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JR横浜タワー




2019年4月撮影

JR横浜タワー

2019年4月28日撮影。商業施設部分も姿を現していました。




JR横浜タワー

「NEWoMan」と「T・JOY」のロゴも見えますね。




JR横浜タワー

高層部の様子。




JR横浜タワー

その左手。駅前の様子。




JR横浜タワー

「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」前から。




JR横浜タワー

西側から。高層部が左に寄っているので隠れています。




JR横浜タワー

北西側から。




JR横浜タワーの建築計画のお知らせ

「JR横浜タワー」の建築計画のお知らせ。完了予定の「平成32年」が「令和2年」に修正されています。写真クリックで拡大画像を表示。




JR横浜タワー

横浜駅北西口の様子。




JR横浜タワー

その北側を川が流れています。 上空は首都高速神奈川2号三ッ沢線です。 この左手に「JR横浜鶴屋町ビル」建設地があります。 開業時にはデッキで結ばれますが、現在はぐるっと遠回りする必要があります。




JR横浜タワー

南西側から見た「JR横浜鶴屋町ビル」建設地。 躯体が建ち上がっています。 手前は「横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業」(地上43階・高さ179.9m)の建設地です。




JR横浜タワー

「JR横浜鶴屋町ビル」建設地を右に見ながら、北に進みます。 左では「横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業」により既存ビルが解体中です。




JR横浜タワー

建設中の「JR横浜鶴屋町ビル」。ホテル、商業施設、駐車場などが入ります




JR横浜タワー

振り返ると遠くに「JR横浜タワー」が見えました。




JR横浜タワー

北側から見た「JR横浜鶴屋町ビル」。




JR横浜鶴屋町ビルの建築計画のお知らせ

「JR横浜鶴屋町ビル」の建築計画のお知らせ。 「JR横浜タワー」及び「JR横浜鶴屋町ビル」は2020年の東京五輪前に開業する予定です。 写真クリックで拡大画像を表示。







2018年12月撮影

JR 横浜タワー

2018年12月9日撮影。横浜タカシマヤ前から。上棟したようです。




JR 横浜タワー

前回撮影時には右側1/3はまだありませんでした。今は全面的に工事が行われています。




JR 横浜タワー

駅と横浜ベイシェラトンホテル&タワーズを結ぶデッキから。上半分がオフィス、下半分が商業施設となります。




JR 横浜タワー

その左手。横浜駅西口の様子。




JR 横浜タワー

シェラトン前から。




JR 横浜タワー

西側から。注目は8~10階の「T・ジョイ 横浜」でしょうか。全9ホール、約1300席を持ち、映画館のほか、演劇、パブリックビューイング、講演会、コンクール、発表会などにも使われます。




JR 横浜タワー

北西側から。2020年の東京五輪前に開業する予定です。




JR 横浜タワーの建築計画のお知らせ

前回撮影時に132.268mだった高さが132.253mに微妙に修正されていました。建築面積と延べ面積も変更されています。写真クリックで拡大画像を表示。







2018年7月撮影

2018年7月21日撮影。横浜駅きた西口。




西口方面に向かいます。




高層部もかなり建ち上がっています。




まもなく最上部に達するもようです。




地下2階~地上10階は商業施設です。商業施設の延床面積は約66,000㎡。




[以下2枚、JR東日本2014年3月4日付ニュースリリース(PDF)より引用]
低層部の完成イメージです。




内部には巨大な吹き抜け空間が誕生します。




地上12階~26階は業務施設です。業務施設の延床面積は約28,000㎡。




2020年3月末に完成する予定です。




横浜ランドマークタワーから横浜駅方面を見ています。




よく見るとビル群の向こうに高層部分だけ見えていました。




(仮称)横浜駅西口開発ビル<

2017年7月8日に撮影した時と比べると、延べ面積が修正されています。写真クリックで拡大画像を表示。







2018年2月撮影

2018年2月6日撮影




2017年7月撮影

2017年7月8日撮影。躯体が建ち上がってきました。




12階くらいまで建ち上がっているようです。高層部は26階(法令上は30階)まで成長します。




西側からです。




北西側から。




その右手の様子。横浜タカシマヤ。




北側から。




「鶴屋町棟」とを結ぶ連絡通路も建設中です。




完成は2020年3月の予定です。




(仮称)横浜駅西口開発ビル<

2017年7月8日撮影。内容は前回撮影時と同じです。写真クリックで拡大画像を表示。







2017年2月撮影

2017年2月16日撮影。建設地を西側から見ています。




タワークレーンが設置され、躯体も少し建ち上がっています。




南西側から。




その左手の様子。




接近。




北西側から。




拡大。




現地の作業工程によればB1F一部防水補修や一部掘削を行っています。




建設地に沿って北東側に進んでいきます。




完成予想図を見るとこちら側に高層部ができるようです。




さらに進むと首都高速神奈川2号三ッ沢線の高架橋に突き当たります。下は川です。高架橋と川の隙間に歩行者用デッキが建設中です。




川を渡り再び線路沿いに出ました。このあたりには「駅前棟」と「鶴屋町棟」とを結ぶ歩行者用デッキが建設されます。




その向かい側には横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業により超高層複合ビルが建設される予定です。




さらに北東方面に進みます。




環状1号線の手前に地上9階建ての「鶴屋町棟」が建設されます。2018年度に着工する予定です。




(仮称)横浜駅西口開発ビル<

2017年2月16日撮影。 延べ面積が少しだけ修正されました。 地上階数は29階(法30階)から30階に書きかえられています。 ニュースリリースでは地上26階(建築基準法上30階)と発表されていました。 右上は解体工事のお知らせ。 新築工事と並行して行われています。 工期は2018年10月31日まで。 写真クリックで拡大画像を表示。







2016年8月撮影

2016年8月7日撮影。横浜駅西口。




建設地をアップで。




現地の作業予定によれば「杭溝真柱工事」を行っています。




横浜駅西口の様子。




(仮称)横浜駅西口開発ビル<

2016年8月7日撮影。2015年11月28日に撮影した時と比較すると「延べ面積」と「高さ」が微妙に変更されています。高さは132.264mから132.268mに修正されました。写真クリックで拡大画像を表示。







2015年11月撮影

2015年11月28日撮影。駅ビル(横浜シァル)と「横浜エクセルホテル東急」が解体され、東口のビル群が見えています。




2015年9月17日に国土交通大臣の民間都市再生事業計画の認定を受けました。事業期間は2016年4月1日~2020年3月31日です。




2015年11月28日撮影。高さは132.264m。




2012年2月撮影

解体前の駅ビル(横浜シァル)。中央左には「横浜エクセルホテル東急」も少しだけ見えています。




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