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霞が関・虎ノ門地区再開発計画


虎ノ門・霞が関地区市街地再開発準備組合および中央日本土地建物と東洋不動産は、虎ノ門駅北側に事務所や店舗などが入る高さ179.9m、延べ面積158,000㎡の超高層ビルの新設を検討しています。 建設地は東京都港区虎ノ門1丁目の一部および千代田区霞が関1丁目の一部です。 2031年度の着工、2036年度の竣工を目指しています。



位置図

九段南一丁目地区第一種市街地再開発事業

[地理院地図(国土地理院)をもとに作成]

中央の道路を挟み北側が千代田区、南側が港区になります。 環境影響調査計画書が港区から公開されているため、リストでは港区に入れてあります。



概要

名 称霞が関・虎ノ門地区再開発計画
所在地東京都港区虎ノ門1丁目の一部、東京都千代田区霞が関1丁目の一部
最寄駅東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅
建築主虎ノ門・霞が関地区市街地再開発準備組合
設 計
施 工
用 途事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場等
地区面積約0.8ha(街区再編後の面積)
敷地面積約7,320㎡(街区再編後の面積)
建築面積
延床面積約151,800㎡
構 造
階 数
高 さ約179.9m
着 工2031年度予定
竣 工2036年度予定
供用開始2036年度予定
備 考 ◆調査計画書作成業務:日建設計
◆事業主体:中央日本土地建物、東洋不動産
◆環境影響調査計画書は→こちら

最終更新日:2026年2月17日



地図

敷地北側に「日土地ビル」、敷地南側に「ローレルビル」、「磯村ビル」、「新虎ノ門実業会館」、「第3ローレルビル」、「第一オカモトヤビル」、「虎ノ門東宝ビル」があります。

新ビルには地上と地下が一体となった駅前広場を計画しています。






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