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プレミストタワー白金高輪


2020年2月撮影

プレミストタワー白金高輪

2020年2月23日撮影。 白金高輪駅付近の桜田通りに架かる歩道橋から三田方面を見ています。 左が「プレミストタワー白金高輪」建設地、右は「ザ・パークハウス 高輪タワー」建設地です。 後者は地上26階、地下1階、高さ90.00m(最高96.63m)、総戸数164戸。 2021年11月中旬に竣工し、2022年1月下旬に入居を開始する予定です。




プレミストタワー白金高輪

南西側から見た「プレミストタワー白金高輪」建設地。 現地の作業予定によれば、掘削工事を進めています。




プレミストタワー白金高輪

南側から。「NBFプラチナタワー」(地上26階・高さ116.35m)がきれいに見えています。




プレミストタワー白金高輪

その左手。白金高輪駅方面です。




プレミストタワー白金高輪

右手。三田方面。




プレミストタワー白金高輪

南東側から。中央右は「白金タワー」(地上43階、高さ141.9m)です。




プレミストタワー白金高輪

建設地に接近。写真クリックで拡大画像を表示。




プレミストタワー白金高輪

仮囲いに設置されたモニターに「なぞなぞ」が流されていました。




プレミストタワー白金高輪

「こたえ」です。




プレミストタワー白金高輪

建設地北側に移動しました。




プレミストタワー白金高輪

その左手。




プレミストタワー白金高輪

右手。




プレミストタワー白金高輪

最後は「NBFプラチナタワー」側(北西)から。




プレミストタワー白金高輪の建築計画のお知らせ

前回撮影時と比較すると「用途、建築面積、延べ面積、高さ、着工予定、完了予定、設計者」に変更があります。 高さは135.64m(最高135.64m)から131.10mに修正されました。 工期は「2019年2月20日~2022年11月30日」から「2019年8月19日~2023年3月31日」に繰り延べられ、設計者はHOU一級建築士事務所から西松建設に変更されています。 未定だった施工者も西松建設に決まっています。 写真クリックで拡大画像を表示。




プレミストタワー白金高輪の建築計画のお知らせ

企画と基本設計はHOU一級建築士事務所が担当しています。







2019年3月撮影

(仮称)高輪一丁目共同建替計画

2019年3月24日撮影。白金アエルシティ側(北西)から見た建設地。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

マツヒロが2018年5月16日~2019年3月7日の工期で6棟を解体していましたが・・・




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

撮影時には西松建設が解体工事を進めていました。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

地下障害物の解体と思われます。労災保険関係成立票の事業の期間は2019年2月1日~同7月31日です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

桜田通り側(南)から。中央は「NBFプラチナタワー」(地上26階・高さ116.35m)です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

仮囲いに透明な部分がありました。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

内部の様子。新築工事も西松建設が担当するのでしょうね。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

白金一丁目交差点付近の桜田通りに架かる歩道橋から。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

向かい側でも三菱地所レジデンスのタワーマンション「(仮称)港区高輪1丁目計画」の建設が始まっています。 規模は地上26階、地下1階、高さ90.00m(最高96.63m)です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)高輪一丁目共同建替計画」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




2018年11月撮影

(仮称)高輪一丁目共同建替計画

2018年11月18日撮影。白金一丁目交差点付近の桜田通りに架かる歩道橋から見た「(仮称)高輪一丁目共同建替計画」建設地。解体工事が進められています。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

向かい側には三菱地所レジデンスが地上26階、地下1階、高さ90.00m(最高96.63m)のタワーマンション((仮称)港区高輪1丁目計画)を新設します。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

南西側から。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

一部はほぼ解体工事が終わっています。隙間から奥の「NBFプラチナタワー」(地上26階・高さ116.35m)が見えるようになりました。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

南側から。マツヒロが2018年5月16日~2019年3月7日の工期で6棟を解体しています。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

その左手。白金一丁目交差点方面です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

右手。三田方面。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

南東側から。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

建設地の西側に移動しました。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

その右手。白金一丁目交差点方面。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

左手。麻布方面。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

2019年2月に着工し、2022年11月に完成する予定です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画の建築計画のお知らせ

前回撮影時と内容は同じ。まだ施工者は未定です。写真クリックで拡大画像を表示。




2018年6月撮影

(仮称)高輪一丁目共同建替計画の建築計画のお知らせ

2018年6月3日撮影。 前回撮影時とは内容が大幅に変更されました。 建築主は「高輪一丁目共同建替計画連絡協議会」から「高輪一丁目共同建替計画マンション建替組合」になり、地上階数は37階から35階に減り、高さは147.14m(最高147.14m)から135.64m(最高135.64m)に抑えられました。 これに伴い面積関係も修正されています。 基礎工法は直接基礎から杭基礎になり、工期は「2015年6月1日~2018年4月30日」から「2019年2月20日~2022年11月30日」に繰り延べられています。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

北側から見た建設地。 左が「トーア第2高輪マンション」、右が「パシフィック高輪マンション」です。 解体工事専門のマツヒロがこれらを含め6棟を解体しています。 解体工事の工期は2018年5月16日から2019年3月7日です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

麻布通りを挟んだ向かい側では「白金アエルシティ」が存在感を放っています。 左が「白金タワー」(地上43階、高さ141.9m)、右が「NBFプラチナタワー」(地上26階・高さ116.35m)です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

「白金アエルシティ」側から見た建設地。現地の作業工程によれば「足場組立 内装解体 搬出」を行っています。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

その左手。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

右手。白金一丁目交差点方面。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

白金一丁目交差点付近の歩道橋から西側を見ました。 こちらは桜田通りです。 左側のカラーコーンが並んでいるあたりが「(仮称)高輪一丁目共同建替計画」の建設地です。 右側では三菱地所レジデンスが「(仮称)港区高輪1丁目計画」を進めていて、地上26階、地下1階、高さ90.00m(最高96.63m)のタワーマンションが2021年12月に完成する予定です。 近い将来、道路を挟んでタワーマンションが並ぶことになりますね。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

歩道橋から見た建設地。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

南西側から。 奥に「NBFプラチナタワー」が見えています。 その右が「パシフィック高輪マンション」、右側の白っぽい建物が「トーア第2高輪マンション」です。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画

南側から。 この範囲が解体されるようです。 解体工事の工期は2019年3月7日まで。 新築工事は2019年2月20日に始まる予定です。 2022年11月にはピカピカの35階建てマンションがそびえ立っていることでしょう。




2014年12月撮影

(仮称)高輪一丁目共同建替計画

2014年12月27日撮影。建設予定地は白金高輪駅出入口のすぐそばです。




(仮称)高輪一丁目共同建替計画の建築計画のお知らせ

2015年6月に着工する予定でしたが遅れています。


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