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(仮称)東北学院大学五橋キャンパス新築工事


2020年6月撮影

東北学院大学 五橋キャンパス

2020年6月21日撮影。北西側から見た建設地。竹中工務店が「旧仙台市立病院」の解体工事を進めています。




東北学院大学 五橋キャンパス

西側から。手前は愛宕上杉通です。この地下に地下鉄南北線「五橋駅」があります。




東北学院大学 五橋キャンパス

南西側から。 愛宕上杉通側に建つ高層棟(16階)には実験室や研究室、ライブラリーコモンズなどが入ります。 このほか、講義棟(7階)、研究棟(8階)、ホール棟(5階)、駐車場棟(2階)を設け、中央に配置する駐車場棟の2層屋根付き廊下「TGUリング」が、4棟を結び回遊性を高めます。




東北学院大学 五橋キャンパス

現地の作業工程によれば敷地南東部では山留工事も進めています。




東北学院大学 五橋キャンパス

五橋駅の出入口が隣接しています。地下鉄直結のキャンパスとなり便利ですね。




東北学院大学 五橋キャンパス

経済学部、経営学部、法学部の1~2年生及び教養学部の全学年が学ぶ泉キャンパスと、工学部全学年が学ぶ多賀城キャンパスを、五橋キャンパス及び土樋キャンパスに集約します。




東北学院大学 五橋キャンパス

約11,000人の学生が(近くの土樋キャンパスを含めた)「一つのキャンパス」に集うとのこと。賑やかになりますね。




東北学院大学 五橋キャンパス

2022年9月の竣工、2023年4月の供用開始を目指しています。




東北学院大学 五橋キャンパスの建築計画のお知らせ

高さは73.45mです。写真クリックで拡大画像を表示。







2019年6月撮影

東北学院大学アーバンキャンパス計画

2019年6月26日撮影。北西側から見た建設地。仙台市立病院は2014年に太白区あすと長町へ移転しています。




東北学院大学アーバンキャンパス計画

解体工事には2019年12月に着手する予定です。




東北学院大学アーバンキャンパス計画

2022年9月の竣工、2023年4月の供用開始を目指しています。




2019年6月撮影

東北学院大学アーバンキャンパス計画

2019年6月26日撮影。北西側から見た建設地。仙台市立病院は2014年に太白区あすと長町へ移転しています。解体工事には2019年12月に着手する予定です。




東北学院大学アーバンキャンパス計画

2019年12月には実施設計も完了。2020年に本体工事に着手する予定です。




東北学院大学アーバンキャンパス計画

2022年9月の竣工、2023年4月の供用開始を目指しています。


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