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(仮称)幕張ベイタワーズプロジェクト
(仮称)幕張新都心若葉住宅地区計画


三井不動産レジデンシャル、野村不動産、三菱地所レジデンス、伊藤忠都市開発、東方地所、富士見地所、袖ヶ浦興業の7社は、千葉市美浜区の「幕張新都心若葉住宅地区」に居住人口1万人規模のマンション群を建設します。 総面積は17万5,819㎡。 住宅に加えオフィス・商業をはじめとする複合機能も備えます。 2019年3月から入居が始まる予定で、2029年春の完成を目指しています。



(仮称)幕張新都心若葉住宅地区計画 完成イメージ(北西側から)

(仮称)幕張B-7街区タワー&レジデンス

[2017年3月16日付ニュースリリース(PDF)より引用]

完成イメージに街区名を加筆しました。 2029年までに段階的に約4500戸が供給され、1万人が暮らす街になります。



配置図

(仮称)幕張B-7街区タワー&レジデンス

[2017年3月16日付ニュースリリース(PDF)より引用](街区名を加筆しています)


(仮称)幕張ベイタワーズプロジェクトは8街区で構成し、A街区に低層の店舗、B-1街区に9階建てマンション、B-2~B-7街区に超高層マンションが計画されています。

◆B-7街区:地上37階・497戸・高さ132.89m・2019年3月入居予定 [詳細]
◆B-2街区:地上48階・826戸・高さ172.40m・2021年3月入居予定 [詳細]

2018年10月2日現在、詳細が判明しているのは以上2街区です。その他の街区は変更される可能性があります。

◆B-3街区:地上46階・675戸・2022年竣工予定(計画)
◆B-1街区:地上09階・505戸・2024年竣工予定(計画)
◆B-6街区:地上37階・482戸・2026年竣工予定(計画)
◆B-4街区:地上46階・714戸・2027年竣工予定(計画)
◆B-5街区:地上37階・703戸・2029年竣工予定(計画)

なお、B-1街区は「ゾゾパーク ホンダフットボール エリア」(ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA)として暫定利用されています。



幕張ベイパーク 第1期街開き

幕張ベイパークは、分譲住宅第1弾「幕張ベイパーク クロスタワー&レジデンス」の入居開始や商業施設「イオンスタイル幕張ベイパーク」、エリアマネジメント拠点「幕張ベイパーク クロスポート」、コミュニティ創造型コワーキングスペース「TENT 幕張」 が開業し、第1期街開きを迎え、2019年4月13日に完成披露イベントとして第1期街開き概要説明会&セレモニーが開催されました。

◆2019年4月16日付ニュースリリース(PDF)は→こちら



全体概要

計画名(仮称)幕張新都心若葉住宅地区計画
(仮称)幕張ベイタワーズプロジェクト
所在地千葉市美浜区若葉3丁目
最寄駅JR「海浜幕張」駅
建築主 三井不動産レジデンシャル株式会社
野村不動産株式会社
三菱地所レジデンス株式会社
伊藤忠都市開発株式会社
東方地所株式会社
株式会社富士見地所
袖ヶ浦興業株式会社
敷地面積175,809㎡(8街区)
総戸数約4,500戸
入居開始2019年度予定
完 工2029年春予定
備 考 ◆三井不動産レジデンシャル2017年3月16日付ニュースリリース(PDF)は→こちら

最終更新日:2018年10月2日



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