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(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー
(仮称)虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業


虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発準備組合(東京都港区)は、「虎ノ門ヒルズ森タワー」西側に「虎ノ門ヒルズステーションタワー」(A-1街区)など総延べ約25万3700㎡の施設の整備を計画しています。

◆A-1街区:地上49階・地下4階/高さ265m/23万7000㎡/事務所・ホテル・店舗・駐車場
◆A-2街区:地上4階・地下3階/高さ30m/8,800㎡/店舗
◆A-3街区:地上12階・地下1階/高さ70m/7,900㎡/事務所・店舗・住宅・駐車場
◆A-4街区:約750㎡/公園

2018年9月25日、環境影響評価書の縦覧を、東京都、港区、千代田区で開始しました。



完成イメージ

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

[森ビルHPより引用]

北西側上空から見ています。 「虎ノ門ヒルズステーションタワー」は高層階にビジネス発信拠点、中・高層階(一部低層階)に事務所、低層階にホテルや商業施設などを配置。 A-1街区とA-2街区の間に東京メトロ日比谷線「虎ノ門新」駅(仮称)が整備されます。 2018年度末にA-1街区、他街区も2019年度に解体工事に着手。 2022年度末に完成する予定です。

◆建設通信新聞2018年9月26日付記事は→こちら



位置図

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

[森ビルHPより引用]

虎ノ門地区は再開発計画が目白押しです。



概要

名 称(仮称)虎ノ門ヒルズステーションタワー
事業名虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発事業 A-1街区
所在地東京都港区虎ノ門一丁目、二丁目の一部
最寄駅東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅
東京メトロ日比谷線「虎ノ門新」駅(仮称)
建築主虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発組合(予定)
設 計
施 工
用 途事務所、ホテル、店舗、駐車場
敷地面積9,900㎡(全体14,750㎡)
建築面積
延床面積約237,000㎡(全体約253,700㎡)
構 造S一部SRC造
基礎工法
階 数地上49階、地下4階
高 さ約265m
着工予定2018年度末解体工事着手
竣工予定2022年度末

情報更新日:2018年9月26日

[航空写真はこちら]



地図

桜田通り地下に日比谷線・虎ノ門新駅(仮称)ができます。



拡大図

「虎ノ門11森ビル」や「虎ノ門15森ビル」が建つ街区が再編され「虎ノ門ヒルズステーションタワー」が誕生します。





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