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(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画


三井不動産レジデンシャルは、東京都渋谷区千駄ヶ谷4丁目に所在した「GSKビル」の跡地に、店舗や保育所を併設した高層マンションを新設します。 規模は地上27階、地下1階、高さ89.98m(最高99.01m)、延べ面積56,926㎡。 設計は清水建設、施工は未定。 2019年11月に着工し、2023年10月に竣工する予定です。



(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

2019年4月6日撮影。「GSKビル」が解体中でした。



概要

計画名(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画
所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷4-6-15
最寄駅東京メトロ副都心線「北参道」駅
建築主三井不動産レジデンシャル
設 計清水建設
施 工
用 途共同住宅、店舗、保育所
敷地面積4,837.13㎡
建築面積2,407.65㎡
延床面積56,926.43㎡
構 造鉄筋コンクリート造
階 数地上27階、地下1階
高 さ高さ89.98m(最高99.01m)
着 工2019年11月1日予定
竣 工2023年10月31日予定
備 考 解体工事工期2018年5月~2019年8月

最終更新日:2019年4月7日



地図

建設地は東京メトロ副都心線・北参道駅の近くです。JR代々木駅からも徒歩5分ほどです。



2019年4月撮影

(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

2019年4月6日撮影。北側から見た解体中の「GSKビル」。解体工事はフジタが担当しています。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

北西側から。解体工事の工期は2018年5月7日~2019年7月31日です。なお、労災保険関係成立票の事業の期間は2018年5月7日~2019年8月31日でした。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

「GSKビル」高層部は地上19階、地下3階、高さ85.14m、延べ面積21,417㎡。半分以上解体されています。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

「GSKビル」低層部は地上10階、地下3階、延べ面積9,057㎡。こちらも半分くらい解体されています。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

西側から。1991年11月竣工なので、築27年ほどで姿を消すことになります。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

解体中の高層部。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

解体中の低層部。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

オフィスビルから高層マンションに変身することになります。延べ面積が56,926㎡なので、総戸数は400~500戸位でしょうか。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画の建築計画のお知らせ

「(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画」の建築計画のお知らせ。高さは89.98m、最高部の高さは99.01mです。2019年11月に着工し、2023年10月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画

明治通りを挟んだ向かい側にも仮囲いがありました。地上8階、高さ37.0m(最高37.0m)、延べ面積5,716㎡の「東京都渋谷合同庁舎」が建つようです。




(仮称)渋谷区千駄ヶ谷四丁目計画の建築計画のお知らせ

「東京都渋谷合同庁舎」の建築計画のお知らせ。2019年7月に着工し、2021年8月に竣工する予定です。写真クリックで拡大画像を表示。


《過去の写真はこちら》




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