TOP建設中・計画中TOP大阪府門真市


門真市幸福町・垣内町地区まちづくり用地活用事業


大阪府門真市は、京阪「古川橋駅」北側で推進する「門真市幸福町・垣内町地区まちづくり用地活用事業」の優先交渉者に、住友不動産を代表とするグループを選びました。 同グループは地上41階、高さ約138m、総戸数567戸の超高層マンションなどを提案しています。 2021年7月下旬の基本協定締結、2023年3月下旬の土地譲渡契約、同年4月上旬の所有権移転及び引き渡しを予定しています。



完成イメージ

門真市幸福町・垣内町地区まちづくり用地活用事業

[提案概要書より引用]

住友不動産を代表とするグループの構成員は、京阪電鉄不動産とミサワホームです。 同グループの提案通りなら、門真市でもっとも高いビル・マンションが誕生することになります。



概要

名 称門真市幸福町・垣内町地区まちづくり用地活用事業
所在地大阪府門真市幸福町・垣内町
最寄駅京阪本線「古川橋」駅
建築主優先交渉権者:住友不動産(株)、京阪電鉄不動産(株)、ミサワホーム(株)
設 計
施 工
用 途共同住宅(567戸)
敷地面積
建築面積
延床面積
構 造
階 数地上41階
高 さ約138m
着 工
竣 工
備 考 ◆門真市HPは→こちら
◆建設ニュースは→こちら

最終更新日:2021年6月23日



地図

門真市は、廃校となった旧「門真市立第一中学校」跡地などで「門真市幸福東土地区画整理事業」を進めています。 超高層マンションはその事業区域内に誕生します。完成は2025~26年頃と推定されます。 このほか事業区域内には、図書館や文化会館などで構成する「(仮称)門真市立生涯学習複合施設」や交流広場も整備される予定です。






ページの先頭へ戻る