日本の超高層ビル

HOMENEWSTOPICS

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業


「横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発準備組合」は横浜駅近くに地上44階、地下2階、高さ約190mの複合ビルの建設を計画しています。 地下に駐車場や機械室、低層部に商業施設、7~13階にホテル、14~16階にサービスアパートメント、17~43階に住宅(約440戸)を配置。 参加組合員は相鉄不動産・東京急行電鉄JV(内定)、基本設計は松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJV。 2017年内に事業計画認可を受ける予定で、2018年10月の本体着工、2022年3月の完成を目指しています。


◆建設通信新聞2017年9月7日付記事は→こちら



配置図

横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業

[横浜市HPより引用]

横浜駅とは歩行者デッキで結ばれます。



概要

計画名横浜駅きた西口鶴屋地区第一種市街地再開発事業
所在地横浜市神奈川区鶴屋町一丁目の一部
最寄駅JR・東急・京急・相鉄・横浜市営地下鉄・横浜高速鉄道「横浜」駅
建築主横浜駅きた西口鶴屋地区市街地再開発組合(予定)
設 計(基本設計)松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJV
施 工
用 途共同住宅(約440戸)、ホテル、サービスアパートメント、店舗
敷地面積約6,650㎡
建築面積約4,980㎡
延床面積約80,000㎡
構 造鉄骨造、一部鉄筋コンクリート造
階 数地上44階、地下2階、塔屋1階
高 さ約190m
着 工2018年10月予定
竣 工2022年3月予定
備 考 ■参加組合員:相鉄不動産・東京急行電鉄JV(内定)
■事務局:相鉄アーバンクリエイツ
■基本設計・環境アセスメント業務・事業推進コンサルタント業務:
松田平田設計・UG都市建築・東急設計コンサルタントJV

情報更新日:2017年9月8日



地図

建設地は横浜駅の北側です。




航空写真

交通広場も整備されます。




超高層ビル

建設中・計画中の超高層ビル

超高層マンション

超高層ホテル

リンク

広告



ページの先頭へ戻る