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(仮称)武蔵小山駅1分超高層住友不動産プロジェクト
武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業


東京都品川区の武蔵小山駅前通り地区市街地再開発組合は、同地区第一種市街地再開発事業施設建築物として地上41階、地下2階、高さ144.504m(最高144.504m)、総戸数506戸の超高層マンションを建設します。 住友不動産が地権者ならびに参加組合員として参画。 設計はアール・アイ・エー、施工は五洋建設。 2018年4月23日に本格着工しました。 2021年6月中旬に竣工し、同8月中旬に入居が始まる予定です。


完成イメージ

武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

[住友不動産2018年5月9日付ニュースリリース(PDF)より引用]

西側から見ています。



位置図

武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

[住友不動産2018年5月9日付ニュースリリース(PDF)より引用]

建設地の南西側では「武蔵小山パルム駅前地区第一種市街地再開発事業」が施工中で「パークシティ武蔵小山 ザ タワー」が建設中です。 規模は地上41階、地下2階、高さ141.95m(最高144.95m)、総戸数628戸。詳細は→こちら



概要図

武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

[住友不動産2018年5月9日付ニュースリリース(PDF)より引用]

北西側から。黄色は住宅、赤は店舗等、水色は公益施設、グレーは駐車場等。



配置図

武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

[住友不動産2018年5月9日付ニュースリリース(PDF)より引用]

右上が北です。



概要

計画名武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業施設建築物
(仮称)武蔵小山駅1分超高層住友不動産プロジェクト
所在地東京都品川区小山三丁目地内
最寄駅東急目黒線「武蔵小山」駅
建築主武蔵小山駅前通り地区市街地再開発組合
設 計株式会社アール・アイ・エー
施 工五洋建設株式会社
用 途住宅(506戸)、店舗、事務所、公益施設、駐車場、駐輪場
地区面積約0.7ha
敷地面積5,416.38㎡
建築面積3,257.06㎡
延床面積53,456.13㎡
構 造鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
基 礎直接基礎
階 数地上41階、地下2階
高 さ144.504m(最高144.504m)
着 工2018年4月23日(起工式2018年6月14日)
竣 工2021年6月中旬予定(入居開始:2021年8月中旬予定)
備 考 [分譲マンション概要]
売主:住友不動産株式会社
総戸数:506戸(非分譲住戸187戸含む)、その他店舗・公益施設・事務所
間取り:1LD・K~3LD・K 
専有面積:37.97㎡~111.86㎡ 
バルコニー面積:4.45㎡~18.70㎡ 
駐車場総台数:住宅用131台、その他施設用13台

◆住友不動産2018年5月9日付ニュースリリース(PDF)は→こちら

情報更新日:2018年6月15日

[航空写真はこちら] [マンションHPはこちら]



地図



2017年12月撮影

武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

2017年12月6日撮影。武蔵小山駅。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

駅のすぐ目の前で「武蔵小山パルム駅前地区第一種市街地再開発事業」が進められ、分譲マンション「パークシティ武蔵小山 ザ タワー」(地上41階・高さ144.95m)が建設中です。ここから北東に進みます。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

「武蔵小山駅前通り地区」(左)と「武蔵小山パルム駅前地区」(右)の境目です。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

「武蔵小山駅前通り地区」では既存建物の解体工事が進められています。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

仮囲いにずらりと店舗移転先の案内が貼ってありました。写真クリックで拡大画像を表示。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

さらに北東に進みます。既存建物除去工事は五洋建設が担当しています。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

建設地中央に道路があります。この道路は再開発に伴い消滅します。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

その右手の様子。このマンションも無くなります。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

さらに北東に進みます。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

解体工事の案内が貼ってありました。写真クリックで拡大画像を表示。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

そこから右側を見ました。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

左側の様子。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

北側から見た建設地。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

建設地の南東側には「パークホームズ武蔵小山」(地上19階・278戸・2008年竣工)があります。このマンションはもちろん存続します。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業

その北西側では9階建てマンションが解体されていました。




武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業の建築計画のお知らせ

法令上の高さ、最高部の高さはともに144.504mです。2018年3月15日に着工し、2021年6月15日に竣工する予定です。「パークシティ武蔵小山 ザ タワー」は2020年1月上旬に竣工する予定なので、2棟のタワーマンションが仲良く並ぶのはそれより1年半ほど後になります。写真クリックで拡大画像を表示。


《過去の写真はこちら》




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