日本の超高層ビル

TOP建設中・計画中INDEX東京都江東区


豊洲ベイサイドクロス


2018年7月撮影

豊洲ベイサイドクロス

2018年7月15日撮影。ゆりかもめが豊洲駅に到着する直前の左車窓の眺めです。建ち上がっているのはC棟。その左側でB棟の建設が始まっています。




豊洲ベイサイドクロス

B棟建設地。




豊洲ベイサイドクロス

C棟(左)とA棟(右)は同時に建ち上がっています。




豊洲ベイサイドクロス

豊洲駅に到着。ゆりかもめ豊洲駅と「江東区豊洲シビックセンター」はデッキで直結しています。




豊洲ベイサイドクロス

デッキから見た豊洲駅前のビル群。中央は「豊洲センタービル」(地上37階・高さ165m)、その右は「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)です。地下鉄の豊洲駅はビル手前の道路の下にあります。




豊洲ベイサイドクロス

デッキから見たA棟。12階くらいまで建ち上がっています。




豊洲ベイサイドクロス

C棟は上棟しているようです。




豊洲ベイサイドクロス

AC棟。




豊洲ベイサイドクロス

その下。A棟とC棟の階高がかなり違うことがわかります。




豊洲ベイサイドクロス

そのさらに下。




豊洲ベイサイドクロス

その左手。C棟の奥でB棟が建設中です。




豊洲ベイサイドクロス

右手。




豊洲ベイサイドクロス

地上に降りました。「江東区豊洲シビックセンター」(地上12階・高さ69.67m)です。




豊洲ベイサイドクロス

その右手。AC棟。




豊洲ベイサイドクロス

その右手。交通広場。




豊洲ベイサイドクロス

その右手。




豊洲ベイサイドクロス

豊洲駅前交差点の北東側に移動しました。中央左は「豊洲シエルタワー」(地上40階 高さ 133.6m(最高144.35m) )です。「江東区豊洲シビックセンター」との間に「ゆりかもめ」豊洲駅があります。




豊洲ベイサイドクロス

「ゆりかもめ」豊洲駅。




豊洲ベイサイドクロス

その右手。AC棟。




豊洲ベイサイドクロス

「江東区豊洲シビックセンター」とAC棟。




豊洲ベイサイドクロス

AC棟と「アーバンドックららぽーと豊洲」。




豊洲ベイサイドクロス

「アーバンドックららぽーと豊洲」は、旧石川島播磨重工業(現・IHI)東京第一工場跡地に2006年10月5日に開業した大型商業施設です。商業施設面積62,000㎡、店舗数183店、駐車台数2,200台。




豊洲ベイサイドクロス

A棟はまだ1/3ほどの高さです。




豊洲ベイサイドクロス

北東側から見たA棟。




豊洲ベイサイドクロス

北側から見たAC棟。




豊洲ベイサイドクロス

北西側から見たAC棟。




豊洲ベイサイドクロス

西側から見たC棟。手前ではB棟が建設中です。この位置からはC棟は見えなくなります。




豊洲ベイサイドクロス

その左手。「アーバンドックららぽーと豊洲」方面。




豊洲ベイサイドクロス

右手。




豊洲ベイサイドクロス

その右手。豊洲公園です。




豊洲ベイサイドクロス

南西側から見たAC棟。




豊洲ベイサイドクロス

AC棟と「深川消防署豊洲出張所」(地上14階・高さ53.80m)。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

旅館業営業計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。AC棟は2020年4月、B棟は同年11月に完成する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

配置図、敷地図、2-1街区全体面積表です。各棟の詳細がわかります。写真クリックで拡大画像を表示。




2018年2月撮影

2018年2月27日撮影。晴海大橋(西側)から見ています。




拡大しました。奥に建つ「豊洲センタービル」(地上37階・高さ165m)や「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)よりも高いビルが誕生します。




接近。「ガスの科学館」付近からです。




豊洲公園(南西側)から。




躯体が建ち上がり始めています。




よく見ると手前のB棟建設地でも工事が始まっていました。労災保険関係成立票の事業の期間はAC棟が2016年12月1日~2020年4月30日、B棟が2018年1月18日~2020年11月30日です。B棟は2018年1月に着工したようです。




南側から。




建設地の南東側にあたる「江東区豊洲シビックセンター」のデッキに移動しました。将来的にはこのデッキは「豊洲ベイサイドクロス」と接続し、さらに「アーバンドックららぽーと豊洲」とも結ばれることになります。




その右手。左奥でC棟、手前でA棟が建設中です。




その右手。豊洲駅付近のビル群です。




A棟。地上36階、地下2階、高さ180m。江東区では「アーバンドック パークシティ豊洲 タワーA」(地上52階・179.96m)と並ぶトップクラスの高いビルになります。




その上空。タワーAには4基のタワークレーンが設置されています。




C棟。地上8階建てで上半分がエネルギーセンタ―、下半分が商業施設になります。その左側ではB棟の建設も始まっています。




豊洲駅前交差点付近(東側)から見た建設地。




北東側から見た建設地。




街区名は「TOYOSU BAYSIDE CROSS」に決定したようです。




オフィスの完成予想図。




オフィス屋外テラスもあるようです。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

旅館業営業計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。タワーAの33~36階に入るホテルの名称は「三井ガーデンホテル豊洲プレミア」でしょうか。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

配置図、敷地図、2-1街区全体面積表です。前回撮影時と内容は同じです。2-1街区全体面積表には各棟の詳細が記載されています。写真クリックで拡大画像を表示。




2017年8月撮影

(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

2017年8月25日撮影。現地の案内図に撮影場所(A~E)を赤文字で加筆しました。写真クリックで拡大画像を表示。




「江東区豊洲シビックセンター」のデッキ(A地点)から見た「豊洲センタービル」(地上37階・高さ165m)と「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)。




その左手の様子。建設地です。




そのさらに左手の様子。現地の作業工程によれば土工事・躯体工事を行っています。




B地点から見たA棟の建設地。




その右手の様子。




左手の様子。分かりづらいですが左奥に見える現場事務所の手前がB棟建設地です。




C地点から見た建設地。




接近。




D地点から見た建設地。左が「豊洲シビックセンター」(地上12階・高さ69.67m)です。




E地点から見た建設地。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

2-1街区の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

旅館業営業計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。ホテルはA棟の上層部(33~36階)に設置されます。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

「配置図」「敷地図」及び「2-1街区全体面積表」。前回撮影時と内容は同じです。赤文字で棟名を加筆しています。写真クリックで拡大画像を表示。




2016年11月撮影

2016年11月26日撮影。豊洲駅前に建つ「豊洲センタービル」(地上37階・高さ165m)と「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)。




その南西側が建設地です。「江東区豊洲シビックセンター」のデッキから。




その左手の様子。建設地の北西側(写真奥)に大型商業施設「アーバンドックららぽーと豊洲」があります。




そのさらに左手の様子。起工式用のテントが設置されていました。起工式は2016年12月1日に執り行われています。




そのさらに左手の様子。中央左は「2-3街区」に建設された「東京消防庁深川消防署豊洲出張所」です。




建設地の南西側は「区立豊洲公園」です。




「豊洲公園」側から見た建設地。




その右手の様子。「豊洲シビックセンター」や「深川消防署豊洲出張所」があります。




「2-2街区」に建設された「豊洲シビックセンター」は、地上12階、地下1階、高さ69.67m。2015年9月24日開業。




「深川消防署豊洲出張所」は、地上14階、地下1階、高さ53.80m。2016年6月21日に業務開始しました。深川消防団第10分団本部の消防職員待機宿舎も兼ねています。




晴海大橋から見た豊洲の街並み。手前は晴海運河です。




建設地にズームイン。「AC棟」は高さ180m。左側に見える「豊洲センタービル」を15mほど上回ります。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

「2-1街区」の建築計画のお知らせ。前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

旅館業営業計画のお知らせ。ホテルは「A棟」の上層部(33~36階)に設置されます。最上階にはスパ(大浴場)も計画されています。ホテル名は「三井アーバンホテル豊洲」または「三井アーバンホテル豊洲プレミア」でしょうか。2020年東京五輪直前の2020年6月下旬に開業する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業

「配置図」「敷地図」及び「2-1街区全体面積表」前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




2016年8月撮影

2016年8月18日撮影。建設地東側にある「江東区豊洲シビックセンター」のデッキから。




その左手の様子。




右手の様子。「豊洲センタービル」(地上37階・高さ165m)や「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)などのオフィスビルが並んでいます。




別角度から。中央にAC棟、その左側にB棟が建設されます。




現地の作業工程によれば「液状化対策地盤改良工事」と「地中障害撤去工事」を行っています。




豊洲駅前交差点付近から見た、ゆりかもめ「豊洲駅」と「豊洲シビックセンター」(地上12階・高さ69.67m)。




同じ場所から見た建設地。




北東側から見た建設地。手前は晴海通り。




同じ場所から見た「豊洲シビックセンター」。




北側から見た建設地。




拡大。




豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区

現地にて2016年8月18日撮影。赤文字は加筆しています。写真クリックで拡大画像を表示。




豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区

2016年8月18日撮影。写真クリックで拡大画像を表示。




2015年10月撮影

南側から見た建設地。




南西側から。




中央は「江東区 豊洲シビックセンター」。「シビックセンター棟」の計画名で建設されていました。2015年9月14日にオープンしています。




「豊洲シビックセンター」。地上12階、地下1階、塔屋1階、高さ69.67m。豊洲特別出張所(3階)、豊洲文化センター(1・4~8階)、豊洲図書館(9~11階)などで構成されています。




「豊洲シビックセンター」の南西側では「(仮称)東京消防庁深川消防署豊洲出張所新築工事」が行われています。




「(仮称)東京消防庁深川消防署豊洲出張所」は、地上14階、地下1階、塔屋1階、高さ53.80m。手前にプレハブの仮設庁舎が作られています。消防署棟は2016年10月に完成する予定です。




建設地の南西側は豊洲公園です。




豊洲公園と建設地の間の道路。




事業地南側の道路上に新交通システムゆりかもめの「豊洲駅」があります。後方のマンションは「豊洲シエルタワー」(地上40階・高さ144.35m)。




事業地南側の道路沿いから見た「豊洲シビックセンター」。手前の黄色い建物は旧「豊洲文化センター」です。この建物は解体されます。




「豊洲シビックセンター」。




「豊洲シビックセンター」は、ゆりかもめ「豊洲駅」と直結しています。




事業地東側に建つ「豊洲センタービル」(左/地上37階・高さ165m)と「豊洲センタービルアネックス」(地上33階・高さ147.42m)。その手前の道路下に東京メトロ有楽町線「豊洲駅」があります。




東京メトロ有楽町線「豊洲駅」側(東)から見た建設地。




2014年3月撮影

晴海大橋から見た豊洲の超高層ビル群。 中央右の白い超高層ツインビルが「豊洲センタービル」と「豊洲センタービルアネックス」です。 その手前が建設予定地です。




上の写真のアップ。クレーンがある場所ではシビックセンター棟や消防署棟の工事が始まっています。その左側に超高層ツインビルが建設されます。




豊洲公園(南西側)から。写真左側が超高層ツインビルの建設予定地です。




消防署棟の建築計画のお知らせ。




シビックセンター棟の建築計画のお知らせ。




建設中のシビックセンター棟の様子。




日本の超高層ビル

建設中・計画中の超高層ビル

超高層ビル

超高層ホテル

超高層マンション

リンク

広告





ページの先頭へ戻る