てのタワーマンション計画「(仮称)聖蹟桜ヶ丘プロジェクトA敷地」があります。




(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)あいおいニッセイ同和損保桜ヶ丘事務センター建替計画」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。


《過去の写真はこちら》




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