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横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業


2020年12月撮影

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

2020年12月20日撮影。 JR横浜駅の新しい駅ビル「JR横浜タワー」と「JR横浜鶴屋町ビル」を結ぶ歩行者デッキが開通していました。 歩行者デッキの名称は「はまレールウォーク」。 2020年6月22日に開通しています。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

はまレールウォークを「JR横浜鶴屋町ビル」方面に進みます。頭上は首都高速神奈川2号三ッ沢線です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

はまレールウォークから見た帷子川(かたびらがわ)分水路。奥に見える橋は鶴屋橋です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その反対側は線路が並んでいます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その先の通路は仮囲いで覆われていました。再開発ビル完成までこのままでしょうね。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

仮囲いに掲示された「JR横浜鶴屋町ビル」の案内。「この先120m」と表示されています。写真クリックで拡大画像を表示。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

「JR横浜鶴屋町ビル」に抜けました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

「JR横浜鶴屋町ビル」の案内板です。以下3枚、写真クリックで拡大画像を表示。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

前の写真の左側部分を拡大しました。商業施設名は「CIAL横浜ANNEX」(シァル横浜アネックス)です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

「CIAL横浜ANNEX」と「JR東日本ホテルメッツ横浜」は2020年6月27日、スポーツクラブ「ジェクサー・フィットネス&スパ24横浜」は2020年8月7日に開業しています。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

「JR横浜鶴屋町ビル」のデッキから建設地を望むことができました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

さらに進んだ地点から見ています。 現地の作業予定によると復旧・準備工事を進めています。 地下掘削作業中の2020年10月13日、土留め壁面(横矢板下端)から土砂が流出する事故がありました。 その復旧作業でしょうか。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

北側から見た「JR横浜鶴屋町ビル」。 規模は地上9階、地下1階、高さ30.99m、延べ面積31,500㎡。 その右側の道を進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

北東側から見た建設地です。 左は「JR横浜鶴屋町ビル」。 右方向に進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

北西側から見た建設地。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

建設地西側の様子です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

南西側から見た建設地。ここに共同住宅(459戸)、店舗、事務所、ホテル、サービスアパートメント、集会場からなる43階建て再開発ビルが誕生します。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

少し南西方向に進んだ地点から。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

鶴屋橋から見た「はまレールウォーク」。右側に横浜駅の文字が見えます。ここが横浜駅きた西口になります。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

「横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。2024年3月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。







2020年2月撮影

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

2020年2月1日撮影。横浜駅きた西口から徒歩2分ほどで建設地南西側に到着します。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

線路沿いの道路は無くなっていました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

現地の作業工程によれば、歩行者デッキの躯体工事を進めています。 JR横浜タワーJR横浜鶴屋町ビルの開業に間に合うように先行して建設しているのですね。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

建設地西側の様子。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

北西側から見た建設地。本体については山留工事を進めています。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その右手。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

建設地北側の様子。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

建設中のJR横浜鶴屋町ビルです。 規模は地上9階、地下1階、高さ30.99m、延べ面積31,500㎡。 2020年3月末に完成する予定です。 ホテル「JR東日本ホテルメッツ横浜」、商業施設「CIAL横浜ANNEX」、スポーツクラブ「ジェクサー・フィットネス&スパ24横浜」、保育所、駐車場などで構成しています。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

左はJR横浜鶴屋町ビル、右が建設地です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その右手。建設地北側。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

前回撮影時と比べると「地名地番、面積関係、高さ、駐車台数、着工予定、完了予定」に変更があります。 高さは179.9mから178.43mになり、未定だった施工者は大林組に決定しています。 完了予定は2022年3月から2024年3月に繰り延べられました。 写真クリックで拡大画像を表示。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

設計・監理はこの3者が担当しています。 写真クリックで拡大画像を表示。







2019年4月撮影

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

2019年4月28日撮影。横浜駅きた西口。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

帷子川(かたびらがわ)分水路に架かる鶴屋橋を渡り右折。 道なりに進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

駅から2分ほどで建設地南西側に到着します。 労災保険関係成立票などによれば、大林道路が2019年2月6日から同8月31日までの工期で「横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業に係る雨水管切回し工事」を施工中でした。 左に進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

ユニークな建物は、事業範囲外の「神奈川県遊技場協同組合会館」です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

西側から見た建設地。 中央では「JR横浜鶴屋町ビル」(地上9階)が建設中です。 その左手前では事業地内のロータリービル(地上4階)、横浜Nビル(地上5階)、岩井ビル(地上5階)が解体工事中です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

東側から見た解体中の岩井ビル。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

前回撮影時と内容は同じです。 写真クリックで拡大画像を表示。




2018年12月撮影

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

2018年12月9日撮影。横浜駅きた西口。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その左手。帷子川(かたびらがわ)分水路です。上空は首都高速神奈川2号三ッ沢線




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

鶴屋橋から撮影しました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

橋から徒歩1分、駅から徒歩2分ほどで建設地南西側に到着します。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その右手。この道路や右側の仮囲いの中も事業地の範囲です。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

左手。 中央右のユニークな建物は、事業範囲外の「神奈川県パチンコ会館」です。 こちらに進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

道沿いに「建築計画のお知らせ」がありました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

高さは179.9m、工期は2019年2月~2022年3月です。 写真クリックで拡大画像を表示。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

その横に解体工事のお知らせがありました。 5棟が解体されます。 解体工事の工期は2018年10月1日~2019年1月31日です。 写真クリックで拡大画像を表示。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その右手。中央奥では「横浜特高配電所その他新築工事」が施工中でした。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

左手。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

神奈川県パチンコ会館側(南西)から見た建設地。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

建設地を貫くこの道路は廃道となります。




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北東側から見た建設地。左右どちらの道路も無くなります。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その左手。左奥は「横浜特高配電所その他新築工事」、右奥は「JR横浜タワー」(地上26階)です。こちらに進みます。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

廃道となる道路から西側を見ました。




横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

その右手。 中央のビル3棟は解体されます。 一部のビルには仮囲いが設置されています。 右奥では「JR横浜鶴屋町ビル」(地上9階)が建設中ですが、まだ立ち上がっていません。




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左手。横浜駅方面。今は殺風景な風景です。


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