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横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業


「横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発準備組合」は、横浜駅近くに地上44階、地下2階、高さ約190mの複合ビルの建設を計画しています。 地下に駐車場や機械室、地上1~4階に複合施設、5階に住宅施設ロビー、7~13階に宿泊施設、13階から上に住宅を配置。 参加組合員は相鉄不動産・東京急行電鉄JV(内定)、基本設計は松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJV。 2017年度に本組合を設立し、権利変換計画の認可を得る予定で、2018年度の着工、2022年春の供用開始を目指しています。


◆建設通信新聞2016年12月20日付記事は→こちら



配置図

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

[横浜市HPより引用]

横浜駅とは歩行者デッキで結ばれます。



概要

計画名横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業
所在地横浜市神奈川区鶴屋町一丁目の一部
最寄駅JR・東急・京急・相鉄・横浜市営地下鉄・横浜高速鉄道「横浜」駅
建築主横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発組合(予定)
設 計
施 工
用 途住宅施設、宿泊施設、複合施設
敷地面積約6,650㎡
建築面積約4,980㎡
延床面積約80,000㎡
構 造
階 数地上44階、地下2階、塔屋2階
高 さ約190m
着 工2018年度予定
竣 工2022年春供用予定
備 考 ■参加組合員:相鉄不動産・東京急行電鉄JV(内定)
■事務局:相鉄アーバンクリエイツ
■基本設計・環境アセスメント業務・事業推進コンサルタント業務:
松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJV

情報更新日:2016年12月22日



地図

建設地は横浜駅の北側です。




航空写真

交通広場も整備されます。




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