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豊海地区第一種市街地再開発事業


東京都中央区の豊海地区再開発準備組合は、都営大江戸線・勝どき駅の南西側に位置する豊海地区に地上56階、地下1階、最高高さ189m、延べ面積約221,000㎡の超高層ツインマンションを計画しています。 住戸数は1棟で1075戸。合計2150戸です。 2019年度の本組合設立、2020年度の権利変換計画認可を経て、2022年度の着工、2025年度の竣工を目指しています。



完成イメージ

豊海地区第一種市街地再開発事業

[東京都HPより引用]

低層部には店舗や公共施設を設置。 駐車場は631台分を確保する予定です。



位置図

豊海地区第一種市街地再開発事業

[東京都HPより引用]

建設地へは都営大江戸線・勝どき駅より徒歩8分ほどです。



概要

計画名豊海地区第一種市街地再開発事業
所在地東京都中央区勝どき6丁目、豊海町
最寄駅都営大江戸線「勝どき」駅
建築主豊海地区市街地再開発組合(予定)
設 計
施 工
用 途住宅、商業、公益施設、駐車場等
敷地面積19,820㎡
建築面積
延床面積約221,000㎡
構 造鉄筋コンクリート造、一部プレストレストコンクリート造
階 数地上56階、地下1階
高 さ最高189m
着 工2022年度
竣 工2025年度
備 考 [事業スケジュール]
都市計画決定………………………2017年8月
組合設立(事業計画)認可………2019年度(予定)
権利変換計画認可…………………2020年度(予定)
建築工事着工………………………2022年度(予定)
建築工事完了………………………2025年度(予定)

最終更新日:2018年12月17日



地図



2016年12月撮影

豊海地区第一種市街地再開発事業

2016年12月31日撮影。「電通本社ビル」から見た「築地市場」。




豊海地区第一種市街地再開発事業

その右手の様子。右下は「浜離宮恩賜庭園」です。




豊海地区第一種市街地再開発事業

建設地に印を付けました。




豊海地区第一種市街地再開発事業

拡大。印の奥の更地は晴海の「2020年東京オリンピック・パラリンピック」の選手村建設地です。写真では同じ埋立地に見えますが、実際には運河で隔てられています。その奥の横に長い建物は「豊洲市場」です。




豊海地区第一種市街地再開発事業

印を消しました。建設地には現在、豊海配送センター、東卸豊海住宅1~3号棟、警視庁勝どき庁舎、サンクタス東京セントラルベイなどがあります。




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