日本の超高層ビル

HOMENEWSTOPICS

常盤橋街区再開発プロジェクト


2016年9月撮影

2016年9月5日撮影。東京駅側から見た「朝日生命大手町ビル」(地上29階・高さ119m)と「日本ビル」(地上14階・高さ51.4m)。この跡地に日本一の超高層ビルになる「B棟」(地上61階・高さ390m)が建設されます。




その右手の様子。右側は「JXビル」(地上20階・高さ84m)。




「日本ビル」の改修工事及び解体工事が始まっています。




「日本ビル」と「JXビル」の間の道を進んでいきます。「JXビル」にも仮囲いが設置されました。この道路の下には東京電力の変電所があります。この付近に「C棟」(地上1階・地下4階・高さ5m)が建設されます。




「日本ビル」の一部がシートで覆われています。解体される北側部分です。南側部分(写真手前)はしばらくは存続します。現地の作業工程によれば「日本ビル」の南側部分では「内装解体工事・耐震補強工事」が行われています。




北東側から見た「日本ビル」。「日本ビル」の北側部分が解体されています。解体工期は2016年4月1日~2017年3月31日。施工は大成建設。




北側から見た「日本ビル」。この付近の一角に下水ポンプ場を含むオフィスビル「D棟」(地上9階・高さ65m)が計画されています。




北から見た「JXビル」と「日本ビル」。




「JXビル」の解体工期は2016年2月1日~2018年1月31日。施工は大成建設。「JXビル」とその東側にある「大和呉服橋ビル」(本館は地上9階・高さ38.5m)の跡地に「A棟」(地上37階・高さ230m)が建設されます。




「大和呉服橋ビル」を東側から。まだ解体工事は行われておらず、パソナグループ本部として使用されていました。




2016年4月撮影

2016年4月19日撮影。「朝日生命大手町ビル」。地上29階、地下4階、塔屋2階、最高高さ119m、敷地面積3,654.72㎡、1971年竣工。朝日生命の本社が入っています。




「朝日生命大手町ビル」。常盤橋地区の中で最も高いこのビルも築50年ほどで解体されることになりました。




「朝日生命大手町ビル」と「日本ビル」。




「日本ビル」。地上14階、地下4階、最高高さ51.4m、敷地面積15,484.89㎡、1962年竣工、1965年増築。常盤橋地区の中で最も敷地面積が広い建物です。




「JXビル」。地上20階、地下5階、塔屋2階、最高高さ84m、敷地面積3,353.00㎡、1970年竣工。




「JXビル」。JXホールディングスの本社が入っていました。JXホールディングスは本社を「大手門タワー・JXビル」に移しています。




「大和呉服橋ビル」。地上9階、地下3階、塔屋2階、最高高さ38.5m、敷地面積2,681.52㎡、本館1956年竣工、西館1966年竣工、北館1970年竣工。




「大和呉服橋ビル」。パソナグループの本部が入っています。




先陣を切って「日本ビル」南側部分の改修工事と北側部分の解体工事が始まりました。




「日本ビル」南側部分は改修されしばらくは存続します。




北東側から見た「日本ビル」。「日本ビル」北側部分は解体されます。




北側から見た「日本ビル」。




「日本ビル部分解体工事」の工期は2016年4月1日から2017年3月31日まで。施工は大成建設。




「日本ビル」と「JFE商事ビル」。




「JFE商事ビル」。地上13階、地下3階、最高高さ54.4m、敷地面積1,528.49㎡、1972年竣工。




「JFE商事ビル」。解体後、公園になります。




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